266件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小千谷市議会 2023-12-18 12月18日-03号

それで、犬、猫は野生とはちょっと違うのですけれども、やっぱりいわゆる豚のコレラの問題とか、イノシシの関係、こういった防疫とかそういったものについては広域自治体である都道府県がしっかりと対応することになっておりますので、やはりそういう観点で捉えていくべきことではないかなというふうに思います。

妙高市議会 2022-09-10 09月10日-04号

まずは、30年度については目標値に、イノシシのとるあれですけどね、目標値に若干足りなかったという、こういう状況なんですけども、イノシシの目撃情報と有害鳥獣の被害状況、実態、今どの程度把握されていますか。 ○議長(関根正明) 岩澤環境生活課長。 ◎環境生活課長(岩澤正明) イノシシの目撃情報につきましては、夜間行動するものということでありまして、なかなか目撃情報自体はない。

胎内市議会 2020-12-17 12月17日-02号

4つ目に、令和元年第3回定例会で、森田議員の鳥獣対策質問の答弁で、「胎内市鳥獣害防止対策議会で、イノシシ用のくくりわなを25基購入した」と答弁しましたが、その成果があったのか伺います。 ○議長(薄田智君) 井畑市長。               〔市長 井畑明彦君登壇〕 ◎市長(井畑明彦君) ただいまの有害鳥獣害対策についてのご質問にお答えします。 

胎内市議会 2020-09-26 09月26日-02号

2点目は、ことしの春、川合集落の田んぼでイノシシが騒いでいる様子を撮影した動画を見せてもらいました。イノシシ被害の現状と対策についてお聞かせください。  3点目は、けさの新潟日報朝刊にも関連記事が掲載されていましたが、熊の出没の傾向と対策についてお聞かせください。  以上、3点について市長の答弁を求めます。 ○議長(薄田智君) 井畑市長。               

見附市議会 2020-09-10 09月10日-一般質問-02号

イノシシとか、そういうものは全く、タヌキは畑に入って物をとらないという考えで侵入防止策は全く考えないということでつくられた計画なのでしょうか。 ○佐々木志津子議長 農林創生課長。               〔池山一郎農林創生課長農業委員会事務局長登壇〕 ◎池山一郎農林創生課長農業委員会事務局長 再質問にお答えします。  

妙高市議会 2020-09-05 09月05日-03号

全国的にイノシシニホンジカ等の野生鳥獣がふえており、当市においても同様であり、さまざまな対策を講じていますが、特にイノシシの生息頭数や被害は、里山、山林の荒廃や集落周辺の耕作放棄地等の増加により、山間地域を含め拡大していることから、国ではその対策の一つとして、捕獲強化対策として捕獲数をふやし、その肉を有効活用するジビエを地方活性の重要な柱として位置づけ、利用量をふやすとしています。

上越市議会 2020-03-24 03月24日-07号

3目中、園芸振興事業で、委員から、今冬の少雪の影響でイノシシがさらに増加するのではないかと思われる。しっかりと対策を取らないと沈静化は難しいと考えるが、市としてどのように対応していくのかとの質疑に、理事者から、市としても強化をしてきており、猟友会による捕獲や電気柵設置の延長は県下1位となっているが、被害は減っていない状況もある。

小千谷市議会 2020-03-19 03月19日-04号

6款農林水産業費において、農村都市共生推進事業の減額理由について、ふれあいの里のラウベの空き状況、お試し移住の利用者対策の考え、自然エネルギー国際交流の利用、ラウベ目的使用に伴う補助金の返還額について、鳥獣被害対策のわなの保有数、イノシシ等の対応策、市の指針策定について、県営農地環境整備事業の全体の工事の進捗状況と地元負担率について、山本山借地料の根拠、歳入科目面積、あっせんについて、山本山育成牧場

新発田市議会 2020-03-18 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(経済建設関係)−03月18日-01号

それから、イノシシを大体先回ですか、昨年ですか、二千二、三百ぐらいあったんじゃないかというような推測の数が出ておりましたけれども、それより増えていることは確実でありましょうし、豊浦地域も昨年出まして、集落から大変何とかしてくれないかという要望が出ましたし、会議の席に私も行って参加した経緯もありますが、これからやっぱりそのイノシシというのが一番被害が大きくなるんではないかなという点で、市の半減策にとりましたところの

