3148件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

生駒市議会 2021-06-22 令和3年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2021年06月22日

昨年度まで同種条例の改正を行った自治体を見ましたところ、会計年度任用職員についての新たな規定の他は押印のみを廃している自治体の方が署名まで撤廃してしまう自治体よりも多いです。何のための宣誓制度なのか、生駒市の職員としての心構えを植え付けるにはどうあるべきか、そのためには宣誓制度の何を残すかということを考えるべきです。

御所市議会 2021-06-16 06月16日-08号

しかし、幾ら拠点を多く持ったとしても、法令で定める住民票登録は一つの自治体となっています。複数の地域を行き来しながら生活している方、生まれ育ったふるさとと関わりを深めたい方、新たにふるさとをつくりたい方、外に住む人と一緒にまちづくりを進めたい自治体の方、こういった方々にもってこいの仕組みがふるさと住民票制度でございます。 

生駒市議会 2021-06-15 令和3年第3回定例会 企画総務委員会 本文 開催日:2021年06月15日

具体的に、朗読というものをするということが駄目ということではありませんけれども、実際に自治体、生駒市のみならず、朗読ということをしていない自治体もありますし、先ほどからも申し上げているように、条例に書いているのに朗読をしてませんでしたという部分は我々も反省しなきゃいけないというのは、これは明確にお伝えしています。

橿原市議会 2021-06-09 令和3年厚生常任委員会 本文 開催日: 2021-06-09

地方自治体管理権限指定管理者が代行できるようにいたしました。これがその大きな変わり方です。  地方自治法第244条第1項で、公の施設は、住民福祉を増進する目的をもって、利用に供するための施設とされています。今回、今井まちなみ交流センター今井まちなみ広場は、市民にとって大切な社会教育施設でございます。

奈良市議会 2021-06-04 06月04日-03号

国における制度化が必要ですが、同時に、自治体として助成を行っているところもあります。 そこで、以下の点について、福祉部長に質問します。 1点目として、加齢性難聴者にとって、補聴器が聞こえを補う機器として果たす役割についてどのように認識しているのかについて。 2点目として、一方、補聴器が高額であるため購入できない方がいることについての認識について。 

生駒市議会 2021-06-02 令和3年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2021年06月02日

また、福祉介護医療学校等関係機関におけるヤングケアラーに関する研修等は十分でなく、地方自治体での現状把握も不十分であると。また、ヤングケアラーに対する支援策支援につなぐための窓口が明確でなく、福祉機関専門職から介護力とみなされサービス利用調整が行われるケースもある。

橿原市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第4号)〔委員長報告〕

委員長説明)    クレジットカード払いを認めている他の自治体でも、政務活動費専用口座に紐づけ   られたクレジットカードを作成するというところまでは進んでいない。    本市議会として、クリーンな利用市民に示していくためにこのような形を提案し   ている。  (決定事項)    事務局説明の通り進めると決定した。  

橿原市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第4号) 本文

そこで、各自治体において、Society5.0時代を生きる子どもたちにふさわしい教育を推進するため、学校教育にICTを浸透させ、さらなる教育の充実を図るためのデジタルトランスフォーメーション(以下、DX)の実現に向けて取り組んでいくべきです。そのために、以下の事項について迅速に対応することを強く求めます。  

大和高田市議会 2021-06-01 令和3年6月定例会(第3号) 本文

国は、ワクチン接種コロナ対策の切り札とし、接種率向上全国自治体に促しています。6月14日現在、65歳以上の接種率全国で35%、奈良県が32%、高田市が25%です。7月末完了を目指すには、今後の機能的な接種体制構築が重要になります。接種率向上の取組と見通しについて教えてください。  また、65歳以上の高齢者接種後は64歳以下の一般接種に移行します。

橿原市議会 2021-05-26 令和3年総務常任委員会 本文 開催日: 2021-05-26

それで、原山委員の党では寄附をほかの自治体のほうにされているという例もお聞かせいただいたんですけれども、今、財政危機宣言がされている橿原市への貢献ということですと、公職選挙法自主返納ができませんので、そういったこともあっていろいろされているということだと思うんですけれども、そういった中でじゃあできることと言えば、やはり条例を変えることしかできないという、その中で私は今回、こういった形で橿原市に貢献