1779件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長岡市議会 2019-09-12 令和 元年 9月総務委員会-09月12日-01号

キロですとか、10キロですとかということで分けておりますので、項目数としてはそのあたりが多いです。上位のものとしましては、件数として一番多いものは長岡産きねつき餅で3,000件ほど出ております。あとは、久保田の萬寿ですとか、あと川口地域のコシヒカリといったところが非常に人気が高くて、上位の5つの中に入っております。

三条市議会 2019-09-09 令和元年第 3回定例会(第4号 9月 9日)

○6番(酒井 健君) 栽培する方の意向もあるんでしょうけども、今年度の必要数量1,800キロということで、米にして30俵、30キロで60袋は確保できる見込みということでありました。今後生産者の意向を踏まえて地域を拡大するということでありますが、三条市全体で実施するとなった場合、無農薬有機栽培米がどれぐらい必要となるのかお聞かせください。 ○議長(阿部銀次郎君) 農林課長。   

長岡市議会 2019-09-04 令和 元年 9月定例会本会議−09月04日-02号

特に困っているのが、長岡地域へ向かう中距離移動ではなくて、地元スーパーや商店街への移動、個人医院への通院、選挙時における投票所への移動、そして地元飲食店で飲酒した際の自宅への移動手段など、おおむね3キロないしは5キロ未満の近距離移動であります。実際に長岡地域見附市内からタクシーの配車が可能なエリアではあります。

長岡市議会 2019-07-24 令和 元年 7月24日大河津分水・長岡東西道路整備推進特別委員会−07月24日-01号

具体的には道路利用者に対する走行性、快適性をサービス速度で言いますと、60キロ以上を確保しなければならないという地域規格道路基準がございます。それに照らし合わせますと、この長岡ニュータウン連絡道路や県道長岡西山線についてはその基準を満たさないということから、県としては昨年の時点ではこの黒点線部分の計画は継続して考えていきたいということでございました。

長岡市議会 2019-07-24 令和 元年 7月24日克雪・危機管理・防災対策特別委員会-07月24日-01号

茨城県では、この直前の3月末に東海第二原発の立地自治体を含む30キロ圏内の6市村が全国初となる事前了解権の入った安全協定締結しました。その約1カ月後に視察に行かれたわけであります。この視察で、いわゆる茨城方式という安全協定は原発の安全確保が目的なんだというふうに調査をしてきたということは本会議でも何度か述べられておりますし、本日の資料にもその記載があるわけであります。

長岡市議会 2019-06-26 令和 元年 6月建設委員会−06月26日-01号

一方、長岡東西道路をめぐりましては、計画区間全体が約10キロございますけれども、この計画区間が地域規格道路に指定されております。県では、全体計画区間につきまして、今後の事業の進め方を今年度検討することにしております。その中で、どの区間の工事を優先して行うかということなどが検討される見込みです。

新潟市議会 2019-06-25 令和 元年 6月25日環境建設常任委員会-06月25日-01号

真ん中のイメージ図ですが,次の150年に向け,新潟駅から萬代橋を経由し,古町へと向かう約2キロ都心軸を日本海拠点都市としての風格と機能をあわせ持つゾーンとなるようさらに磨き上げるとともに,その両脇に並行する,沿道の店舗などとの連携によるにぎわいづくりを目指すオレンジ色の軸の弁天ルートと,新潟駅から信濃川新潟西港の水辺空間に至る青色の軸の花園ルートの2本の副軸を中心として新たなまちづくりを進めていきたいと

長岡市議会 2019-06-25 令和 元年 6月文教福祉委員会−06月25日-01号

もういろいろ聞きましたからそれ以上は言いませんけれども、要するに拠点の地域にいる人とそれこそ何十キロも離れたところから行く人、これから関連して質問しますけれども、そういうことを考えながら、さっきも関充夫委員が言いましたように、正すべきは正すということでお願いをしたいというふうに思います。答弁は要りません。  それでは、関連して母子健康手帳の交付についてお伺いをいたします。

