100件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

橿原市議会 2019-03-12 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-12

206 ● 健康増進課長 不育症治療費補助金としまして、今回40万を計上させていただいている内容について説明させていただきます。  まだ詳しい要綱のほうが決定しておりませんので、概略という形で原課としてはこういう方向でいきたいというレベルの説明になると思いますので、よろしくお願いいたします。  

生駒市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月05日

本市には、若い研究者や留学生も集う奈良先端科学技術大学院大学や、がん患者の治療やケアに携わる近畿大学医学部奈良病院など、がんの最新研究を行っている施設もあります。これらの大学の研究者や市内の事業所や自治会などとの協働によりがん予防の取組を検討することで、有効な提案ができるとともに、若い人も含めた、がん予防に対する意識変化も期待できると考えます。

大和高田市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

国民健康保険事業特別会計については、平成30年度より開始された県の広域化事業になって初めての決算見込みが黒字とされながら、基金を使っての国保料引き下げについては検討されていない点や、特定健診の受診率向上に向けた取り組みを重ねていただいていますが、病気の早期発見・早期治療で市民の健康を守るといった本来の市民の健康増進を目的とした取り組みになっておらず、こうした点から賛成することはできません。  

広陵町議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第4号 9月12日)

しかし、厚生労働省研究班によると、検査や治療によって、80%以上の方が出産にたどり着けると報告されています。つまり、不育症を知り、適正な検査や治療をすれば、多くの命を守ることができるということです。流産の原因となる血栓症や塞栓症に対する治療及び予防のために行う在宅自己注射に用いるヘパリンカルシウム製剤は、平成24年1月から保険適用になり、不育症に悩む女性や家族にとって朗報となりました。

大和高田市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第2号) 本文

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 日程第3 発議第2号旧優生保護法による不妊手術の被害者救済を求める意見書について 16 ◯議長(泉尾安廣君) 次に、日程第3、発議第2号「旧優生保護法による不妊手術の被害者救済を求める意見書の提出についてを

桜井市議会 2018-03-27 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年03月27日

一般不妊治療助成金は、少しずつ認知されふえてきている。直近の実績はどうか。また、拡充する考えはないか。  「陽だまり」における休日診療所の夜間及び休日の利用実績はどうか。費用対効果はどうか。  がん検診は、毎回定員を上回る募集があると聞くが、本市の受診率及び目標受診率はどうか。  平成30年度の自殺対策はどのような取り組みを行うのか。  

桜井市議会 2018-03-16 平成30年予算特別委員会 本文 開催日:2018年03月16日

82から83ページ、母子保健費のうちの補助費、一般不妊治療助成金につきまして、1つ目をお伺いしたいと思います。  この事業、何年か続けていただいているところですけども、昨年、一昨年からかは不育の治療費の助成費も含めた形で一般不妊治療助成金という形でしていただいているところですけども、この29年度の一番直近までのところの実績であったりというところをお伺いをまず1つさせていただきます。  

橿原市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会(平成30年度当初予算) 本文 開催日: 2018-03-14

今、委員お述べのように、ピロリ菌が例えば陽性になった場合に、当然、治療につながってという形で個人的にしていただいている方もあると思いますし、今回のピロリ菌の検査から治療に進まれるという方もあると思いますので、市としましては検診と同時に実施するという条件においてのみの1回という形でさせていただいております。

大和郡山市議会 2018-03-12 平成30年  予算特別委員会-03月12日−01号

第19節 負担金、補助及び交付金の一般不妊治療費助成金 150万円について、施政方針の中にも記載されていたように、安倍総理が言われるように少子高齢化は国難であると。その国難に直面していると。大和郡山市も例外ではないと私も理解をしておる。その中で、一般不妊治療費助成金 150万円、平成29年度から開始された事業で、平成30年度で2カ年目の事業に当たると思うが、29年度予算と同額の当初予算である。

大和郡山市議会 2017-07-10 平成29年  6月 定例会(第2回)-07月10日−03号

東京一極集中ということを一方通行という看板とおっしゃったのだろうと思いますけれども、しかし、経済はもちろんのこと、子育ての環境−−朝から出ておりました、働き方や家族のあり方、あるいは人生観とか家族観とか、あるいは国家観とか、あるいは不妊治療の問題もあるでしょうし、地域のありよう、変化ということもあって非常に多岐にわたる課題であると思っております。  

御所市議会 2017-03-22 平成29年  3月 定例会-03月22日−05号

不妊治療費助成金について説明を求めました。  休日応急診療所費について説明を求めました。  南和周辺地区病院群輪番制負担金、国民健康保険事業特別会計繰出金、水道事業会計繰出金について説明を求めました。  次に、農林業費では、ジビエにかかわる予算が計上されていないことについて説明を求めたところ、現在、加工する場所がないと答弁がありました。  

橿原市議会 2017-03-15 平成29年予算特別委員会(平成29年度当初予算) 本文 開催日: 2017-03-15

中小企業に対する施策の改善、不妊治療への補助など、医療費の助成制度をするなど、市民生活に関わる予算は盛り込まれていますけれども、民間のホテル業者のために15億円公費を投入するPFI方式により、八木駅南の私有地活用に上限127億円の債務負担行為を計上する、そして複合施設購入費として、市債を23億1,721万円を計上しています。

大和郡山市議会 2017-03-13 平成29年  予算特別委員会-03月13日−01号

続いて第19節 負担金、補助及び交付金のところで一般不妊治療費助成金について、これは新規事業であると思うが、この内容を問う。 ◎細川保健センター所長 一般不妊治療の助成について、不妊に悩まれている夫婦の治療として、経済的な負担を軽減するために助成するものである。一般不妊治療としてタイミング療法や、排卵誘発剤などの薬物療法、人工授精、そういったものに年間5万円の助成を行うものである。

橿原市議会 2017-03-09 平成29年予算特別委員会(平成29年度当初予算) 本文 開催日: 2017-03-09

今回、妊産婦保健事業費で、不妊治療の補助金と、それから系統的に母子包括支援事業ということで、それぞれ健康増進課が新規事業について起案をして、そして進め、これを実際に運用されようとしていますけれども、実際にはこれは、まず不妊治療に関しては、予算315万円で上限5万円ですから、上限5万円として70人もいかない、60人強ですけども、これに関してどういう進め方をしていくのか、これの主体はどうなのか答弁をしてください