248件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

橿原市議会 2019-03-13 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-13

というか、恐らく停電するであろうという環境のもとに、じゃあ、どういうふうに生活環境避難環境を整えていくかとというところで、まず照明につきましては、もう備蓄の中で発電機と非常用の照明というのを避難所分を確保するように努めておるところです。もう1点、空調設備でございます。その避難所たる小中学校体育館にも空調が要るのではないかという議論もございます。

桜井市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月12日

が、しかし、私が申し上げたいのは、まず今回の市長の提案理由説明等についてなんですけれども、予算の各款ごとのご説明というのは、この理由説明でしていただいているんですけれども、例えば来年度から、今年の提出されている予算案から、衛生費において住宅太陽発電システム設置奨励金の300万円が廃止となっています。

桜井市議会 2019-01-31 平成31年新庁舎建設特別委員会 本文 開催日:2019年01月31日

5点目「非常用発電機」非常用発電機を高電圧型から低電圧型に変更し、既設の発電機を再利用することで、初期費用を縮減するという提案で、基本設計と同等以上の災害電力供給能力を確保できるということで採用しております。最後の6点目「受変電設備」これは上の5と関連してくるのですが、高電圧電源車対応を低電圧発電機対応に変更することで、初期費用を縮減するという提案であります。

王寺町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−02号

3、非常用電源、自家発電機は準備されているのか。酸素吸入が必要な人が使用できるのか。  4、要配慮者の避難シミュレーションの計画はあるのか。  5、福祉避難所の増設の計画はあるのか。  以上です。 ○議長(鎌倉) 理事者、答弁をお願いします。  はい、平井町長。 ◎番外1番(平井町長) 小山議員のほうから2問のご質問でございます。  

桜井市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年09月18日

162から163のところの環境対策費の中で、住宅太陽発電システムのことですけども、この施策の成果のところには、申請件数が41件というような形が載っておりますけども、実際マックス60件だと思うんですけども、結構少な目に出たのは何か原因があるのか、どういうふうに分析されているのか、そのあたりをお伺いいたします。

橿原市議会 2018-09-12 平成30年決算特別委員会(平成29年度決算) 本文 開催日: 2018-09-12

理由といたしましては、発電量のほうは1,071万キロワットアワーということで、28年度と同等の発電量となっております。しかしながら、売却単価のほうが若干低下しております。これは原子力発電所の再稼働とかの需給バランスが若干、以前と変わってきておりまして、価格のほうが下落しておるという状況でございます。その影響によって、1,300万円ほど低下しておると。

桜井市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月11日

また、それ以外に大規模なバイオマス発電や新規木材利用を考えておられるようでしたら、回答をあわせてお願いいたします。 ◯市長(松井正剛君) 再度の質問にお答えをいたします。  天川村におけるバイオマス利用促進事業につきましては、大変すばらしい取り組みであるなというふうに聞かせていただきました。

桜井市議会 2018-06-21 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年06月21日

5.木材製品を安定的・効率的に供給するために、木材加工流通施設を整備するととも に、木材利用を拡大するために、発電利用や熱利用で活用できる木質バイオマス利用促 進施設を整備し、木材産業競争力強化を図ること。  以上、地方自治法第99条の規定により提出する。               

桜井市議会 2018-06-19 平成30年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年06月19日

リデュース、ごみ発生の抑制、リユース、何回も繰り返し使う、リサイクル、分別して再び資源として利用するの3Rの取り組みや、太陽発電再生可能エネルギーの活用など循環型社会の構築により、限られた資源有効利用を進め、環境への負荷を低減することが重要な課題であり、このことが将来の世代に良好な自然環境、生活環境を守り、地球温暖化防止にもつながるものと考えています。  

桜井市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年06月11日

次に、報第10号、平成29年度桜井市繰越明許費繰越計算書の報告につきましては、さきに繰越明許をいただきました非常用自家発電機設置事業等について、翌年度において施行いたします繰越明許費繰越計算書の報告であります。  次に、報第11号、平成29年度桜井市水道事業会計予算繰越計算書の報告につきましては、浄水施設及び送配水管設備事業について、翌年度において施行します繰越計算書の報告であります。  

王寺町議会 2018-05-30 平成30年  5月 議会運営委員会-05月30日−01号

2つ目といたしましては、償却資産となる水力ですとか地熱とか太陽発電を新たに今後取得した場合に固定資産税の課税標準の軽減措置が定められたことに伴いまして、その内容を本町条例のほうにうたうものでございます。3年間となっておりまして、軽減割合は発電設備やその規模によりまして国が示す参酌基準準用して設定しております。

天理市議会 2018-04-12 平成30年  4月 第2回議会運営委員会-04月12日−02号

次に、再生可能エネルギー発電設備に係る固定資産税の特例措置について見直しが行われ、特例率が地域決定型地方税制特例措置、いわゆる通称わがまち特例でございます。わがまち特例となっているため、当該率を市の条例において規定いたしております。  そのほか、地方税法等の改正に伴う項ずれ等に対応するために、所要の規定の整備を行いました。  

王寺町議会 2018-03-12 平成30年  3月 当初予算審査特別委員会-03月12日−01号

それから、泉の広場防災センターなんですが、こちらに自家発電装置は全然考えておられないのか。その辺、あるんですか。設置されるということになっているのかな。それをちょっと確認お願いいたします。  それで3点になりましたので。 ○(鎌倉委員長) 理事者、お願いします。  バス停の屋根。  はい、理事者。 ◎(植野部長) 地域整備部、植野でございます。  

王寺町議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会-03月06日−01号

次に、避難所機能をあわせ持つ町の防災拠点、また生涯学習の拠点としても大きな役割を担う(仮称)泉の広場防災センターにつきましては、昨年7月に起工式を行い、平時においては防災関連グッズの展示やパネル展等、住民の皆さんの防災への意識高揚を図るとともに、災害発生時には避難所としての機能を効果的に果たせるよう、体育館を初め多目的使用できる大小の会議室、調理室、防災倉庫のほか、屋上には太陽発電設備等の整備を