323件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

生駒市議会 2021-03-17 令和3年第1回定例会 予算委員会(企画総務分科会) 本文 開催日:2021年03月17日

これは物産の交流であるとか消費拡大、あとまた生産事業者消費者の新たなクラウドであるとか、そういう新たな発展、生産拡大とか、また場合によってはそういうサテライトオフィス的な、そういうことも可能性があるのかなという、そういう経済の活性化の期待が三つ目です。  四つ目が、教育の充実。

生駒市議会 2021-03-05 令和3年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2021年03月05日

地産地消の推進につきましては、飲食店フードコーディネーターとも連携をし、地場野菜を使った料理を市内飲食店市民に試食してもらうことで、生産、飲食店市民の3者をつなぐ「いこまレストラン」の事業を開催していくとともに、市制50周年を記念して野菜等移動販売対象自治会拡大し、地場野菜等魅力PR事業に更に取り組んでまいります。  

大和郡山市議会 2021-03-04 03月04日-01号

金魚産業の振興につきましては、後継者育成生産増加を図るため、新たな郡山ブランドとなる高級品種の開発などを目指し、県補助金を活用して支援してまいります。 次に、国が進めておりますデジタル化推進についてでございます。 本市といたしましては、「人を大切にするデジタル化」をモットーに、より積極的に新しい時代にチャレンジしていきたいと考えております。 

香芝市議会 2021-02-22 02月22日-01号

市内で収穫された酒米を使用した日本酒造りが継続できるよう、生産、酒蔵農業委員会と連携し、進めてまいります。また、子供たちへのわくわく農園活動障害者施設との農業を通じた食育活動を通して、担い手育成農業委員会で実施しております。このような活動も併せて、耕作放棄地の解消及び利用集積集約化担い手育成食育とつながるよう、農業施策推進してまいります。 

大和郡山市議会 2020-12-15 12月15日-04号

6次産業化については、農業生産生産で手いっぱいで、身の丈以上の投資をして失敗する事例が多いことを教わりました。加工や販売に手を出して、結局売れないとなるケースが多いとのことでした。私としては、この農業販売を、さきに提案いたしました郡山市街に設けるべきあらゆる特産物商業、工業、農林水産工芸品などをPRし販売に直結させる商業施設でやって、各市外や地域でも販売を展開できればなと思いました。

広陵町議会 2020-12-14 令和 2年第4回定例会(第2号12月14日)

私は百済地区に居住していますが、多くの水田で収穫間際の稲が急速に、実にあっけなく枯れ、広がっていく状況を目の当たりにし、残念で、生産の気持ちを推察すると暗たんたる思いにかられました。後で知ったことですが、県の病害虫防除所被害拡大を防ぐため、7月31日に病害虫発生予察注意報を出し、9月17日に再度、防除上の注意事項を含めた注意報を発出しています。

奈良市議会 2020-12-03 12月03日-02号

プレミアム付商品券を使用した市民消費行動で、直接の事業者だけでなく、関係する卸売業者生産など多くの業界が恩恵を受けるのです。決して商品券を使用する市民飲食店だけが得をするというふうな制度ではないのです。 ところで、この商品券使用期限は、今月末、12月31日までとなっております。しかしながら、現時点で実際に使用されたのは約半分程度であると担当課からお聞きしています。

大和高田市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第2号) 本文

そして、このトビイロウンカによる被害と、もう1つ、米作農家は今年、新型コロナ影響によって米の需要が減少したために、農協での買取り価格、いわゆる生産米価が、奈良県は60キロ当たり1,000円以上下落しています。このために、米作農家はこの価格下落ウンカ被害のダブルパンチになっています。  

御所市議会 2020-09-25 09月25日-16号

大和葛城山山麓マルシェ委託料について、毎年テントを設置するのなら、農業生産の拠点となる建物を常設するべきであるとただしたところ、しっかりと検討していきたいとの答弁がありました。 ならティブ2020プロジェクト委託料について説明を求めました。 市観光協会事業補助金について詳細な説明を求めました。 大和葛城山活性化事業イベント開催委託料についてただしました。 

広陵町議会 2020-09-11 令和 2年第3回定例会(第3号 9月11日)

自民党の農政が、前、食糧管理制度いうことで、生産には少し高めの価格生産を保障しながら、消費者には安い米を提供したという時代ありましたやん。それ自由化だなんていって、相場で決めなさいということになるから、米がどんどん下落して、利益が出ないという、こういう政策になっているわけですやん。

御所市議会 2020-09-10 09月10日-14号

◆4番(山田秀士) 次に、生産メリットはどこにあるのかということで聞かせてもらおうと思っていたんですけれども、今、市長のほうから農家モチベーションの向上というお答えいただきまして、これが生産さんがブランドを取るメリットとすれば、生産さん、農家さんのモチベーションが向上することが一番のメリットなんでしょうか。

広陵町議会 2020-09-10 令和 2年第3回定例会(第2号 9月10日)

○13番(岡橋庄次君) 今の中で、やはり後継者がやはり少ないというのが、私、百済で住んでおりましても、ナス生産が10軒もないと。私らが学生時代は軒並みナス耕作者でしたけれども、そういう面でやはり広陵町がナスと靴下という面から見ましたら、やはりもっと資金を投下するということも必要ではないかと。

天理市議会 2020-09-01 09月14日-03号

また、リピーターの確保というところですと、市をPRするパンフレット等を、受領の領収書に発送時に同封するというようなことも大事でありますが、先ほど申しました生産の顔が見える取組も非常に重要だと思っておりまして、これは取扱事業者の皆さんの御協力が必要なんですけども、そこに作り手の思いを感じられるとか、あるいはまたこの方を応援したいというような形でしっかりやっておられるところというのは一定の成果があるのかなと