439件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桜井市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月26日

このような背景の中で、近年、人口減少や社会的ニーズ等の変化により、適切な管理が行われていない空き家が増加傾向にあります。防災衛生景観などの面でさまざまな社会問題が生じています。  総務省住宅土地統計調査によれば、2013年の全国の空き家数は820万戸、空き家率は13.5%となり、10年前と比べ、空き家数は107万戸増加、空き家率は1.3ポイント上昇しています。

桜井市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月25日

そこから考えられるのは、潜在的な空き家がふえ、特に中山間地区では人口の減少、高齢化、ひとり暮らし、もしくは高齢者だけの所帯、さらに地域を離れる人がふえ、地域、集落を維持するのが非常に困難な状況となっています。既に限界集落というようなところができていると思っております。  

生駒市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会 予算委員会(企画総務分科会) 本文 開催日:2019年03月14日

ごめんなさい、ここじゃないけども、空き家、空き地のプラットフォームという言葉も生駒市にはあるんだけども、あれは一つの会議体じゃないですか。様々、銀行であったりとか専門家が寄って会議体を作って、一つの課題に対してどうしようかという解決策を導いていく。このプラットフォームは魅力創造課のことですか。だから、各課が事業を持っていて、それをつなぎ合わせるために課があるんだ。

生駒市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会 予算委員会(厚生消防分科会) 本文 開催日:2019年03月12日

31 ◯吉波伸治委員 この施設はたまたま以前消防防災施設があって、そこが利用できるということでやっておられると思いますが、なかなか今言われたようなことはこれからの高齢化社会に向かってやっていくべきだと思うので、他の地域でも空き家を利用してとか、こういうことをやっていくという、そういう考えはありますか。

桜井市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月12日

桜井市においては、歴史的な背景や規制による空き家の改築の難しさもあると思いますが、引き続きご検討のほどよろしくお願いいたします。  続きまして、常日ごろから市役所市民が連携をするための情報共有手段として、広報「わかざくら」があると言われておりますが、全ての所帯に必ず配布されていますでしょうか。私の身近でも広報を市役所にみずから取りに来られる方がおられると聞いています。

生駒市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会 予算委員会(都市建設分科会) 本文 開催日:2019年03月11日

款6、土木費、項1、土木管理費、目2、建築指導費は建築基準法に基づく建築確認事務空き家対策などの経費を計上しています。まず、節13、委託料には空き家対策委託料として、空き家流通促進支援や地域ワークショップ、新規事業として中古住宅の流通に向けたリノベーション事例等を発信する中古住宅活用促進などの経費を計上しております。

広陵町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2号 3月 7日)

なぜかと申しますと、やはり民間がどんどん賃貸住宅なり、集合住宅なりつくっていって、かなり空き家も出ているわけですので、よってそのことを踏まえたら、未来永劫公で住宅をこれから維持し、またつくっていくということじゃ、私はそういう時代じゃないんじゃないかと判断して、民間に渡すとか、委託するとかいう考え方も私は必要じゃないかなと思います。

生駒市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月06日

今、生駒市空き家率は3%を切っておる状況でございまして、いわゆるスポンジ化というのがそこまで深刻な状況では、現状はないというふうに認識していますが、ただ一人暮らしの高齢者も多い中で、これから例えば周辺部のニュータウンの空き家率が上がっていくということは当然考えられますので、空き家対策のプラットホームを全国に先駆けて整備をしておりますので、そういうものを活用して、市場空き家が出て流通するような仕組

生駒市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月05日

住宅政策については、空き家の発生予防に努めるとともに、いこま空き家流通促進プラットホームを支援することにより、空き家問題に取り組んでまいります。また、転入転居者が地域の特徴を生かした良質な中古住宅を積極的に選択できるよう、ユニークで質の高いリノベーション事例を発信していきます。  

桜井市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月04日

協働推進費におきましては、少子高齢化人口減少、社会的ニーズの変化等に伴い、近年、増加傾向にある空き家について、発生の予防、適正管理や危険防止の啓発、利活用の推進を目的として、引き続き、空き家バンクの運営、啓発チラシの作成を行っていくとともに、平成31年度からは、専門家団体と連携して、空き家相談者に対し、具体的な手法や経済的な試算を含めたさまざまな情報の提供を行うことができる、空き家ワンストップ相談窓口事業

大和郡山市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

そこで、市有地の未活用地や民間の空き家、郡山高校城内学舎跡地のセミナーハウスなど移転候補地の検討を行ってまいりましたが、今のところ、条件に見合う移転場所の選定には至っていないのが実情でございます。  以上でございます。 ○副議長(福田浩実君) 11番 堀川 力君。          (堀川 力君登壇) ◆11番(堀川力君) ただいま八木教育部長から2回目の御答弁をいただきました。

広陵町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4号12月12日)

教育委員会も通学路については、いろいろありました、ブロック塀もありましたし、空き家の問題もあって、ここだけではないですけれども、危ないという判断をしたら臨機応援に変えるとか、そもそも標示について警察のほうにも協議が必要な場合、時間帯を何時から何時まで書くとかそういうふうなこともいろいろと地域にはいろいろ熱心な方もおられます。

桜井市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月11日

しかし、急速な少子高齢化人口減少、空き家の増加と経済成長の制約要因が増加する今、残された歴史建造物や町並みを市民共有の資産と捉え、保存活用してまちづくりに生かそうとする運動が活発化しています。  こうした活動は、住民の地域に対する愛着感が高まり、まちづくりに参加する人材が増加することにより、地域コミュニティの再生が進み、災害時における共助の連帯感にも影響を及ぼすと示唆されています。  

生駒市議会 2018-12-06 平成30年第8回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月06日

民泊法もできまして、いわゆる余り質のよくない民泊ではなくて、生駒市らしい空き家対策等も絡めた民泊事業というようなものも含めて、生駒市というものが観光で何か成果を挙げて、そこからの事業収入で税金が増えるようなことができるかとか、これはまだ具体的な調整段階、検討段階かと思いますが、その辺りについては高山第2工区だけを頼りにするということなく、これまで住宅都市というふうな形で固定資産税とか、市民税に過重に

橿原市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第1号)〔行政経過報告〕

参画団体は、市建設業協会、市社会福祉議会、橿原商工会議所、全日本不動産協会奈良県本部、県解体工事業協会、県建築協同組合、県建築士会、県建築士事務所協会、県司法書士会、県宅地建物取引業協会、県土地家屋調査士会、県不動産鑑定士協会、空き家コンシュルジュの13団体となっています。

生駒市議会 2018-10-29 平成30年総合計画特別委員会 本文 開催日:2018年10月29日

579 ◯有山将人都市計画課長 まず、都市スポンジ化といいますのは、空き家、空き地が各所で生まれることによってスポンジ化されるということがございます。この中で、要は人口密度を維持しながら、各都市拠点であったり、地域拠点であったり、そういったところに都市機能が集約することによって、移動しやすく、その拠点に行けると、そういったところから、空き家対策というのも当然そうです。

桜井市議会 2018-09-20 平成30年文教厚生委員会 本文 開催日:2018年09月20日

もありましたけど、そこと連携しまして、まちの案内みたいなことをですね、積極的にこの場でやっていただこうという話もできておりまして、まちづくり会社のほうもですね、ここのお客さんを自分のところに、導くためのですね、いろんなことを考えたいというふうに申しておりますので、ホテルの件もございますけれども、最終的にはですね、完全に商店街が蘇るってことは、たぶん無理ですけど、今の倍とか3倍とかという件数についてはですね空き家