15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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生駒市議会 2021-06-11 令和3年第3回定例会 予算委員会(厚生消防分科会) 本文 開催日:2021年06月11日

石田浩福祉健康部次長 当初、予算計上時期というところ、1月、2月なんですけれども、その当時は、その新年度予算計上の中で継続すべきかどうかというのを医師会と協議する中で、まず新年度に関しましては、2月から3月頭にかけては感染者数が減少してきたこと、いったん減少してきたこととか、あとワクチン接種の方がスタートするというふうなこと、こういったこととか、あとは大きいのは、市内診療所とか病院帰国者接触者外来とか発熱外来認定

香芝市議会 2021-03-09 03月09日-03号

◎福祉健康部長(滝村豊) 令和3年2月22日現在で18医療機関発熱外来認定医療機関認定を受けておられますが、詳細につきましては公表されてございません。そのため、本市のどの医療機関検査が受けられるかは把握できませんが、かかりつけ医認定医療機関であれば、かかりつけ医検査が受けられることになってございます。

桜井市議会 2020-12-11 令和2年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2020年12月11日

医療体制整備事業補助金600万円についてですが、まず、さきに補正された500万円と合わせて1,100万円の予算ということで、県の発熱疾患診療する一般医療機関帰国者接触者外来と同様の機能を有する医療機関で、独自の判断でPCR検査抗原検査を取り扱うことが可能となる発熱外来認定医療機関認定制度認定された市内医療機関に対して、市が1件100万円の補助と、これは以前にお聞きをしています。

桜井市議会 2020-12-08 令和2年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2020年12月08日

医療体制環境整備等事業補助金、県が認定する発熱外来認定医療機関として予算額600万円、6医療機関の100万円ずつでございます。休日夜間応急診療所桜井市として市内に1か所、抗原インフルエンザ検査会場確保分として予算額832万2,000円、内訳として、医薬材料費328万8,000円、休日応急診療所委託料479万7,000円など。

香芝市議会 2020-12-07 12月07日-01号

また、県が認定する発熱外来認定医療機関を増やすことを目的に、医療機関に対しまして香芝医療体制環境整備等事業費補助金交付を開始いたしました。新型コロナウイルス感染症の終息が見えない現状ではありますが、発熱等症状が見られた場合でも、香芝市内検査がスムーズに受けられる体制整備医師会の協力の下、今後も進めてまいりたいと考えております。 次に、都市創造部関係でございます。 

桜井市議会 2020-12-02 令和2年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2020年12月02日

次に、議案第68号、桜井市休日夜間応急診療所条例の一部改正につきましては、奈良県から県内休日夜間応急診療所に対し、発熱外来認定医療機関の登録を行った上で、休日夜間応急診療所診療日診療時間外であっても、新型コロナウイルス感染症またはインフルエンザを疑う患者に適切な診療検査ができる体制を確保するよう要請があり、その対応に必要な所要の改正を行うものであります。  

生駒市議会 2020-10-27 令和2年第8回臨時会 厚生消防委員会 本文 開催日:2020年10月27日

21 ◯石田浩福祉健康部次長地域医療課長 診療所によりましては、なかなかPCR検査とか抗原検査とかを施設的な条件からできないところもありますので、そういうところは、今、保健所を通さずに、市内診療所市立病院連携で紹介ができますので、市立病院PCR検査をしてもらうか、あるいは、今、発熱外来認定制度というのを県の方でしておりますけど、それに手挙げをされているところが、若干ですけど

生駒市議会 2020-09-09 令和2年第7回定例会 厚生消防委員会 本文 開催日:2020年09月09日

それと併せて、全国的にインフルエンザコロナ両方の流行ということに対して取組を進めていく中で、かかり付けの医療機関両方の診察が受けられるような体制を進めていく中、先行する形で、奈良県としては発熱外来認定制度をつくられて、今現在、生駒市内でも、奈良県内全体的に含めてですけれども、一般のクリニック、身近なところでもPCR検査等を受けられるような体制もとっていただいていますし、もちろんそこのところですと

桜井市議会 2020-08-05 令和2年連合審査会 本文 開催日:2020年08月05日

今度の第2次新型コロナウイルス対応臨時交付金、この活用事業を見てみますと、1回目に続いて2回目の水道料金の減免とか、あるいは給食費の2か月分の保護者負担の軽減とか、また、済生会中和病院発熱外来認定医療機関への補助を行うなど、積極的な支援策も打ち出されているわけなんですけど。  

王寺町議会 2020-06-12 06月12日-02号

この前の県の対処方針の中でさらに今後奈良県の独自の制度として、発熱外来認定制度というものを予定されております。これは一般医療機関帰国者接触者外来と同様の機能を有する機関として県が認定されるものでございます。発熱症状など感染の心配のある方が身近なところで検査を受けられる環境を整える制度であるというふうに聞いております。 

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