7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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小千谷市議会 2018-12-20 平成30年  第4回 定例会-12月20日−市政に対する一般質問−02号

しかし、日本象徴するもの、例えば日本の花といえば多くの人が桜や菊を連想するなど広く国民に国の何々として認知されている動植物存在していますし、国鳥とされているキジ日本鳥学会が定めているものです。このように特定の動植物等が国の何々とされているのは国が関与して定めたものではなく、広く国民に受け入れられていることを意味しています。

妙高市議会 2018-09-07 平成30年  9月定例会(第5回)-09月07日−一般質問−03号

国の天然記念物ライチョウは、北アルプスなどの高山帯のごく一部に生息するキジ科に近い鳥です。全国では、1980年代に3000羽の生息が確認されていましたが、2000年代には1700羽と推定され、絶滅が心配されています。この点においても世界的に注目を集めており、世界の財産でもあります。

長岡市議会 2016-06-14 平成28年 6月定例会本会議−06月14日-01号

動物保護でまちじゅうにキジを見たとの話を聞きます。これは、信濃川のほとり、水道タンクのあるあたりや川崎地区などの長岡市の中心部であちこちで確認されています。このような話は、ほほ笑ましい話題として取り上げられますが、夜間に行動するタヌキやハクビシンなどは知らない間に数が増加しています。特にハクビシンは住居に侵入することから、そのふんや体に付着するダニなど、環境を悪化する要因の媒体となっています。  

新発田市議会 2015-03-11 平成27年 2月定例会−03月11日-03号

キジや何かではもうクラスが違うと。もちろんヤマドリの飼育されたヤマドリなんてあるわけじゃありませんので、それしか当然ないわけでしょうけど、いずれにしろジビエ料理を普及させていくというのは余り今のところヒットしたものがないようでありますし、一時イノブタというのもあったようでありますけれども、なかなか交配でイノシシに近い子供とブタに近い子供が出て、なかなかうまくいかないということ。

三条市議会 2015-03-09 平成27年第 2回定例会(第5号 3月 9日)

そうしますと、それを求めてタヌキとかハクビシンとか、またキジとかヤマドリとか、今は里のほうに出てきておりますが、特に熊などもそうでありますが、その小動物が山に帰ることができると思います。  また、土砂災害等もあります。最近は気候が変わり、温暖化のせいで局地的に集中豪雨が起きますが、それによっての土砂災害が発生しております。昨年の広島での土砂災害は大勢の方が犠牲になられました。

新潟市議会 2012-06-25 平成24年 6月25日市民厚生常任委員会−06月25日-01号

鳥屋野潟にキジもいますが,こういう鳥がいる,こういう動物がいるというのを知るだけでも触れ合いの一つだと思いますので,企画の中で,事業の中で検討していきたいと。指定管理になれば,そこが自主事業でやることもあると思いますし,その辺は事業ができればいいと思っています。

長岡市議会 2007-06-29 平成19年 6月定例会本会議−06月29日-04号

現在悠久山の小動物園では、猿、クマ、キツネ、タヌキなど10種の動物キジ、フクロウ、カモなど20種の鳥類を飼育し、展示しております。幼児から高齢者まで年間を通じ15万人ほどの方々から御利用いただいておりますが、今後とも市民が気軽に訪れ、安らぎと潤いを感じていただける施設になるよう努めてまいりたいというふうに考えております。  

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