長岡市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会本会議−06月20日-03号

私は従来からこの茨城方式と同じ仕組みを長岡市も構築をすべきだと、原発から30キロ圏内の市町村が一致してもよろしいでしょうし、長岡市単独でもいいかと思うんですけれども、このような仕組みづくりが必要だということで訴えてきました。実際、茨城県でそのような協定が結ばれたものですから、この茨城方式を当地域でも構築すべきだと訴えてまいりましたが、この茨城方式の運用を注視していきますという答弁が続いております。

長岡市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会本会議-06月18日-01号

2つ目の質問は、30キロ圏内の自治体の事前同意権についてであります。平成30年3月、東海第二原発30キロ圏内のうち、水戸市を含む6市村は日本原子力発電と再稼働についての事前同意権がある協定を結びました。6年前にこの協定の場をつくった当時の村上東海村村長は、立地自治体だけが再稼働の同意権をひとり占めするのは正義でないとの思いを後任の村長に託したと聞いているところであります。

新発田市議会 2019-03-20 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)-03月20日-01号

また、電気柵がここ10年で70キロということで延びてございます。この電気柵の延びによりまして、猿の被害が減っているということが言えると思います。  猿につきましては、以上でございます。  なお、また31年度につきましても新たに電気柵の設置を予定しているとこでございます。5集落で17キロほどまた予定をしているところでございます。  

長岡市議会 2019-03-20 平成31年 3月総務委員会−03月20日-01号

◆笠井則雄 委員  新潟県と協議をしながら進めていただけるということでありますが、長岡市は30キロ圏内でありますから、受け身にならないで長岡市が考えている問題点などもそのプランの中に積極的に組み込んでいただけるようにお願いしたいというふうに思います。  もう1点、369ページの地域防災計画関係経費の洪水ハザードマップ作成経費が継続事業で、新年度も2,000万円を超えているわけであります。

新発田市議会 2019-03-19 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(社会文教関係)−03月19日-01号

既に30年近く開学してからたっているということでございますけれども、場所が新発田市と聖籠町との境ということで、市の駅前あたりからですと5キロぐらい離れているということもありますし、大学自体が単科大学ということで、1学年、定員としては720ですが、ずっと定員割れをしておりますので、600人から700人の間で在校生の数というのは推移しております。

新潟市議会 2019-03-18 平成31年 3月18日環境建設常任委員会−03月18日-01号

下水道施設の55%,管渠の50キロが老朽化で長寿命化の対象とのことです。市民生活を支える下水道施設の劣化と災害に対応できる施設維持のために,予算を確保して計画的に改修されることを要望します。市浄化槽整備事業は,西蒲区南区合併浄化槽整備に前年度より多い56基,6,065万円が計上されました。しかし,現年度分の執行率は42%です。環境部との連携を強化し,普及されるよう求めます。  水道局です。

新発田市議会 2019-03-15 平成31年 一般会計予算審査特別委員会(三セク関係)-03月15日-01号

30年度の計画でございますが、発電量は202万キロというふうに計画をしておりました。売電収入が前期と同じ3,800万円の計画でございました。見込みとしましては191万キロワット、売電収入が3,600万円の見込みでございます。前年比といたしまして、発電量が前年に比較しまして11万キロワットの減少、売電収入も約200万円の減少ということになろうかと思います。  

長岡市議会 2019-03-15 平成31年 3月産業市民委員会−03月15日-01号

◎五十嵐 農水産政策課長  鳥獣被害対策事業の関係でございますが、今委員からお話がありましたとおり、栃尾のほうで猿被害が非常に出ているということで、住民の皆様と一体になりまして、電気柵を栃堀のほうで1キロ弱の8段張り、また上来伝でも1キロ弱の8段張り、両方合わせて2.3キロほどの8段張りの電気柵を張らせていただいています。

三条市議会 2019-03-14 平成31年経済建設常任委員会( 3月14日)

特別栽培米、有機栽培米はそれぞれのキロ当たりの価格差でございます。 ○(横山一雄委員) それから新規になると思いますが、同じページの水稲用農業機械導入補助金1,000万円、これは初めての予算のようでございますけども、水稲用ということで米の関係のようですが、どんな機械が対象で、どの程度の補助をされるんでしょうか。 ○(渡辺農林課長) 水稲用農業機械の導入について今ほど御質問いただきました。