新発田市議会 2020-03-16 令和 2年 一般会計予算審査特別委員会(総務関係)-03月16日-01号

上から2つ目の特定鳥獣保護管理実行計画事業は、管理実施計画に基づきニホンザルを捕獲し、その数を調整するため、猟友会への委託料とイノシシの捕獲用おりの購入費であります。  その下の住宅太陽光発電システム設置支援事業は、住宅に設置する太陽光発電システムの設置費用に対して、1キロワット当たり5万円を上限、15万円を助成するものであります。  

阿賀町議会 2020-03-12 03月12日-03号

134ページの下段でございますが、3目農業振興費、有害鳥獣対策事業につきましては、これまでも有害鳥獣対策としましてGPSによる猿の群れの活動を監視し、追い払いや駆除などの対策を進めてまいりましたが、固体数の減少に至る効果的な被害防止まで至っていないことから、猿やイノシシの捕獲を強化するため大型のおりを整備するとともに、個人等で行っていただいております電気柵やわな等の整備に係る助成につきましても拡充いたしまして

妙高市議会 2020-03-12 03月12日-05号

そんな中で、特に今年はですね、暖冬少雪ということでイノシシの足跡もつきにくいとか、いろんなケースが考えられます。そんな中で、今年の冬のイノシシとか、またニホンジカ等の捕獲、いわゆる駆除した頭数、どのような状況かお願いいたします。 ○議長(関根正明) 岩澤環境生活課長。 ◎環境生活課長(岩澤正明) 3月1日現在のこの冬の捕獲の状況であります。

長岡市議会 2020-03-10 令和 2年 3月定例会本会議−03月10日-05号

鳥獣被害と一言で申しても、その種類は、熊、イノシシ、猿をはじめ、鹿、カラス、ハクビシンなど、我々の生活に被害を与える鳥獣は多々存在しております。その中でも近年特に被害が多くなってきております熊、イノシシ、猿を中心に今回は質問をさせていただきたいと思います。  ニュース、報道などで御存じだとは思いますが、昨年は県内でも魚沼を中心に熊の出没が相次ぎました。

胎内市議会 2020-03-10 03月10日-03号

そこで、園芸振興で昨日森田議員のほうからも質問あったのですけれども、平場地区はニンジン、べにはるか、結構いい農産物あって、県もニンジンあたりは強力バックアップしているみたいで何よりなのですけれども、中山間地ではなかなかいつも出てくる猿、イノシシの害があるものだから、野菜一概に、大々的にこれからやろうかというさっきの話もありましたけれども、その辺の何かいい方法はないかと思ってお聞きします。

阿賀町議会 2020-03-10 03月10日-01号

有害鳥獣対策の今年度の実情と今後の対策など説明を受けたが、猿だけではなく、鹿、イノシシ、昨年は熊による人身被害まで出ている。当委員会では増え続ける有害鳥獣の個体数調整(殺処分)強化の意見も数多く出た。 暖冬の状況による除雪業者への対応について、今回は一時的に基本待機料の前倒しなどをしたが、暖冬対策は昨今の温暖化の状況から見ても真剣に考えなければならない大きな問題である。

妙高市議会 2020-03-06 03月06日-03号

被害に悩む農家や住民に向けての勉強会も開催し、専門家からイノシシの生態や効果的な対策学び、取扱いの必要性や農地の管理の重要性を周知してこそ獣害に強い集落と機運を徐々につくり出し、農村部だけではなく、土地を待つ非農家などの都市住民を含めた、広報、チラシなどで情報発信し、幅広く市民の目に触れる取組が必要です。

長岡市議会 2020-03-04 令和 2年 3月定例会本会議−03月04日-01号

増加する猿やイノシシなどの被害に対応するため、市民協働で鳥獣被害対策に取り組むほか、高齢者の見守りや防犯公共交通など、地域の生活の安心確保、道路公園といった身近な生活環境の整備も進めてまいります。  第2の柱は、台風第19号の教訓を踏まえた災害に強いまちづくりであります。