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1683件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-07 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第4号12月 7日) また、ドローンは例えば今課題になっている荷物配送、橋や鉄塔などの点検、社会インフラの維持管理など多様な用途で使えるとしています。しかし、国土交通省によると、2016年度にドローンの飛行を許可した件数は1万1,272件ありますが、そのほとんどが空撮を目的としたもので、インフラの点検に使われた事例はわずか7%にとどまるとのことです。 もっと読む
2018-12-05 五泉市議会 平成30年 12月 定例会(第6回)-12月05日−議案説明、質疑、一般質問−01号 記録的猛暑となったこの夏、愛知県の小学校1年生が学校で意識を失い、亡くなるという痛ましい事故をきっかけに、全国各地で公立小中学校のエアコン設置に関する議論が熱を帯び、35度以上となる日が続いた酷暑、ほとんどの家庭ではエアコンが設置されている中、子供たちが最も長い時間過ごす学校でエアコンが設置されていないという現実は、インフラの優先順位に問題があったと考えざるを得ません。    もっと読む
2018-12-04 三条市議会 平成30年第 5回定例会(第1号12月 4日) 市民生活の基盤である社会インフラの効率的かつ安定的な維持管理を将来にわたって継続していくため、平成29年度から嵐北地区で取り組んできた包括的維持管理業務委託は、地域を熟知した建設業者の迅速な対応などによって市民満足度の向上にも寄与してきました。   もっと読む
2018-11-07 五泉市議会 平成30年 11月 臨時会(第5回)-11月07日−議案説明、質疑、討論、採決−01号 そんな中、子供たちが最も長い時間を過ごす学校でエアコンが設置されていないという現実は、インフラの優先順位という点で五泉市だけではなく、日本にとって大問題であったと考えます。なるべく早く、夏休み前の1学期中には全学校にエアコンを設置し、より快適な学習環境を実現するべきであり、今回五泉市の迅速な対応を評価いたします。   一方で、非常に高価な設備の導入になることが懸念されます。 もっと読む
2018-10-01 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会(10月 1日) 最後に、社会資本包括的維持管理委託事業について、事業を開始して1年経過したが、これまでの成果や今後の方向性をどう考えているのか、の質疑に、効果としては、道路の補修や江ざらいなどの対応が迅速化し、また将来にわたって社会インフラを維持管理してもらう建設業者の仕事量の確保も行われた、一方で、建設業者を取り巻く経営状況の改善は十分とは言えないことから、業界全体が永続的に仕事を行っていけるよう、全市的に委託事業 もっと読む
2018-09-26 三条市議会 平成30年決算審査特別委員会( 9月26日)経済建設分科会 また、この事業の目的の一つでもあります将来にわたって社会インフラを維持管理していただく建設業者の皆さんの経営基盤が将来にわたりしっかりとするかどうかという仕事量の観点でございますが、年間を通してさまざまな仕事が確保されたというところにつきましては、一定の成果があったと認識しているところでございます。   もっと読む
2018-09-25 見附市議会 平成30年 第3回(9月)定例会-09月25日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 平成29年度当初予算は、スマートウエルネスみつけの実現に向けて、将来の安心な暮らしを支える礎づくりをテーマに、市民の生活の基盤となるインフラ更新を重点事業として編成されました。 もっと読む
2018-09-20 三条市議会 平成30年経済建設常任委員会( 9月20日) 次に、2の視察先及び視察事項等でございますが、閉会中の継続調査事件といたしましては、当委員会で所管する事項のうちインフラの維持管理に関する件、除雪に関する件、工業団地に関する件の以上3件とするものでございます。  次に、視察先及び視察事項について説明申し上げます。  インフラの維持管理に関する件といたしましては、宮城県仙台市において、下水道アセットマネジメントについて調査いたします。 もっと読む
2018-09-20 見附市議会 平成30年 決算特別委員会-09月20日−05号 平成29年度当初予算は、スマートウエルネスみつけの実現に向けて、将来の安心な暮らしを支える礎づくりをテーマに、市民生活の基盤となるインフラ更新を重点事業として編成されました。 もっと読む
2018-09-14 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第4号 9月14日) 今定例会でも子育て、教育、福祉、農業振興、商工振興、インフラ整備、大学設置、行財政改革など市政の各般にわたる課題が一般質問されているわけでありまして、広い視野のものから個別具体のものまでいろいろあるわけですけれども、それぞれ市民生活、まちの行く末にも直結するような大変重要な議論がされていると思います。   もっと読む
