5件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

天理市議会 2012-03-01 03月19日-04号

当然、これの数値をベースに目標値というものを考えた中で、果たしてそれが実効性があるのかというような御質問かなというような解釈にとれますが、当然目標値を持ってごみ減量化、あるいは市民ごみを出すことを抑制するというように働きかけていきたいので、こういう数値を明記することによって、より市民の方々には、我々がどういうことを目指しているかというようなこともわかりやすいかなと、そのように考えているところでございます

広陵町議会 2011-09-12 平成23年第3回定例会(第2号 9月12日)

予算どおり収納にならなかった場合、一つは建設事業をどう抑制したか。一般財源や他の特定財源で補てんしたのか、それとも事業を中止にして収支を合わせたのか。  この点について、歳入のほうについてだけですけれども、まずこれについてお答えいただきたいと思います。  それから、主要施策の成果、70ページ、災害時要援護者管理システムについてであります。

奈良市議会 1999-09-16 09月16日-04号

現在の奈良市では、兼業農家が九〇%を超え、離農者もふえ、その一方でずっと先祖の土地を守り、農業を続けたいと願っている方もまだまだおられます。これからの農業はますます省力化され、機械なしの農業は考えられないわけであります。市街化区域、市街化調整区域を問わず、道路に面した農地が転用され、農地以外に利用されるケースが多くなっております。

香芝市議会 1993-12-20 12月20日-02号

現場の米農家は、いずれ自由化されるだろうとの不安やあきらめから安い輸入米には対抗できないと転作や離農を考える人も多いし、生産地では農業基盤の強化など自由化に対処を始めているところもあるようでございます。いずれにしても、ドンケル案を受け入れるのも事実であるので、香芝市の農業政策を今後どのように考えているのか、宅地並み課税環境保存、そして都市型農業育成の観点から答弁を求めます。 以上でございます。

  • 1