748件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

桜井市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2019年03月27日

給付方式が変更されること、本市の事務負担が増えるが、今後も持続可能取り組みを願う。  負担金500円を徴収せず、運用した場合の影響についてどうか。  国では、平成34年4月より未就学児に対する医療費の助成について減額調整しないと決定されたが、市町村において8月から実施となるのはなぜか。  未就学児に対し現物給付方式が採用されるが、対象者が小学校入学後は自動償還方式に変更されるか。  

大和郡山市議会 2019-03-14 平成31年  2月 定例会(第1回)-03月14日−03号

しかしながら、本市といたしましても、高齢者の外出支援につきましては喫緊の課題あると認識しており、福祉部局とも協議をし、より高齢者の方が利用しやすく持続可能公共交通網の整備を検討してまいりたいと考えております。  以上ございます。 ○議長(遊田直秋君) 6番 村田俊太郎君。          (村田俊太郎君登壇) ◆6番(村田俊太郎君) 2回目の御答弁ありがとうございました。

橿原市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-13

この点検をもちまして、379橋全ての橋梁について、まずは1回目の点検が完了しているという状況ございます。その結果といたしましては、健全度3と呼ばれる橋梁が61橋ございました。健全度3と申しますのは、早期措置段階、構造物の機能に支障が生じる可能性があり、早期に措置を講ずべき状態あるというよう状態ございます。

桜井市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月12日

そのため、将来に向け持続可能行財政運営を行うべく、財政健全化を最優先課題とする中、歳入の確保と歳出の削減につながる取り組みを最重点項目と位置づけ、5年間の新た行財政改革に取り組んでおります。中期財政計画の見通しでは、平成34年度におきまして10億2,900万円の赤字の見込みとなります。  

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

これはこれからの今まで経験したことのない、そういった人口減少の時代を迎えますので、これまでと同じことをやっていっては、町がこれからも持続可能広陵町であり続けるというのがやはり難しくなるのはないかというふうに考えております。  

広陵町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2号 3月 7日)

中央公民館は、その条例の制定前の建物あるため、和式トイレが多く、車椅子を利用されている方は2階へ上がる手段もないことから、誰もが安全に利用できる施設として、可能限り利用者の御希望を反映した改修を行ってまいりたいと考えているものあります。  2番目の公共施設及びその周辺管理について安全対策をということございます。  

橿原市議会 2019-03-06 平成31年厚生常任委員会 本文 開催日: 2019-03-06

そのときに住所を確認させていただいて、本日中に現金を取りに行っていただくことが可能かどうかを確認させていただいて、無理場合につきましては、後日、払っていただくということ、本日、一部でもお金を入れていただけるかどうかという手続をさせていただいた後にどうしても無理場合につきましては、確約書、調査同意書、身分証明書のコピーをとらせていただくという手続で、当日、納付書をお渡しさせていただいてご帰宅いただいております

生駒市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月05日

人口減少・少子高齢化が進行する中、持続可能都市経営を見据え、時代のニーズに即したコンパクトまちづくりを一層推進するため、次期都市計画マスタープランの策定に向け、基礎調査等の取組を進めます。  住宅政策については、空き家の発生予防に努めるとともに、いこま空き家流通促進プラットホームを支援することにより、空き家問題に取り組んでまいります。

大和郡山市議会 2019-03-04 平成31年  2月 定例会(第1回)-03月04日−02号

早く手を打っていかなければ、これから持続可能郡山というのは存続しなくなる、こういうふうに私は率直に危機感を持ったわけあります。  そこで、市長に問いただします。現在の市の現状をどのように判断されているのか。そして課題、問題点、どのように見据え、そしてそのことがどのように施政方針の中で明らかにされているのか答えていただきたい。これが第1点目の質問あります。

桜井市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月04日

人口が減少すること、市の財政、市民の皆様への行政サービスなどに大きな影響が出ます。そのことから、町の魅力を高め、交流人口をふやし、人口減少に歯どめをかけるための「まちづくり」が必要あります。そして、そのこととあわせ、将来に向け、持続可能行財政運営を行うべく、財政健全化を最優先課題とする中、歳入の確保と歳出の削減につながる取り組みを重点項目として位置づけております。

大和高田市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

持続可能地域の医療提供体制が確立できるよう、経営課題を把握されたいとの意見がありましたので、申し添えておきます。  なお、議第4号、議第7号、議第18号から議第19号、議第26号及び議第27号については、提案の趣旨を了といたしました。  

生駒市議会 2018-12-14 平成30年総合計画特別委員会 本文 開催日:2018年12月14日

多面的機能とは、農業として食を支える生産機能以外の洪水や土砂崩れを防ぐといった国土保全、生物多様性の保全、美しい田園風景や良好景観形成などを指し示しております。  三つ目、20ページの戦略的施策のイメージ図です。  少し複雑あった図をよりシンプルものに修正しております。

大和郡山市議会 2018-12-14 平成30年  総務常任委員会-12月14日−04号

地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部改正により、地方公共団体の長の権限として、文化財の保護に関する事務を担うことを可能とする規定が追加されている。これは文化財保護行政について景観まちづくり等に関する事務との関連性を考慮し、文化財保護に関する事務を一層充実させるために、必要かつ効果的場合は地方公共団体の長において所管することができることとする趣旨ある。