4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大和郡山市議会 2005-03-16 平成17年  3月 定例会(第1回)-03月16日−03号

まず最初に、今の御質問の中に団塊の世代という言葉が出てまいりましたけれども、この言葉は堺屋太一さんの言葉だそうでありますけれども、人数で申し上げると、昭和22年から24年生まれが 679万人おられるそうであります。そして、これを昭和26年──私の世代になりますが──まで広げますと 1,085万人いるということでありまして、これは考えてみれば日本の人口の1割近いということでございます。

大和郡山市議会 2004-12-20 平成16年 12月 定例会(第4回)-12月20日−03号

これは、堺屋太一氏と公明党の坂口元厚生労働大臣が対談の中で言っている言葉でありますが、むしろ積極的に高齢者を中心とした経済活動を推進することが大事だというふうに述べております。今までになかった、常識を覆すような、常識を払拭した新しい経済活動の方向性を的確につかむことが、これからの経済産業社会に大事なことだというふうに経済産業省なんかも考えているところではないかと思います。   

奈良市議会 2000-09-19 平成12年  9月 定例会-09月19日−03号

一昨日のテレビ番組で、堺屋太一経済企画庁長官は、国の補正予算の財源として、これ以上赤字国債を発行すべきでないとの考えを述べられております。本市におきましては、財政力指数も平成五年をピークに年々低下の一途をたどっており、今日までのような地方債の発行による単独事業、すなわち奈良市独自の政策ができにくい状況にあります。  そこで、お尋ねいたします。

天理市議会 1997-03-07 平成 9年  3月 定例会(第1回)-03月07日−02号

ちょうと三日前に通産省出身の経済評論家の堺屋太一の講演を聞いたところ、国内での企業誘致はナンセンスであるという発言をされていました。天理市でも将来展望についてもよく見定めてほしいということをお願いして質問を終わります。ありがとうございました。 ○議長(岡田徳義君) 以上をもって一般質問を終わります。

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