260件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桜井市議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年12月11日

さらに、通信インフラの壊滅地域千葉県内で発生し、復旧作業に必要情報収集に支障が生じ、復旧事業の展開に多大悪影響を及ぼしました。  その他の災害も大きな打撃を与えています。今後も同様に、大きな災害が起こり得る可能性は高く、その被災地に桜井市もなるおそれが十分あると考えられます。  

桜井市議会 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年12月10日

市民の皆様に痛みを伴う施策を進めるには、まずはみずから律しなければご理解を得られないとの考えからあります。  そして、職員もみずから身を切る改革を含む、本年度から行っております第4次行財政改革アクションプランにも取り組み、中期財政計画を策定して、計画に沿って持続可能財政運営に向け取り組むとともに、まちづくりを進めているところあります。  

桜井市議会 2019-09-27 令和元年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年09月27日

これに対し、本市のごみ焼却施設は、令和4年11月末で長期的包括維持管理契約が満了する。令和4年12月以降の適切維持管理費の算定や維持管理業務の効果遂行のためのコンストラクションマネジメント方式の採用など、コスト削減のためのあらゆる手法を2年かけて検討していきたい。  

桜井市議会 2019-09-10 令和元年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年09月10日

しかしながら、議員お述べのように、今後さらなる人口の減少や国の地方財政計画の縮減など、市を取り巻く状況の変化等が生じる場合も考えられ、将来にわたり持続可能財政運営を行い、対応するためには、行財政改革の手を緩めることなく、さらなる取り組みも必要になるのはないかと考えております。  

橿原市議会 2019-09-09 令和元年決算特別委員会(令和元年度決算) 本文 開催日: 2019-09-09

159 ● 佐藤太郎委員 これから本庁舎の建てかえ、今私が言っていますけど、この将来負担比率とかもこの事業のおかげで、実態は100%以上の可能性があるにもかかわらずオフバラをかけられていて50%やと。だから、いけますみたい事業になっている理論ですわ。これ、おかしいのでね。新た事業をするときにはきっちりこれを計上せなあきませんのやんか。

桜井市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月26日

将来に向けて、持続可能かつ弾力的財政基盤を確立して、活力ある将来のあるまちづくり、その中にしっかりと学校の充実、それもまち・ひと・しごと創生総合戦略をしっかりと守りながら、桜井市に来ていただけるようまちづくりにもしっかり取り組んでいきたい。教育予算の充実を図りながら、まちづくりも進めていきたい。そして、それをするためには、行財政改革をしっかりと取り組んでいきたい。

桜井市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月25日

現在、効率的、効果財政の確立に向け、新た財政改革アクションプランを実施しております。今後、さらに持続可能財政運営を図るべく、取り組みを一層進めてまいりたいと考えております。  また、ファシリティマネジメントの推進ある市の施設、小中学校幼稚園保育所の適正化の具現化につきましても、これからあります。

生駒市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月17日

まず、一つ目の本市における新生児聴覚検査の実施可能機関施設数及び直近の出生数及び初回検査実施率ございますが、生駒市内の分娩を取り扱う医療機関は4医療機関ございます。全て自院で実施可能となっております。また、市内の助産院も2カ所ございますが、いずれも提携機関で実施するなど、市内で出産された全ての子どもさんは新生児聴覚検査を受検いただける状況ございます。  

生駒市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年06月13日

小さく三つ目が、交通ネットワークと生活基盤の整備ございます。  鉄道や幹線道路を中心とした交通ネットワークの形成や持続可能公共交通の確保など、公共交通を利用しやすい環境づくり、また生活道路下水道などのインフラ整備を進め、次の50年の発展の礎となるインフラ生活環境を整備してまいります。  小さく四つ目が、環境モデル都市を生かし、SDGs未来都市を見据えたまちづくりございます。  

桜井市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月27日

給付方式が変更されること、本市の事務負担が増えるが、今後も持続可能取り組みを願う。  負担金500円を徴収せず、運用した場合の影響についてどうか。  国では、平成34年4月より未就学児に対する医療費の助成について減額調整しないと決定されたが、市町村において8月から実施となるのはなぜか。  未就学児に対し現物給付方式が採用されるが、対象者が小学校入学後は自動償還方式に変更されるか。  

橿原市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-13

この点検をもちまして、379橋全ての橋梁について、まずは1回目の点検が完了しているという状況ございます。その結果といたしましては、健全度3と呼ばれる橋梁が61橋ございました。健全度3と申しますのは、早期措置段階、構造物の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態あるというよう状態ございます。

桜井市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月12日

そのため、将来に向け持続可能財政運営を行うべく、財政健全化を最優先課題とする中、歳入の確保と歳出の削減につながる取り組みを最重点項目と位置づけ、5年間の新た財政改革に取り組んでおります。中期財政計画の見通しでは、平成34年度におきまして10億2,900万円の赤字の見込みとなります。