24件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

上越市議会 2019-06-19 06月19日-06号

5項5目水族博物館費中、水族博物館管理運営費で、委員から、アルゼンチン訪問経費が計上されているが、補正してまでことし行くという緊急性があるのかとの質疑に、理事者から、新水族博物館移行後、ペンギンの繁殖率に期待以上の成果が得られたため、以前から計画していたアルゼンチンのチュブ州への機材の提供に合わせ、同州を訪問し、地域外重要繁殖地としての承認を得たいと考えている。

上越市議会 2019-06-14 06月14日-04号

館内では、この春新たな施設において誕生したマゼランペンギンのひなが日々たくましく成長しており、世界最大の繁殖地であるアルゼンチン共和国チュブ州のプンタトンボ環境を再現した施設が繁殖、成長に適していることが確認されました。また、バックヤードツアー、飼育員による市内の小中学校への出張授業などの各種学習プログラムにつきましても、積極的に実施し、好評をいただいております。  

上越市議会 2019-06-05 06月05日-01号

その主な内容は、本年10月から実施となります幼児教育保育の無償化に伴い、別途保護者から実費を徴収する給食費について、関連の歳入歳出予算を追加するとともに、水族博物館の指定管理委託協定に基づき、指定管理者からの納付金などを水族博物館整備運営基金に積み立てるほか、アルゼンチン共和国のチュブ州政府との間におけるマゼランペンギンの種の保全に関する協議に要する経費などを増額するものでございます。  

上越市議会 2019-02-28 02月28日-01号

水族博物館管理運営費では、アルゼンチン・チュブ州及び関係機関と連携し、マゼランペンギンの保全活動を継続してまいります。  文化財の保存、活用では、春日山城跡の適切な史跡保全に向け、地元小中学校や保存整備促進協議会協働環境整備に取り組むほか、釜蓋遺跡については調査開始から10年が経過したことから、これまでの調査の成果をまとめ、今後の活用、保存につなげてまいります。  

上越市議会 2018-09-20 09月20日-04号

さらに、マゼランペンギンの一大生息地を有するアルゼンチン共和国チュブ州とのマゼランペンギンの保全に向けた取り組みは、国際的な評価を高めるものであり、うみがたりが将来にわたり市民の誇りとなるものと考えておりまして、この取り組みの意義をしっかりと市民に周知してまいりたいと考えてございます。

上越市議会 2018-09-19 09月19日-03号

また、遠くはアルゼンチンから、マゼランペンギンの関係でアルゼンチンからも政府の高官の方が我がまちの水族館の落成式においでいただきました。市長の公約でありましたから、市長も苦労されたと思います。まず、113億のお金を使う、大変なお金です。113億円のお金を準備をする。これは、並の人はできるわけないんですけども、財政が厳しい中、貯金をつくりながらおやりになっていた。

上越市議会 2018-09-03 09月03日-01号

2点目の「新水族博物館を核とした地域活性化」の取り組みでは、新水族博物館うみがたりの本年6月26日の開館に向けて、建設関連工事を進める一方で、愛称の公募や公式キャラクターの制作など、各種プロモーション活動を実施するとともに、飼育数世界一を誇るマゼランペンギンの保全に向けて、野生種の世界最大の繁殖地を有するアルゼンチン・チュブ州との間で協力協定締結いたしました。  

上越市議会 2018-03-26 03月26日-07号

また、愛らしいマゼランペンギンの保全活用にアルゼンチン共和国と連携を進める中、今後のアルゼンチンとペンギンが取り持つ交流にも大きな期待を寄せるものであります。  最後に、地方創生の取り組みです。結婚、出産、子育ての分野では、子育て世帯経済的な負担のさらなる軽減に向けた各種施策に意を用いた予算案となっており、特に小学校就学前児童医療費完全無料化は高く評価するものであります。

上越市議会 2018-03-20 03月20日-05号

さきに永島議員へお答えいたしましたとおり、うみがたりは雄大な日本海と美しい空を借景とし、日本海地形や生態環境を再現した大水槽、また丁寧な飼育の成果として日本一の飼育数を誇るマゼランペンギンの魅力をさらに引き出す生息地アルゼンチン環境を再現したエリアなど、これまでにない趣向を凝らした新しい取り組みを数多く取りそろえ、そのキャッチコピーがあらわすとおり、訪れる人の数だけ物語が生まれる場所として、それ

上越市議会 2016-03-23 03月23日-07号

10款5項5目水族博物館費中、水族博物館管理運営費で、委員から、マゼランペンギンの生息地である南米との国際連携業務について具体的な内容はとの質疑に、理事者から、近親交配が進み、血統管理の問題が懸念されることから、一大生息地であるアルゼンチンと連携して、野生種の導入など適切な血統管理や新水族博物館のブランド化を含めた研究、検討を行うものであり、専門的なNGO法人協力を得ながら8月から10月に訪問する

見附市議会 2010-12-21 12月21日-委員長報告、質疑、討論、採決-04号

日本最大の農業圏、北海道だけを見ても、TPPの参加国、ニュージーランド31位と同等で、農業が盛んな36位のアルゼンチンより大きいのであります。2位、3位の茨城県千葉県の両県を足した生産額は37位のデンマーク、43位のスイスよりも大きい農業経済の規模であります。世界の農産物貿易は、毎年10兆円規模でふえております。新興国での農産物の需要増大は、とどまるところを知らないのであります。

柏崎市議会 2008-06-10 平成20年第3回定例会(第2日目 6月10日)

そしてまた、食糧輸出国だと言われているベトナムインドアルゼンチンなどでは、自分の国の食糧確保を優先し、米、小麦、小麦粉、牛乳などの輸出の規制が相次いで発動されているのは事実であります。また、ロシア中国でも、穀物に輸出税が導入されたというふうにも聞いているところであります。  一方、世界で一番食糧輸入している日本はどうなのか、食糧自給率はカロリーベースで39%であります。

長岡市議会 2008-03-07 平成20年 3月定例会本会議−03月07日-02号

中国等での食料需要の急増、アルゼンチン等で見られる穀物輸出規制の動き、バイオ燃料需要の高まり、異常気象の多発等により、穀物価格が大幅に上昇しております。穀物争奪戦の様相を呈している現状と食料自給率39%を重ね合わせたとき、食料安保の観点から見て熟慮すべき時点に入ったと思います。

上越市議会 2006-03-22 03月22日-04号

5月21日のクアラルンプールを皮切りに、6月のアルゼンチンのブエノスアイレス、エクアドルプエルトリコ、9月のエジプトカイロオーストラリアシドニー、そして我が上越、それから南アフリカのケープタウン、ドイツのフランクフルト、モナコベルギー、そして国際体操連盟本部のあるジュネーブと皆世界じゅうの人たちが知っている大都市で、首都もしくはそれと同等の都市です。

  • 1
  • 2