1604件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

新潟市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会本会議-06月24日-05号

電車とバスの接続,タクシー会社はどこに連絡したらいいのか,交通機関の相互連携に課題があるように感じます。このような点も含めて,新潟空港や新潟駅から岩室温泉への2次交通についての認識を伺います。 ○議長(佐藤豊美) 上村観光・国際交流部長。               

新潟市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会本会議−06月21日-04号

次にイ,本市は運転免許証自主返納者に対し,1万円分のタクシー券やバスICカード乗車券を支給した運転免許証返納サポート事業を,財政的理由で昨年終了しました。しかし,調査結果からも,運転免許証返納者に対しタクシー利用券支給など,公共交通の空白地域の生活支援策の拡充が必要と考えますが,この点についていかがでしょうか。 ○副議長(佐藤誠) 上所市民生活部長。                

三条市議会 2019-06-21 令和元年第 2回定例会(第5号 6月21日)

県内で行われております免許返納者への優遇策につきましては、免許返納時にタクシーやバス利用券を交付する一過性のものであり、当市においては効果が一過性の施策ではなく、免許証返納後の生活交通を充実すべきとの考えから、デマンド交通等を充実させることで利便性の高い生活交通環境を整えてきたところでございます。  

三条市議会 2019-06-20 令和元年第 2回定例会(第4号 6月20日)

また、一昨日の新聞に載っておりましたが、現在国交省が検討している月々定額制でのタクシーの導入なども考えられます。  このようなハード面の補助も必要と思いますが、ソフト面の支援も必要ではないかと考えます。せっかく市内には自動車学校もあることですから、シニア対象のドライバーズスクールといった安全運転講習会を開催し、安全運転技能の向上、促進を図ることも有効ではないかと考えます。

新潟市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議-06月20日-03号

〔高橋三義議員 登壇〕 ◆高橋三義 関連して伺いますが,高架下交通広場の車の通行ですが,今はバスは通行可能となっていますが,タクシーの通行の検討はどういうふうになっているか,答えられますか。 ○議長(佐藤豊美) 新階技監。                   

新潟市議会 2019-06-13 令和 元年 6月定例会本会議-06月13日-目次

───────────────────────────────────     (3) 高齢者の運転免許返納支援について(市民生活部長)      ア 県警の調査によれば,免許更新者の高齢者の8割は返納を考えていないと答え,その主       な理由に,自家用車以外の交通手段がないため返納後の通院,買い物の不安があるとして       いるが,調査結果の受けとめは      イ 免許返納者に対し,タクシー

新発田市議会 2019-03-27 平成31年 2月定例会−03月27日-05号

市役所において都市交通政策課から地域公共交通網形成計画の全体概要とおでかけ交通の事業概要、その後、実際におでかけ交通に乗車をして、運行形態を実体験し、現場で陣頭指揮をとっている光タクシーの石橋社長から衝撃的な内容の話を聞きました。結構有名な方です、これ。  

新発田市議会 2019-03-19 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号

次の障害者地域生活支援事業は、障がいの状況を調査する調査員の嘱託報酬、相談支援事業や成年後見制度事業に係る経費、(仮称)新発田市総合福祉センターの工事費、地域活動支援センターへの補助金、福祉タクシー利用助成、日常生活用具の給付に係る経費でございます。  次に、134、135ページをお願いいたします。

新潟市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日文教経済常任委員会−03月18日-01号

岩室温泉,弥彦温泉の観光団体と連携し,広域連携事業による乗り合いタクシーの乗車率向上に向けて努力されたい。また,区内の観光資源をめぐる観光周遊バスについても,同様に乗車率向上に向け,努力をされたい。 ◆平あや子 委員  日本共産党新潟市議会議員団を代表し,当委員会に付託された議案のうち,議案第1号平成31年度新潟市一般会計予算関係部分について反対し,その他の議案には賛成します。  

長岡市議会 2019-03-18 平成31年 3月産業市民委員会−03月18日-01号

内容としましては、長岡市はスポーツによるまちづくりを進めていることや野球やバスケットボールのホームタウンになっていることをステッカーにしまして、今の予定では約500枚作成しまして、タクシーや公用車に期間を限定して張って、市民の方やスポーツツーリズムでこれらの大会をごらんになるためにおいでになる方へPRしようというものであります。

