373件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

天理市議会 1994-06-09 平成 6年  6月 定例会(第2回)-06月09日−01号

用地買収については一部を残しほぼ完了しており、今後工業団地開発事業の円滑なる推進を図られるよう特に要望いたしておきます。  本特別委員会といたしましては、本市の都市整備推進について、引き続き審査、検討する必要があると思われますので、閉会中の継続審査とすることに決した次第であります。  議員各位におかれましては、よろしく御賛同くださいますようお願いいたします。

大和郡山市議会 1989-12-16 平成十四年 十二月 定例会(第四回)-12月16日−03号

この一番の確固たる目的と計画がなされていないというのは、矢田山団地の皆さんは池として保全していい環境を守ってほしいということですから、これはかけ離れているという判断でございます。これが十分検討されていないということ。今すぐに買う緊急性に欠ける。これは、そのときの議会で論議されましたけれども、事業は平成十四年度から始めると。ことしです。

大和郡山市議会 1989-09-25 平成十三年  九月 定例会(第三回)-09月25日−03号

また、昭和工業団地の出荷額が大きく低下をしている。あるいは、雇用の優等生であった大手電器産業がリストラをする。その中で、今の消費不況がさらに深刻でありまして、この低迷に拍車をかけているのが今の郡山の現状ではないかなというふうに思うんです。郡山、いわゆる城下町郡山をこれからどんな町にするのか、あるいはどんな町になるんだろうと、いろんな人と話をしていますと、多くの人がやっぱり心配をしています。

大和郡山市議会 1989-09-22 平成十五年  九月 定例会(第三回)-09月22日−03号

あるいは、現在商工会青年部がやっておりますけれども、やまとの夏まつりなどとの連携、さらには工業団地協議会等による産業フェアなどとの同時開催、いわゆる複合型のイベントへの脱皮というんでしょうか、基本的には商工業の振興、地域の活性化、市の活性化というのが根底にある目標であるということを再確認をしながら、今後実行委員会等で議論を重ねていきたいと、そんなふうに考えているところでございます。  

大和郡山市議会 1989-06-24 平成十四年  六月 定例会(第二回)-06月24日−03号

私のところの副題で産業振興についてと、産業というのは商工業のつもりで言っておるんですが、これから大店舗がどんどんどんどん出てくる可能性もあるだろうと思います。その中で、大店舗から大店舗にいろいろな方々、買い物客が通っていくだろう。そういう流通路、道というのは、流通路の周辺に商工業のチャンスが落ちている、商工業をさせるためのものという意味合いもあると思うんです。

大和郡山市議会 1989-03-18 平成十四年  三月 定例会(第一回)-03月18日−03号

また、昭和工業団地には、平成十六年において、奈良市に今現在ございます陸運事務所が移転計画を進めているという話も聞いております。これによって、陸運事務所は国の管轄ですけれども、民地にこれが移ってきますと、工業団地の中で固定資産税の減収、こういったものが当然出てくるだろうと。また、これに対して、車の量が、一日約千台の大量の車の往来があるというふうに聞いております。

大和郡山市議会 1989-03-12 平成十五年  二月 定例会(第一回)-03月12日−03号

このような状況下においた当市は、昭和工業団地もあり、また世界遺産を持つ奈良に立地し、観光都市として外国人観光客の訪れもしばしば見受けられる。そこで、我が大和郡山市は、もう既に完全に国際都市対応が行き届いていると思いますが、行政窓口、市民課、福祉課、教育委員会、秘書広報課での外国語対応状況をお聞かせいただきたいと思います。状況等をお話しいただきまして、第一回目の質問とさせていただきます。

大和郡山市議会 1989-03-03 平成十五年  二月 定例会(第一回)-03月03日−02号

まず一点目、地域振興ということでございますけれども、これは皆さん方御承知のとおり、この不況のもとで市内の商工業も大きな打撃を受けているということは、これは間違いのない事実でございます。そうした中で、当市の企業、とりわけ昭和工業団地でございますが、この工業団地を含めて、郡山市には、十三年度の数値でございますけれども、百八十の事業所がございます。