35件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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上越市議会 2020-09-28 09月28日-07号

ごみ処理対策事業で、委員から、産業廃棄物最終処分場進捗状況はどうかとの質疑に、理事者から、県において検討委員会設置して候補地検討を進めている。処分場として整備するに当たり、法規制や地滑りなどいろいろな条件を勘案して客観的に適地を選定する。今年度中には県が候補地を3か所選定する予定で取組を進めているとの答弁がありました。  以上で質疑を終結し、採決後回しとしました。  

上越市議会 2020-03-24 03月24日-07号

4款3項2目中、ごみ処理対策事業で、委員から、現在上越市で最終処分場整備に向けて取り組んでいるが、市民はどこに候補地が選定されるのか興味深く感じている。令和2年度に向けてどのような動きになっているのかとの質疑に、理事者から、県は候補地検討委員会設置し、昨年6月から検討を進めており、来年度までの2か年で条件を整理しながら適地を絞り込んでいく形になっている。

上越市議会 2019-09-27 09月27日-07号

3項2目中、ごみ処理対策事業で、委員から、上越地区における広域最終処分場候補地検討委員会設置されたが、市はどういう役割となるのかとの質疑に、理事者から、現在県では委託業者を選定して調査に着手している。市としては、そういった調査に係る規制や地域情報などを情報提供することが一つ役割としてある。また、検討委員会に先立っての打ち合わせに参加したり、会議のオブザーバーとして部長が参加している。

上越市議会 2019-03-25 03月25日-07号

3項2目中、ごみ処理対策事業で、委員から、最終処分場整備について、新たな候補地検討を進めることとなっているが、平成31年度はどのような方針で進めていくのかとの質疑に、理事者から、産業廃棄物最終処分場の所管は県であり、31年度は新たに候補地検討委員会設置、運営するとともに、適地選定に向けた調査を実施するということで、県で1,200万円程度の予算を計上している。

上越市議会 2019-02-28 02月28日-01号

がん予防推進事業ごみ処理対策事業などについて、決算見込みに基づき予算を整理するとともに、ごみ焼却施設管理運営費では、クリーンセンター売電収入見込み額に合わせて財源を組み替えるほか、地球環境特別会計補正に合わせて繰出金を増額するものであります。  労働費は、730万円の減額であります。  勤労者福祉事業では、決算見込みに基づき予算を整理するものであります。  

上越市議会 2018-03-01 03月01日-01号

ごみ処理対策事業では、三和宮崎新田市有地内に残置された産業廃棄物撤去作業を引き続き実施し、本年11月末までに完了いたします。  廃棄物処理施設整備事業では、旧第1クリーンセンター除却工事に着手するほか、旧第2クリーンセンター除却工事と、その跡地への資源ごみ等貯留施設整備に向けた循環型社会形成推進地域計画を策定いたします。  労働費は、3億4,266万円で22.6%の減でございます。  

阿賀町議会 2015-03-12 03月12日-03号

次に、133ページ、2項清掃費、2目のじん芥処理費でございますが、ごみ処理対策事業ですね。これは一般廃棄物処理等の経費を計上しております。平成26年度からリサイクルの推進のため始めた瓶のコンテナ回収も継続してまいりますが、トータル1億5,719万1,000円でございます。 134ページ、中段であります。阿賀クリーンセンター管理運営費でございまして、9,172万1,000円であります。

上越市議会 2014-09-29 09月29日-07号

3項2目中、ごみ処理対策事業で、委員から、一般廃棄物最終処分場整備事業において、県との情報交換のほかに市が実施したことは何か。また、相手がある話だが、この事業着地点はどこかとの質疑に、理事者から、野口副市長が専任になり、町内会と交渉している。話には応じていただいているようであるが、最終処分場の話題になると話が進まないと聞いている。

上越市議会 2012-12-17 12月17日-05号

次に、議案第128号平成24年度上越一般会計補正予算(第5号)について、理事者の説明後、4款3項2目中、ごみ処理対策事業で、委員から、突発的な故障の増加とあるが、具体的な内容、状況を教えてほしいとの質疑に、理事者から、クリーンセンター老朽化に伴い、さまざまなところで修繕が増加しており、場所によっては焼却をとめて修繕をしなければならない状況がある。

上越市議会 2011-12-16 12月16日-06号

次に、自治・市民環境部の審査でありますが、議案第130号平成23年度上越一般会計補正予算(第3号)について、ごみ処理対策事業で、委員から、ごみ処理灰排出量が当初見込みより増加したとのことだが、施設老朽化以外の要因はないのかとの質疑に、理事者から、施設老朽化のほか、水分を多く含む生ごみ資源化により焼却灰が増加している。

上越市議会 2011-09-30 09月30日-07号

次に、議案第107号平成23年度上越一般会計補正予算(第2号)について、4款3項2目中、ごみ処理対策事業で、委員から、予定額よりもかなり低い価格での落札となったため、予算決算額に大きな差異が出たとのことだが、ソフト事業価格があってないようなものなのかとの質疑に、理事者から、仕様書に基づいているもので、仕事も確実に実施するようチェックをしていくとの答弁がありました。  

上越市議会 2011-03-22 03月22日-03号

ごみ処理対策事業で、委員から、新クリーンセンター建設検討委員会について聞きたいとの質疑に、理事者から、4月中には委員会を立ち上げ、第1回目の会合を5月連休明け予定し、年間4回の開催を見込んでいる。委員の数はおおむね10人、全国都市清掃会議及び市の職員のほか燃焼工学専門家などで構成したいと考えているとの答弁がありました。  以上で質疑を終結し、採決後回しとしました。  

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