383件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

生駒市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会 予算委員会(厚生消防分科会) 本文 開催日:2019年03月12日

31 ◯吉波伸治委員 この施設はたまたま以前消防防災施設があって、そこが利用できるということでやっておられると思いますが、なかなか今言われたようなことはこれからの高齢社会に向かってやっていくべきだと思うので、他の地域でも空き家を利用してとか、こういうことをやっていくという、そういう考えはありますか。

橿原市議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-11

今の課長のお話やったら、税金を負担する人の数値が上がっていくからいいんですみたいな話ですけど、そんなの高齢社会になるから年金を皆さんがもらうので、当たり前の話ですやんか。それを経済政策をやっているみたいな口調で言われるというのは、僕はちょっとおかしいと思いますけど、どうですか。

橿原市議会 2019-03-08 平成31年市庁舎建設及び八木駅周辺整備事業等に関する特別委員会 本文 開催日: 2019-03-08

高齢社会ですやんか。この111台の根拠が僕、わかりませんねん。それ、お答えできますか。要は、この111台足らへんというのが、解体している間だけ足らないのか、いやいや、違いますと。20年、30年、ずっと足りませんねん。だから要りますという根拠があるのか、どっちか教えてほしいんですよ。

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

現状では、総体的にデマンド交通の導入意向が少ないこともあり、検討はしておりませんが、今後さらなる高齢社会を迎える中で、真に必要な公共交通となるようニーズや社会情勢等も踏まえながら、さらに、福祉行政の視点からも総合的に検討してまいりたいと考えます。  二つ目のLGBT研修は実践的なものに改善してほしいという御質問でございます。  

大和郡山市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−04号

それは言うまでもなく、少子高齢社会のもとで郡山市が全国平均と比べて約3%ぐらい高齢化が進んでおります。人口減がどんどん進んでまいりました。そうした状況の中で、本当に生活が困難なお年寄りがあちこちにいらっしゃいます。そして孤独死も急増しておる。そして、高齢世帯の中で今まで家事とか外出に何も困難を感じないような人たちであった人でも、80を過ぎ、そして90を過ぎると大変な困難な状況になってきている。

王寺町議会 2018-12-10 平成30年 12月 総務文教常任委員会-12月10日−01号

我が国は、今まで世界のどの国も経験したことのない少子高齢社会に直面しています。そして、このことは、今後ますます深刻化します。国の財源に占める社会保障費は増大の一途であり、平成30年、2018年度においては、医療年金介護社会保障予算は30兆7,073億円で、国の一般会計予算の約3分の1を占めています。

生駒市議会 2018-09-27 平成30年第6回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年09月27日

まず、市の現状とは、最も注目すべきは少子高齢社会に向かい、財政状況の厳しさが増していくことを覚悟しなければならない状況にあるというものです。市の課題とは、その最大のものは市の厳しい現状を乗り越えるための行財政改革を推進して、行政サービスを維持、向上させていくことです。市の行政需要とは、その最大のものは正に先に述べた市の最大の課題を解決することです。

生駒市議会 2018-09-13 平成30年議員定数に関する特別委員会 本文 開催日:2018年09月13日

そういう大きな課題があるんですが、個々の課題としてはいろいろあると思いますが、ざくっと言えば、今の生駒市がやらなければいけないのは、少子高齢社会に向かって財政状況の厳しさがますます増えていく、そんな中で、市の厳しい現状にもかかわらず、行政サービスをどのように維持、向上させていくかということで、議会もまたそれを最大の課題として、議員一人一人の資質、議員に必要な資質を十分に発揮して、そういう生駒市の抱

桜井市議会 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年09月13日

国民健康保険介護保険及び後期高齢者医療の各特別会計につきましては、高齢社会進行により各給付事業の増加が予想されますことから、今後においても保険事業の健全な運営と、相互扶助の趣旨である負担と給付の適正化を図るために、収入未済額の早期収納に向けた取り組みを望むものであります。  駐車場事業特別会計につきましては、実質収支で10年以上赤字が続いております。

大和郡山市議会 2018-09-12 平成30年  決算特別委員会-09月12日−01号

◆丸谷委員 これからの超高齢社会の中で行政だけがサービスを提供して、住民がそれを受けるというような時代ではなくなってきている。地域福祉力をいかに高めていくか、こういうことを抜きにしてこれから継続した社会というのはなかなか構築できないと思う。ぜひとも今後そういったサービスの担い手を確保するために地域に入って、地区社協とかいろんなところに入って、努力をしていただきたい。

桜井市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月11日

少子高齢社会において、桜井市が多極ネットワークコンパクトシティのまちづくりを行っているのは、この市民サービスを今後も維持していこうとしているためであります。  まちづくりが進展していくほどに、公共交通の役割は今後ますます大きなものになってくると思っております。

桜井市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年06月21日

今、高齢社会が急速に進んでいるわけなんですけども、国の政策では病院から施設に、そして施設から地域にと、こういう政策を進めているわけなんですけども、しかしながら、現状は病院を退院したかて、医療介護を必要とする状態で在宅生活を続けていくというのは、これは本当に大変なことやと思うんですけども。  

桜井市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年06月19日

議員紹介の、大分県別府市三重県松阪市のような先進自治体において行われておりますお悔やみコーナーの設置につきましては、特に高齢社会に対する対策の一環として行われているものと思います。  本市においても、高齢化の進展に伴い、死亡者数は平成29年度実績で671件でございました。

生駒市議会 2018-06-11 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年06月11日

平成23年3月に生駒市地域公共交通活性化協議会によって策定された生駒市地域公共交通総合連携計画(概要)では、「我が国が本格的な高齢社会を迎える中、生駒市でも早期に開発の進んだ住宅地の住民の高齢化が急速に進展しています。数年後には団塊世代の多くの方が定年退職を迎えられます。

生駒市議会 2018-06-08 平成30年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年06月08日

高齢社会やと言うて、高齢化しているのは、今やってる農家の方も、僕らもそうですけども、してて、それに対応できない。いつまでも現物支給して、杭と土のう袋を持って、これでやってくださいと言われても、片一方の方はもう平均年齢70になっとる。それにそれを持っていって、やってくれと言われて、これ、どないしたらええ。

広陵町議会 2018-06-05 平成30年第2回定例会(第1号 6月 5日)

スタートをした時期には、100分の16であった被保険者比率を、負担の比率を今回100分の23にまで引き上げようと、あるいは高齢社会が来るからということで導入をした消費税を一体幾ら入れているのかというふうに質問をしましたら、1円も入れていないと、こういう公約違反の中で、今回のことが行われているわけであります。

橿原市議会 2018-03-13 平成30年予算特別委員会(平成30年度当初予算) 本文 開催日: 2018-03-13

77 ● 佐藤太郎委員 何を言いたいかといいましたら、これ、歳出のところの民生費の上がり方というのは仕方のないことなんですけど、徐々に上がってきまして、これ、恐らくいつか、この歳出の中の50%近くを、高齢社会等々になってきたら、占める可能性もあるわけですよね。