303件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-12-02 令和 元年12月定例会本会議-12月02日-01号

全国の自治体においても、防災行政無線、緊急速報メール、ケーブルテレビ等の複数の情報伝達手段の整備が進められておりますが、情報伝達の手段ごとの入力に時間を要することや入力作業に当たる職員が不足するなどの課題も指摘されております。このような状況において、前述しました市民の声や今般の災害での課題を踏まえた今後の情報伝達に関する長岡市の方策についてお聞かせください。

見附市議会 2018-09-11 09月11日-一般質問-02号

平成30年度にはケーブルテレビサービスエリア拡大支援事業が新たな連携項目として追加する予定になっており、平成31年度以降に向けても連携可能な事業がないか検討しているところです。そして、見附市公共施設等管理計画の基本方針でも述べておりますが、今後の人口減少、少子高齢化の進展により市民ニーズは大きく変化していくことが予想されます。

長岡市議会 2018-06-20 平成30年 6月20日議会活性化特別委員会-06月20日-01号

それに対応して、ケーブルテレビインターネットという間口を広げてきたわけでありますが、その閲覧がふえているのかどうかということは1つありますけれども、今ほど加藤尚登委員がおっしゃったように、さらに間口を広げて市民の方々への選択肢を広げるということは我々はし続けなければいけないと思います。

長岡市議会 2018-05-15 平成30年 5月15日議会活性化特別委員会-05月15日-01号

ましてや夜間になると、来たいという方もいらっしゃるかもしれませんけど、ほとんどの人は仕事で疲れて帰った中で、今ケーブルテレビだとかでも中継でやっていたりしているのをみると、そっちのほうが家で楽々と夕飯を食べながら、一杯晩酌しながらテレビを見ていたりしているほうが気持ち的にはいいのかなと。

長岡市議会 2018-04-13 平成30年 4月13日議会活性化特別委員会-04月13日-01号

◆加藤一康 委員  ケーブルテレビで放映されるようになって、あるいはまたインターネット中継されるようになって、市民の人たちもあるいはまたいろんな方々も議会の開催をテレビで見ることもできるわけですね。その場の雰囲気もある程度伝わってくる中で、随分変わったなというふうに言われる人が結構私の周りには多いです。  

上越市議会 2018-03-19 03月19日-04号

その中で、市民行政としてどういった周知を行っているかというところの質問もありましたが、各種のPRの方法、さまざまなところを使う中、有線であったりケーブルテレビ、さまざまなところの協力も得ながらPRをしているというようなことです。

長岡市議会 2018-03-15 平成30年 3月建設委員会−03月15日-01号

また、FMながおかやケーブルテレビなどを通じても行ったところです。また、漏水の発見がおくれるケースが想定される、委員御指摘の空き家等のお客様に対しましてもダイレクトメールを郵送いたしまして、お客様からは漏水が発見できてよかったというお電話をいただいたところであります。

長岡市議会 2018-01-31 平成30年 1月31日議会活性化特別委員会-01月31日-01号

ネット中継もそうですし、ケーブルテレビをはじめとした放送、それから常任委員会のやり方もそうですし、長岡市議会として視察に行ったところでも常任委員会で所管に関する質問をこうやっているんですよという話をしても、それは何だというふうに逆に聞かれるぐらいなこともあったわけです。

阿賀町議会 2017-12-13 12月13日-01号

それから、住民に開かれた議会といたしまして、平成16年度よりケーブルテレビによる本会議の生中継を実施しているという、平成16年からですのですごいなと思いました。 それから、7、まとめといたしましては、平成26年4月から全議員がタブレット端末を議会の運営に導入しまして、ペーパーレス化にそれぞれ尽力しているということを聞かされまして、すごいなとまた思わされました。 

長岡市議会 2017-09-14 平成29年 9月総務委員会−09月14日-01号

それから、当然先ほど言った信頼性の高いComfis方式の受信装置に取りかえれば、災害時の避難所学校病院、ショッピングセンターへの設置が可能になるということでございますし、ケーブルテレビとの連携もできていると。当然ふだんはFMラジオとして聞けるということで、市民にとってみれば割と身近なものになるのかなというところがあります。  

妙高市議会 2017-09-06 09月06日-02号

また、今後はケーブルテレビ、コミュニティFMでも情報発信の拡大も必要と考えますが、伺います。   ②として、消防庁はJアラートについて、国からの情報を2秒以内で情報処理ができるJアラートの新型受信機を2018年度末に導入を市町村通知しております。住民の安全、安心確保に向け受信機の更新が必要と考えますが、新型受信機の特徴と整備について伺います。