136件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大和郡山市議会 2021-03-22 03月22日-05号

次に、農林水産費の主な質疑について、農業次世代人材投資資金減額理由はに対し、次世代を担う農業者となることを目指して、独立して自営で就農される49歳以下の認定新規就農者に対し、年間 150万円を5年間支給する制度で、これまでに9人が対象となりましたが、5年を経過した人もおり、令和年度は4名を対象に給付し、加えて新たな対象者があった場合のために2名分を確保した予算となっておりますとの答弁がありました

桜井市議会 2021-03-10 令和3年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2021年03月10日

国保加入者構成もかつては7割が農林水産自営業者でしたが、今では43%が無職の方、34%は非正規雇用などの被用者で、これらを合わせますと約8割になります。1980年代以降、国が国保国庫負担を抑制してきたことや、国保加入者貧困高齢化、あるいは病気の重症化が進む中で、国保税高騰が止まらなくなってきております。  

大和郡山市議会 2021-03-04 03月04日-01号

第6款 農林水産費は2億 6,039万円で、前年度と比較して 7,656万円の減となっております。これは、農業基盤整備促進事業 1,900万円を新たに計上した反面、事業の進捗により震災対策農業水利施設整備事業が 9,369万円の減となったことが、その主な要因でございます。 第7款 商工費は5億 2,028万円で、前年度と比較して2億 5,157万円の増となっております。

大和郡山市議会 2020-09-23 09月23日-05号

次に、農林水産費について、鳥獣被害防除事業補助金により設置したイノシシの防除柵延長はに対し、令和年度は4キロメートルの柵を設置しました。これまでに設置した柵の総延長は約10キロメートルで、北から南までほぼつながりましたので、柵の設置については一旦完了したものと考えておりますとの答弁がありました。 

広陵町議会 2020-06-22 令和 2年第2回定例会(第5号 6月22日)

加入者もかつては7割が農林水産自営業でしたが、今では43%が無職、34%が非正規雇用などの被用者で、合わせて8割近くになっています。国保に対する国の責任後退加入者貧困化高齢化重症化が進む中で、国保税高騰が止まらなくなったのです。この構造的危機を打開するためには、国庫負担を増やす以外に道はありません。財源は大企業や大株主に相応の負担を求めることで十分出ます。

大和郡山市議会 2020-06-11 06月11日-01号

今回の繰越事業18件のうち、国の補正予算を活用し、本市も補正した上、令和年度に繰越しいたします事業は、第3款 民生費、第2項 児童福祉費において保育環境改善等事業、第6款 農林水産費、第1項 農業費において農業基盤整備促進事業震災対策農業水利施設整備事業農業水利施設診断事業、第8款 土木費、第1項 道路橋梁費において交通安全対策事業橋梁維持補修事業、第10款 教育費、第2項 小学校費において

大和郡山市議会 2019-09-17 09月17日-04号

続いて、農林水産費について、農地利用適正化推進委員がつくられたが、その活動内容はに対し、農業委員会に申請のあった農地現地調査耕作放棄地解消活動、担い手への農地の集積、新規就農者支援などを行っていただいていますとの答弁がありました。 次に、ナラ枯れ被害防除事業補助金の実績はに対し、1人の所有者、1カ所に対して支給しました。

大和郡山市議会 2019-08-29 08月29日-01号

歳出に対する特定財源といたしまして、第16款 県支出金、第2項 県補助金、第4目 農林水産費県補助金におきまして、いちじくワインプロジェクト事業財源といたしまして、このたび交付決定されましたもっと良くなる奈良市町村応援補助金 100万円、第5目 商工費県補助金におきまして、商店街まちなかにぎわい創出事業及び町家物語館活用事業財源といたしまして同じく 366万 6,000円、第18款 寄附金

大和郡山市議会 2019-03-14 03月14日-03号

国民健康保険世帯主職業構成は、平成27年度厚生労働省の資料によれば無職が34%、非正規雇用が44%と、合わせて8割近くを占めており、そのほか自営業者農林水産が2割少しとなっております。また、国民健康保険加入者平均所得は1人当たり84万円と低く、その保険税負担は1人当たり8万4,000円と所得の1割が保険税として引かれております。 そこで、まずお聞きします。

桜井市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月12日

国保加入者構成も、かつては7割が農林水産自営業者でしたが、今では43%が無職、34%が非正規雇用などの被用者で、これらを合わせますと8割近くになります。  国保に対する国の責任後退国保加入者貧困化高齢化あるいは重症化が進む中で、国保税高騰がとまらなくなってしまいました。この国保の構造的な危機を打開するためには、国庫負担を増やす以外に道はありません。

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

国保加入者構成は、かつては7割が農林水産自営業従事者でしたが、今では年金生活者などの無職の人が34%、非正規雇用など合わせて8割近くになっています。協会けんぽ組合けんぽに比し国保税加入者に大変重い負担を強いる制度です。国保の構造的な問題を解決し、重い負担を引き下げるためには、十分な公費を投入することが必要不可欠です。

大和郡山市議会 2019-02-28 02月28日-01号

第6款 農林水産費は3億 1,673万円で、前年度と比較して1億 7,212万円の減となっております。これは、農業基盤整備促進事業が 727万円の増となった反面、国営大和紀伊平野土地改良事業負担金1億 8,847万円がなくなったことが、その主な要因でございます。 第7款 商工費は2億 5,070万円で、前年度と比較して 2,363万円の増となっております。