32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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奈良市議会 2021-06-03 06月03日-02号

地域や市民が置き去りにされたまま計画中身が決められて突き進み、2022年9月の実施設計完了後に公表されたときには中身が確定し、どうにもならないような事態になってはならず、速やかに意見や要望を聴く場の設定をすべきであります。 そこで、法務省や事業者に対する奈良市の3月定例会後の対応、期限を切って場の設定を実現するために、市長の決意と行動についてお聞きをいたします。 

奈良市議会 2021-03-23 03月23日-05号

新規事業として、一条高等学校に併設する附属中学校2022年4月に開校するための関連諸経費も盛り込まれています。債務負担行為を含む予算総額が34億7500万円を超える一大事業で、国費も一部あるものの大半は起債充当を見込み、今後その償還がのしかかることになります。 2022年4月には中学1年生80名が入学予定でありますが、2022年度から2024年度中学3年間の在学中は校舎建設の工事が続きます。

奈良市議会 2021-03-09 03月09日-03号

国としましては、2022年度より保険適用方針を固めておりますが、それまでの間は助成制度のさらなる拡大を行うものとして、今年1月より特定不妊治療費助成事業の拡充がなされております。また、不育症については、今年4月より、国の正式な制度として検査に関する助成がスタートすることとなり、我が党の主張が反映された形となり期待されております。 

奈良市議会 2021-03-08 03月08日-02号

負担増の対象は、単身で年収200万円以上、75歳以上の夫妻で年収320万円以上の370万人で、75歳以上の高齢者約1815万人の20%になり、2022年度後半から導入をする計画です。75歳以上の高齢者といえば、最も病気にかかりやすく、治療に時間もかかります。現行の原則1割負担の下でも、75歳以上の高齢者平均で年8万円の窓口負担をしています。これは、74歳以下の窓口負担平均額の2倍です。

奈良市議会 2020-12-03 12月03日-02号

そういった変化を捉えて、これから2022年にはこの制定からちょうど50年ということでもございますので、その半世紀というのを一つの区切りとして、来年度から時間をかけて、しっかりとどのような内容がよいのか、ぜひ見直しに向けた議論を進めていきたいと考えているところでございます。 以上でございます。 ○副議長(八尾俊宏君) 企業局長。   

奈良市議会 2020-09-08 09月08日-01号

このため、第5次総合計画計画開始年度につきまして、当初予定いたしておりました2021年度、つまり令和年度2022年度、つまり令和年度にすることとし、現行奈良基本構想目標年度並びに奈良市第4次総合計画後期基本計画目標年度及び計画期間を2021年度、つまり令和年度まで1年間延長するものでありまして、奈良市行政に係る基本的な計画議決等に関する条例第3条第1項に基づきまして議会の御議決

香芝市議会 2020-03-16 03月16日-02号

その後、虐待問題の深刻化のなか、平成30年12月に児童虐待防止体制総合強化プランによりまして、2022年、令和4年ですけれども、全市町村にこの子ども家庭総合支援拠点を設置することを目標とされました。本市におきましては令和2年での設置を目標とさせていただいているところでございます。 国の要綱に基づきまして、児童人口児童虐待相談対応件数などに対応して専門職員配置人数が定められております。

生駒市議会 2020-03-13 令和2年第2回定例会 予算委員会(市民文教分科会) 本文 開催日:2020年03月13日

ここに書いてますように、それの3分の2の児童・生徒数分については、今回補助金を頂けるということで、金額に直してますので約3万円になるんですけども、国の考え方は今まで3分の1に相当する人数分については地方財政措置、これからも2022年までが計画期間ですので、地方財政措置交付税として配当するということでございますので、その残りの3分の2を今回補助金として国の方は見ますというのが考え方でございます。

奈良市議会 2019-12-16 12月16日-05号

警察庁は、昨年末時点で約563万人いる75歳以上の運転免許保有者が、2022年には100万人ふえて663万人に膨らむと推計しています。今や高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは待ったなしの課題であります。また、過疎地域を中心に、いまだ生活の足として車が欠かせない高齢者も多い中、自主的に免許を返納した場合などの地域における移動手段確保も重要な取り組みであります。 

大和郡山市議会 2019-12-16 12月16日-03号

2019年から始まりました新庁舎建設につきましては、2022年春からの供用開始に向け、年が明けますと本格的に動き出すことと思います。今まで私の地元では、新庁舎は現在の場所で建てかえられる、また、近鉄郡山駅が現在より北へ移動することぐらいの知識で、大きく話題にはなりませんでした。 

大和郡山市議会 2019-09-17 09月17日-04号

警察庁は、昨年末時点で約 563万人いる75歳以上の運転免許保有者が、2022年には 100万人増えて 663万人に膨らむと推計している。 こうした状況を踏まえ、国は2017年施行改正道路交通法で、75歳以上の運転免許保有者違反時や免許更新時に認知機能検査を受けることを義務付けたが、いまや高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは待ったなしの課題である。 

生駒市議会 2019-09-05 令和元年第5回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年09月05日

2)2019年3月に公表された第2期健康いこま21の中間見直し報告書において、がん検診2022年度までの受診率目標値は30%と、従来の目標値を維持されております。第3期奈良がん対策推進計画では、2023年度までの目標値が50%で設定されております。目標値の数字がかい離しておりますが、市が目標値30%で維持している理由を聞かせてください。  3点目、要精密検査受診率について。  

香芝市議会 2019-09-02 09月02日-01号

警察庁は、昨年末時点で約563万人いる75歳以上の運転免許保有者2022年には100万人増えて663万人に膨らむと推計している。 こうした状況を踏まえ、国は17年施行改正道路交通法で、75歳以上の免許保持者違反時や免許更新時に認知機能検査を受けることを義務づけたが、今や高齢運転者安全対策及び安全運転支援取り組みは待ったなしの課題である。

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