66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三条市議会 2020-03-06 令和 2年第 1回定例会(第4号 3月 6日)

その対応として、女性も高齢者も世界最高水準の就業率を目指し、就業者数を増やす、2番、健康寿命を延ばす、3番、テクノロジーをフル活用し、より少ない人手でも回っていく医療福祉現場を実現する、4番、人口減少が進む地域社会の中にあって、暮らし続けるために必要な支えが得られる条件を整える等の少子化対策が最重要であるとともに、制度、分野ごとの縦割りや支え手、受け手という関係を超えて、地域住民や地域の多様な主体

長岡市議会 2020-03-05 令和 2年 3月定例会本会議-03月05日-02号

具体的には、自然災害からの復旧・復興を加速させ、国民安全・安心の確保を図ること、中小企業・小規模事業者の生産性向上のための環境整備を目指すこと、地域経済の活性化策の一層の充実、地域で活躍する人材等の強化、そして日本政府が提唱しているテクノロジーを活用した未来社会のSociety5.0時代を担う人材投資、子育てしやすい生活環境の整備などを重点的に行う対策となっており、これを実現するために新たに令和元年度補正予算

長岡市議会 2019-12-03 令和 元年12月定例会本会議−12月03日-02号

わかりやすく言いかえますと、少子高齢化地方の過疎化、貧富の格差などの課題をIoTやAI、ロボットなどの最新テクノロジーを活用することによって克服し、一人一人が快適に暮らせる社会をSociety5.0というわけです。  さて、この新たな社会で共通して求められる力は何なのか、社会を牽引していくためにどのような人材が必要なのでしょうか。

柏崎市議会 2019-09-11 令和元年 9月定例会議(第19回会議 9月11日)

STEAM教育が注目されている背景には、テクノロジーの進歩があります。最近、ちょっとテクノロジー寄りですが。  具体的には、AIやIoTなどの科学技術発達や、スマートフォン・タブレットといった端末の進化などが挙げられます。それらによって社会は急速に変化し、社会に必要とされる人材も変化しています。これからの社会では、科学技術を活用するだけでなく、それをつくる人、つくれる人材が必要です。

柏崎市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会議(第13回会議 6月17日)

介護人材の不足に対しましても、AIやロボットといった最新テクノロジーを導入しようとする事業者の補助等を積極的に行い、また、ものづくりのまちとして、そのために必要な技術や製品を生み出すための支援方策も、介護経済の両面で、一石二鳥の効果を生むものと言えると考えておるところでございます。残念ながら、付加価値が低いと言われてる、柏崎のものづくり産業でございます。

柏崎市議会 2019-06-13 令和元年 6月定例会議(第11回会議 6月13日)

外国人労働者の受け入れや、AI、ロボットといった最新テクノロジーの導入など、抜本的な人材不足解消策の進展度合いをしっかりと見据えながら、柏崎市といたしましても、責任を持って行うことができる、持続的効果が期待できる策は何なのか、近藤議員からの今後の御提案も参考にしながら、研究を続けてまいりたいと考えておるところでございます。 ○議長(真貝 維義)  近藤議員

三条市議会 2019-06-10 令和元年高等教育機関調査特別委員会( 6月10日)

また、卒業時に与える学位につきましては、現段階で、学士工学テクノロジー技術といった名称で検討を行っており、今後、学識経験者の意見等を聴きながら決定することとしております。授業料等につきましては、現段階では他の国公立大学と同程度の額を想定しておりますが、今後、別規程において、納付方法等について規定することとしております。  以上が学則について、検討委員会で検討した内容でございます。  

上越市議会 2019-03-20 03月20日-06号

研究会の第1次報告では、自治体を取り巻く課題を、「子育て教育」、「医療介護」、「インフラ公共施設公共交通」、「空間管理、治安防災」、「労働産業テクノロジー」の5つの分野に分類し、数値データに即した課題の洗い出しが行われ、第2次報告では、新たな自治体行政基本的考え方として、スマート自治体への転換、公共私による暮らしの維持、圏域マネジメントと二層制の柔軟化、東京圏のプラットホームの4点の

小千谷市議会 2019-03-15 03月15日-03号

ICTとは、インフォメーション・アンド・コミュニケーションテクノロジーの略語で、一般的には情報通信技術と和訳されます。教育現場のICT化とは、タブレットパソコンや電子黒板などの情報通信機器を活用した学習を取り入れることと簡単に説明することができます。既に生徒1人1台のタブレットパソコンを用意し、電子黒板とタブレットで授業を進めている公立高校も存在しています。

柏崎市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会議(第 6回会議 3月 8日)

地域の互助の取り組み、あるいは、法的な制限はあるものの、ウーバーやディディなどの海外では主流となっているサービス、さらには、自動運転技術といったテクノロジーの活用も視野に入れて、今後のあり方を根本的に考え直していく時期に来ているものと認識しております。担当には、研究、検討を開始するように指示したところであります。  

柏崎市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会議(第 5回会議 3月 7日)

例えば、アクティブラーニングというのはよく聞きますが、アダプティブラーニング、これ、適応学習とかということなんですけどもね、とか、あるいは、エデュケーションとテクノロジーを合わせた言葉としてのエドテックの導入などについて、いつ教育現場に求められても、教育委員会として適切に対応できるように準備を整えておかなければならないと思いますが、このことについての、何か御見解がありましたらお願いいたします。

長岡市議会 2018-12-20 平成30年12月文教福祉委員会−12月20日-01号

例えばSNS、テクノロジー文学の3つの専門分野の大学生を招いて若者が図書館に求めることを議論してもらう、もしくは子どもたちに未来の理想の図書館を工作してもらい、そのアイデアを収集し、実際の建築を請け負うためのコンペに参加する建築会社に少なくとも1つは子どもたちのアイデアを建築に生かすことを義務づけたりしています。  

長岡市議会 2018-06-14 平成30年 6月定例会本会議-06月14日-03号

開府400年を機に、この戯曲のもとになった小林虎三郎の人としてどう生きるかという本質的な考え方を改めて振り返り、人口減少、少子高齢化テクノロジーの進化など、これからの急速に変化する時代に合わせて虎三郎の教えを再編集し、次の世代に、次の100年に向けて発信する必要があると考えます。

上越市議会 2018-03-26 03月26日-07号

公表方法については、施設を管理運転している上越環境テクノロジーのホームページで公表しているとの答弁がありました。  以上で質疑を終結し、採決は後回しとしました。  次に、議案第8号平成30年度上越市地球環境特別会計予算について、理事者の説明にさしたる質疑なく、採決の結果、全員異議なく原案のとおり可決すべきものと決しました。