228件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

広陵町議会 2020-03-11 令和 2年第1回定例会(第4号 3月11日)

社会資本整備総合交付金事業についても、道路、橋梁、公園、交通安全施設事業など盛りだくさんとなっておりますし、防災関連では緊急内水対策として、古寺川、広瀬川流域雨水を一時貯留する施設を奈良県と連携して整備されます。消防団第4分団の単機車両も更新され、火災時には、活動が期待されます。

王寺町議会 2020-03-05 03月05日-02号

県管理では、番号3の国道168号の張井交差点、4の同王寺小学校南交差点、5の同畠田4丁目交差点、6の県道椿井王寺線王寺停車場線との交差点、7の同久度第二雨水貯留池前交差点、8の県道畠田藤井線王寺幼稚園交差点の計6か所です。 町管理では、番号9の国道25号王寺大橋交差点南側、10の郡山斑鳩王寺線京都銀行交差点、11の香芝王寺線片岡山荘交差点の3か所であります。 

広陵町議会 2020-03-02 令和 2年第1回定例会(第2号 3月 2日)

造成工事費では、大きな工事費がかかる雨水調整池について、必要な用地面積工事費が相反する関係となるため、費用削減に向けて、仮設工事費や工期などを含めた総合的な検討を進めていると聞いております。  4つ目の御質問は、開発許可の手続についてですが、開発許可申請に向けては、現在進めている造成基本設計において、緩衝帯雨水調整池設計条件などについて、県と協議を行っております。

香芝市議会 2020-03-02 03月02日-01号

また、水道におきましては、老朽中心に耐震への布設替え工事を促進するとともに、基幹路につきましては、国道拡幅工事と合わせて工事を行ってまいります。 次に、公共下水道事業につきましては、健全で快適な生活環境整備公共用水域水質保全を図ることを目的事業を進めており、12月末の普及率は71.6%となっております。

奈良市議会 2019-12-04 12月04日-02号

次に、下水道についてですが、平成16年度から平成25年度まで合流式下水道改善事業の取り組み後、合流式下水道改善事業事後評価で、国から1万2800立米貯留する貯留施設令和4年度までに建設しなければならないと指導がありました。 そこで、施設整備に向けた市の考えについて、以上2点についてお伺いします。 次に、宿泊税について伺います。 

香芝市議会 2019-12-02 12月02日-01号

本市におきましては水利組合等の協力のもと、豪雨の前にため池の水位を下げ、雨水を一時的に貯留する目的整備事業を進めており、これまで市内5カ所のため池において整備事業が完了し、現在瓦口地区の2カ所のため池整備事業を行っております。また、畑地区の6カ所のため池におきましては基礎調査を実施し、4カ所のため池事業効果が見込まれるとの結果でございました。

天理市議会 2019-12-01 12月16日-03号

次に、雨水管理総合計画策定等について、まちづくり雨水管理総合計画策定貯留浸透施設整備等についてお尋ねします。 二〇一五年の下水道法改正により、雨水排除に特化した公共下水道を実施することができる制度雨水公共下水道制度が創設されました。下水道中心とした浸水対策となっていますが、ガイドラインではハード・ソフトの総合的な浸水対策をすることになっております。

大和高田市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

早急に中心市街地雨水対策について策を講じなければならないと思いますが、いかがでしょうか。  また、高田川葛城川など天井川であるため、大雨が降ると雨水が流れていかず、過去にも築山池田有井ほか多くの地域でも民家床上床下浸水等被害を受けております。これまでもさまざまな対策を講じてこられたと思いますが、雨の量など、近年予想できない状況が起こり、昨年も全国各地で大災害が起こっております。

大和高田市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

早急に中心市街地雨水対策について策を講じなければならないと思いますが、いかがでしょうか。  また、高田川葛城川など天井川であるため、大雨が降ると雨水が流れていかず、過去にも築山池田有井ほか多くの地域でも民家床上床下浸水等被害を受けております。これまでもさまざまな対策を講じてこられたと思いますが、雨の量など、近年予想できない状況が起こり、昨年も全国各地で大災害が起こっております。

大和高田市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第3号) 本文

早急に中心市街地雨水対策について策を講じなければならないと思いますが、いかがでしょうか。  また、高田川葛城川など天井川であるため、大雨が降ると雨水が流れていかず、過去にも築山池田有井ほか多くの地域でも民家床上床下浸水等被害を受けております。これまでもさまざまな対策を講じてこられたと思いますが、雨の量など、近年予想できない状況が起こり、昨年も全国各地で大災害が起こっております。