482件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和郡山市議会 2020-06-22 06月22日-03号

どうか国からの支援とともに、市民皆様の不安や痛みを払拭する市独自の施策をスピーディーに、さらに拡充していただきますよう、これからも御苦労をおかけしますが、上田市長本部長とする対策本部を中心に関係者全員が一丸となって最善を尽くしていただけることを強く要望し、私の一般質問を終わります。御清聴ありがとうございました。 ○議長東川勇夫君) 18番 金銅成悟君。         

大和郡山市議会 2020-06-15 06月15日-02号

議員自らも身を切る改革を行い、市民皆様痛みを共有し、この国難と呼ばれる新型コロナウイルス市民皆様とともに立ち向かう決意でございます。正副議長議会運営委員会委員長の取り計らいに期待をしております。 さて、現在も新型コロナウイルス感染症対策本部が設置されています。平時ではなく有事と考えられます。

桜井市議会 2020-05-08 令和2年第1回臨時会(第1号) 本文 開催日:2020年05月08日

最後に、議案第27号、特別職職員で常勤のものの給与に関する条例及び教育長給与勤務時間その他の勤務条件に関する条例の一部を改正する条例につきましては、市民と共に痛みを分かち合い、この難局を共に乗り越えてまいりたいという強い思いから、現在、厳しい財政状況により、私が給料月額が30%減額しているところにさらに上乗せを行い、月額10万円、3カ月の減額を行うものであります。

大和郡山市議会 2020-03-18 03月18日-04号

後期高齢者医療制度は、厚生労働省が説明したように、世代間の不公平をなくすために、お年寄りにも医療費痛みを分かち合ってもらうために導入されたものです。しかし、同時に行われた度重なる制度改定によって食費が一部負担となり、差額ベッド代部屋代など自己負担をかけていいようになりました。これらの制度改正は結局、保険制度の範囲を狭め、入院したら物すごく大きな医療費負担を国民に強いるものとなりました。

御所市議会 2020-03-11 03月11日-02号

◆4番(山田秀士) 保健師さんであったり、助産師さんであったりが、いわゆる専門の職種の方がこの対応に当たっていただいていると思うんですけれども、体重の増加であったりとか、離乳食を食べる時期であったりとかという比較的、子供のことといいますか、赤ちゃんのことの相談が多いのかなと思うんですけれども、その相談内容の中で、母親自身の例えば体の痛みであったりとか、そういった相談内容というのは、今まで相談を受けておられる

奈良市議会 2020-03-06 03月06日-04号

痛みを伴う形で、本市は現在、全市的に学校規模適正化計画を順次進めておられます。学びの場として教育環境を整えるのは本市の責務ですが、学校を取り巻く環境の下支えをしてきたのは地域であり、住民です。本市の説明では、若草中学校区全体の教育環境を鑑みた、小中一貫教育を軸とした統合再編を検討することを表明されておられます。今後の統合再編の手法には危惧するところがあることを、懸念を表明しておきます。 

天理市議会 2020-03-01 03月17日-04号

本プログラムを通して、自分の命、動物の命、あらゆる命を大切にし、共感する心が育まれ、実生活においても一人ひとりが人の痛みがわかり、お互いの人権を尊重できる子どもたちに成長してくれることを期待しております。 令和二年度におきましては、山の辺小学校普及啓発重点校の申請をしております。さらに、市内の他の小学校にも積極的な参加を呼びかけていきたいと考えております。 ○議長大橋基之議長) 寺井議員

広陵町議会 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4号12月16日)

腰痛などの痛みの程度も、バッグの重さに比例して悪化していました。また、重さが8キロを超えると、半数の子供の背骨が片側に10度以上傾いていることもわかりました。両肩で背負っていても、体の癖が出てしまうのでしょう。子供の体格や筋力には個人差があります。特に体の小さい1・2年生の女の子が、体重の15%を超えるような荷物を背負うことには反対です。

奈良市議会 2019-12-16 12月16日-05号

総じて、一言、もっと市民痛みを感じろと申し述べておきます。 このようなことから、本議案には納得しがたい部分もありますが、行財政改革の要点には歳入の確保があることは理解でき、今定例会の議論の中で副市長及び財政担当理事者から、今後は受益者負担割合統一的基準をつくると言明されましたので、今後の仕事に期待したいと存じます。

桜井市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年12月10日

市民皆様痛みを伴う施策を進めるには、まずはみずから律しなければご理解を得られないとの考えからであります。  そして、職員もみずから身を切る改革を含む、本年度から行っております第4次行財政改革アクションプランにも取り組み、中期財政計画を策定して、計画に沿って持続可能な行財政運営に向け取り組むとともに、まちづくりを進めているところであります。  

橿原市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

そやけど、当然これはしっかりと検証して、無駄なお金を使わない、より効果的なものを使うということ、それはこれからも進めていかないといけないという大切なことだと思うんですけれども、やっぱりどうしても痛みが伴うものなんですよね。