53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

広陵町議会 2019-12-11 令和元年第4回定例会(第2号12月11日)

力を入れてくれているんかと、先生もようけいてるのと聞かれるんですけれども、実態はどうなんですか、広陵町の、通常学級もいいんですけれども特別支援学級の人員とか、配置、このぐらい力を入れているとか、その辺データはどうなんですか、言えるなら教えてください。 ○議長(奥本隆一君) 植村教育長

橿原市議会 2019-09-10 令和元年決算特別委員会(令和元年度決算) 本文 開催日: 2019-09-10

59 ● 学校教育課長 小中学校のほうでは特別支援学級の入級という形でお答えさせていただくと、小学校のほうでは大体260名、中学校のほうで73名ということで、大体、全体的に申しますと、小学校で4%、中学校で2.4%というのが割合という形になっております。  以上です。(「増減を」と成谷君呼ぶ)  引き続きお答えいたします。  

桜井市議会 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年03月12日

中学校では、先ほど答弁もさせていただきましたように、特別支援教育の対象は教育上特別の支援を必要とする生徒でありますので、通常学級に在籍しているが、障がいによる困難があると判断された生徒に対しましては、保護者また本人との相談のもと、別室であるとか、学校にあります特別支援学級等での抽出指導等、適切な指導や支援を行えるように努めておるところでございます。  

広陵町議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第2号 3月 9日)

それから、14ページに、特別支援学級の生徒が増加傾向にある。加配の支援スタッフを1名加配しますというようなことがあったんですけれども、支援スタッフだと3年で交代してしまうんですよね。この生徒が増加傾向にあるのはなぜかをつかんでおられるのかどうか。  

広陵町議会 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第3号12月14日)

そこで、本町における状況はどうなのか、本町特別支援学級に在籍する児童生徒数と通級教室に在籍する児童生徒数をお聞きいたします。  発達障がいは、かつて障がいとされていなかったので、育て方が悪い、本人の努力が足りないなどと考えられ、当事者は多くの面で困難を抱えてきました。しかしながら発達障がいは、早期発見、早期療育すれば効果が大きいと言われています。

桜井市議会 2017-12-11 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年12月11日

そのために、小中学校への就学にかかわりましては、授業参観や教育相談等を実施し、医師専門家からなる教育支援委員会が子どもを個々に望ましいと思われる就学先を検討し、本人、保護者の意見を最大限に尊重しながら決定できるように、通常の学級また通級による指導特別支援学級特別支援学校といった連続性のある多様な学びの場を準備しているところでございます。  

橿原市議会 2017-12-01 平成29年12月定例会(第1号)〔行政経過報告〕

地域特別支援学級あおぞらの会の児童・生徒と来場者で完成させる共同作品「笑顔の虹」を中心に、絵画書道、工芸等の作品を展示し、市内、県内より569人の方々の来場がありました。(所管:障がい福祉課) 4 10月26日に、かしはら万葉ホールにおいて、「橿原市金婚式」を開催し、申込総数90組の結婚50年を迎えるご夫婦を招待いたしました。

広陵町議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第2号 9月13日)

その辺の学校間の格差については、やはりうちの場合は特別支援学級に入っている、入級されている子供さんも全員受けさせるというところはございますので、やっぱり学校によっては、その子供さんの多い、少ないという部分もございますし、若干やっぱりその辺の数字的なものも出てくるということで、その辺はあくまでも、言ってましたけれども点数を見るんじゃなくて、やっぱり出てきた正答率、その中身を精査するということで学校のほうでは

生駒市議会 2017-03-16 平成29年第1回定例会 予算委員会(市民文教分科会) 本文 開催日:2017年03月16日

そのほか、特別支援学級児童生徒を対象にタブレットを配布し、特別支援教育の充実に努めてまいります。  続きまして、目3、高山スーパースクールゾーン整備費でございます。ここでは、生駒北小学校跡地に残る体育館について、引き続き使用できるようにするための給排水設備等の整備に要する経費等を計上しております。  

広陵町議会 2017-03-08 平成29年第1回定例会(第2号 3月 8日)

通常学級というのと特別支援学級と二つあるんですよ。通常学級にいてても配慮を要する子供、こういう子供が現在ふえているんです。やはりそれには、合理的な配慮をせえと、こういう教育方針がだんだん来てますので、ユニバーサルデザイン体制、こう言うんですけれども、全ての子に合うような体制をしていかなあかんと。これは別段教育だけじゃないんですよ、日常生活も。

生駒市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2017年03月07日

特別支援教育については、特別支援教育支援員を増員して、支援の拡充を図るとともに、特別支援学級用にタブレットパソコンを新たに20台配置し、子ども一人一人の学習生活を保障できるよう、環境整備に努めます。  生涯学習の推進については、市民の皆様が生きがいや楽しみを感じ、誰もが自由学習できる環境を整えるため、多様な学習機会を提供するとともに、生涯学習の成果が地域社会に還元される機会をつくります。

生駒市議会 2016-12-09 平成28年第6回定例会(第3号) 本文 開催日:2016年12月09日

個別の指導計画というのは、全ての子どもたちにも、扱っているときに評価したりする、全ての子どもたちに使っているものでして、個別の教育支援計画だけが特別支援学級の今は児童生徒に、幼稚園保育園もですけれども、の加配の園児、そして特別支援学級児童生徒に作成しているものとなっております。