2018-09-12 三条市議会 平成30年第 4回定例会(第2号 9月12日) この総合計画は、少子高齢化、人口減少社会に適応しつつ、将来にわたって存続し続けていくことのできる力強いまちを築いていくための指針として策定し、大きくは人口動態の改善として若年層の転出抑制、若年層の転入促進、自然動態改善への挑戦、住みたい、住み続けたいまちづくり、そして少子高齢化、人口減少社会への対応として地域における暮らしの場の維持、社会インフラに関する価値観の転換という施策に基づき取り組んでおります もっと読む
2018-09-11 見附市議会 平成30年 第3回(9月)定例会-09月11日−一般質問−02号 1、人口減少の影響は、今後5年から10年で深刻になると見る市町村が多いと思いますが、それに備えた身の丈に合ったインフラや公共サービスの検討は待ったなしとの状況にあります。しかし、限られた予算の中でめり張りをつけることが必要であり、見附市は今年度も新たな大型インフラ施設更新をしています。 もっと読む
2018-09-03 五泉市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−議案説明、質疑、討論、採決、一般質問−01号 現在、五泉市においていろいろな官民問わずインフラ整備が行われております。新しい道路整備や公共施設、民間の大型店舗等の建設の有無によって町並みは大きく変わっていきます。今後五泉市の主要道路となる東南環状線も数年後に開通します。東南環状線予定線の南本町から寺沢間の用地買収も始まりました。また、市役所の隣においては新しい病院の建設も始まりました。 もっと読む
2018-06-26 胎内市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月26日−一般質問−02号 〔10番 天木義人君質問席〕 ◆10番(天木義人君) 次に、インフラ整備と維持管理についてお伺いします。   戦後73年、高度成長以来四、五十年経過し、またその後も社会資本整備がなされた物件が現在では老朽化し、著しく劣化していると言われています。その補修、メンテナンスには長い時間と莫大な経費がかかります。 もっと読む
2018-06-25 三条市議会 平成30年第 3回定例会(第5号 6月25日) 財政指標の類似団体比較といったものが記載されているものでございますが、これにつきましては、今までも答弁しているとおり、類似団体比較を捉えて財政状況が健全であるか否かといったようなところは、それぞれの団体の公共施設や社会インフラの状況など事情が異なる地方自治体との比較や順位といったものは財政の健全化をはかる上において一喜一憂するほどのものではないと考えておりますし、たとえ順位が低かろうが、それが健全か もっと読む
2018-06-13 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月13日−一般質問−03号 近い将来、公共施設及びインフラ施設(以下「公共施設等」という)の更新などで多額の費用が必要になる一方で、その事業を行う財源が足りないという状況に陥り、必要な施設の更新を計画的に進めることが困難になるおそれがあります。 もっと読む
2018-06-12 見附市議会 平成30年 第2回(6月)定例会-06月12日−一般質問−02号 5つ目の質問、市の公共施設やインフラ施設も耐震化工事を初め、青木浄水場、ごみ焼却施設、そして学校給食センターもDBO方式や公民連携など、将来にわたり維持管理費等の経費削減で今後次々と完成し、稼働いたします。また、まごころ学園も新しいコンセプトで設計され、その完成も期待されます。 もっと読む
2018-06-12 胎内市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−議案説明・質疑−01号 これをもとに公共施設の適正化、道路及び橋梁等の公共インフラの長寿命化を図り、今後のあり方について基本的な方向性を示すものとして28年に中野市公共施設等総合管理計画を策定しました。目標は、37年度までの10年間で延べ床面積20%縮減とし、対象範囲を学校教育系、市民文化系など11に分類して個々の方向性を示しています。 もっと読む
2018-06-05 三条市議会 平成30年経済建設常任委員協議会( 6月 5日) しかしながら、インフラ整備や維持管理におきましては、多くの時間と多額の費用がかかることも事実です。さらに、近年は少子高齢化や人口減少が進んでいる中で財源も限られていることから、高度経済成長期の時代のようなインフラ整備を望むことは難しい状況です。 もっと読む
2018-03-22 妙高市議会 平成30年  3月定例会(第3回)-03月22日−委員長報告、質疑、討論、採決−06号 方針の5、にぎわいと活力を与える持続可能な地域基盤の整備では、道の駅あらい拡充整備のための用地購入を行うほか、公共施設やインフラ整備の長寿命化においては、持続的かつ安心して暮らせる地域基盤が構築されるものと期待しています。    また、平成30年度以降の米政策の転換に応じた農業者支援として、水田フル活用と経営複合化等、適切な施策の執行により農家所得の安定と向上を期待するものです。     もっと読む