新発田市議会 2019-03-18 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)−03月18日-01号

やはり同じそうやって一定の場所にコミュニティバス来て路線みたいなもの持ってくるんであれば、タクシーのデマンドする分、あそこは地域でやはりその地域の区長会とかそういうものがそこまでずれてきてやれば、当然そこからだったらできるわけですので、バスここから川東の先までタクシーで行って、その金当然払うんだろうけども、あと人寄せだけでまた時間でお金払ってやると。

長岡市議会 2019-03-13 平成31年 3月建設委員会−03月13日-01号

◎山本 交通政策課長  委員のおっしゃるとおり、路線バスが平成31年9月末をもって廃止の意向ということで、本市としましてはそれとバトンタッチする形でデマンドタクシーを軸に今検討しているところです。実験については、1年半をかけてやろうと思っておるところですが、実験期間中に地元の御意見やタクシー会社の御意見を聞きながら、運行内容を見直しながら進めていきたいと思います。

新発田市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会-03月12日-03号

これは、各会派代表質問、あるいはまたほかの議員の皆さんも質問されておりますので、重複していることをお許しいただきたいと思いますが、提案理由説明の中でコミュニティバスの運行やデマンドタクシー実証運行を継続し、利便性の向上に向け、各地区の実態に応じた運行方法の見直しに取り組むと新年度予算の提案理由説明にありました。

新潟市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日環境建設常任委員会−03月11日-01号

9ページ,都心アクセスの強化の視点ですが,基本方針を多核連携型のまちづくりを支える交通戦略として,放射環状型の道路網をつくり上げるとともに,鉄道,バス,タクシー,自転車など交通手段間の役割分担を図り,互いの連携を強化していきたいと考えています。  下の図には,主な取り組みを記載しています。  10ページ,広域交通との連携強化の視点です。

新発田市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-02号

私の近所でも週1回の頻度でコンビニやスーパーまでタクシーで行かざるを得ないという方がいます。単身世帯で交通の手段がないからです。  そこで、4点お伺いいたします。  1、買い物難民、通院難民対策として全市内にバスを走らせる計画は考えておられないのか伺います。計画がある場合、路線方式なのか、デマンド方式を考えておられるのか。

新潟市議会 2019-03-11 平成31年 3月11日市民厚生常任委員会−03月11日-01号

次に,社会参加促進事業は,障がい者福祉タクシー利用料金・燃料費助成及び手話通訳者等の派遣などを引き続き実施します。  次に,4ページ,障がい者相談支援事業は,障がい者基幹相談支援センターにおいて,障がいのある方からの相談や情報提供などの支援を行うほか,共生のまちづくり条例で禁止されている障がい等を理由とする差別相談にも応じ,障がいのある方が安心して地域で暮らせるよう引き続き取り組んでいきます。  

新潟市議会 2019-03-08 平成31年 3月 8日市民厚生常任委員会−03月08日-01号

またタクシー事業者の厚意でタクシーの乗車金額が1割引になる制度や,区バスが半額になる制度もあります。1万円の交通券はないのですが,それにかわるものとしてそういった紹介をしています。 ◆石附幸子 委員  次に,消費者行政推進事業として県補助で中学生用の冊子ができることは重要だと思うのですが,ただ冊子を配るだけでしょうか。それとも,あわせて学校の中での活用を考えているのかをお聞かせください。

新潟市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会本会議−03月05日-06号

そこで,改めて提案ですが,駅直下に公共交通としてのタクシー,ハイヤーの通行や,路線バスの通行がなくなる,せめて夜10時以降のタクシーあるいは一般車の通行も考え直してもいいのではないでしょうか。路線バスの通行だけでは,幾ら市民に周知を図っても理解はなかなか得られないものと思っています。私の周りの人たちも,「ええっ,路線バス以外走らないの」と,この時期になってもそういう市民の声がほとんどです。

新発田市議会 2019-03-04 平成31年 3月 4日総務常任委員会−03月04日-01号

説明欄1つ目の丸、コミュニティバス運行事業は、菅谷、加治地区を運行する新発田市コミュニティバスの運行に要する経費と、市街地循環バスあやめバス、川東コミュニティバス、松浦地区デマンド乗り合いタクシー運行に係る新発田市地域公共交通活性化協議会の補助金が主なものでございます。この中の主なものについてご説明いたします。