409件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

生駒市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会 予算委員会(市民文教分科会) 本文 開催日:2019年03月13日

127 ◯樋口清士委員 この中で火葬場の炉の改修というのがあります。一つは負担金補助及び交付金のところで、改修時の市外火葬場利用料補助金ということで108万円計上されているんですけども、これ、改修にかかる日数というのは何日ということで想定されていますか。

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

クリーンセンター操業停止に伴いますごみ処理施設の問題や火葬場の老朽化、また、広陵北かぐやこども園に続く認定こども園建設及び広陵西小学校教室不足の解消など行政課題は複雑かつ多岐にわたっているのが現状でございます。国の補助金や起債事業につきましては、ライフラインの長寿命化に対する起債項目の追加や公共施設バリアフリー化に伴う起債項目が追加されるなどが現在の動向でございます。  

生駒市議会 2018-10-29 平成30年総合計画特別委員会 本文 開催日:2018年10月29日

297 ◯惠比須幹夫議員 5年間の主な取組の1)の6、市営火葬場のことなんですが、これは今後5年間、ひいては10年となると更に進展すると思うんですが、高齢化に伴って利用者増が非常に見込まれるという部分があるんですが、その辺もこの運営と維持管理という部分に織り込まれているというふうに考えてよろしいんですか。

生駒市議会 2018-09-20 平成30年第6回定例会 決算審査特別委員会(市民文教分科会) 本文 開催日:2018年09月20日

この費目は、地域環境整備の推進や火葬場の管理、街路灯・防犯灯の維持管理などに要した経費で、火葬耐震診断の実施、スズメバチ駆除費の補助を実施いたしました。また、10月1日から、歩きたばこ及び路上喫煙の防止に関する条例施行し、啓発活動を実施いたしました。  

橿原市議会 2018-09-13 平成30年決算特別委員会(平成29年度決算) 本文 開催日: 2018-09-13

斎場管理運営費の中なんですけども、去年、29年度当初予算施設老朽化対策として火葬場、葬祭場の改修工事に係る設計業務委託料ですね。3,600万円計上されたと思うんですが、繰り越し欄にも載っていないので、この改修設計業務委託料は不用というか凍結になったのでしょうか。説明をお願いします。

桜井市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月11日

3点目は、桜井市火葬場の再整備についてであります。  高齢社会の進展により、今後迎える多死社会では、火葬場の稼働力をどう維持させるのかということも課題となってまいりますが、現行の桜井市火葬場は、小規模で老朽化も進んでいることから、他の会葬者との動線の配慮や長時間にわたる火葬時間など、需要を十分に果たせていない状況となっております。  

天理市議会 2018-06-01 平成30年  6月 第2回議会運営委員会-06月01日−02号

実施事業としましては、これまでに引き続きまして自主事業としまして天理駅前駐車場事業を、また、本市から指定管理者の指定を受け、火葬場及び天理駅前広場自動車駐車場の管理運営を行いました。そして受託事業としまして、株式会社東京天理教館より委託を受けまして、川原城300番地の駐車場の管理運営を行いました。  

橿原市議会 2018-06-01 平成30年6月定例会(第1号)〔行政経過報告〕

大規模災害発生時に犠牲となられた方のための安置所の確保、棺及び葬祭用品の供給遺体の搬送等に協力いただくことにより、遺体の収容、遺体の処理及び火葬の円滑な実施が可能となることが期待できます。(所管:危機管理課) [魅力創造部] 1 3月11日に、かしはら万葉ホール全館を利用して、こども科学館事業として「サイエンスフェスティバル」を開催しました。

橿原市議会 2018-03-14 平成30年予算特別委員会(平成30年度当初予算) 本文 開催日: 2018-03-14

326 ● 竹森衛委員 火葬炉の整備保守点検の業務に関しての委託料ですけども、現在1,500の遺体火葬を今の火葬炉でやっているわけですけども、超高齢社会で当然亡くなられる高齢者の方が多くなって、そして炉の回転といいますか、フル稼働しなければならないような状況も実際に起こっていると思うんです。

大和郡山市議会 2018-03-12 平成30年  予算特別委員会-03月12日−01号

これは、清浄会館火葬燃料費の増額が主な要因である。続いて、第6目 環境対策費については、地球温暖化防止対策を初め、環境行政全般にわたる費用として、前年度に比べ 177万 8,000円減の 1,182万 5,000円である。これは、大和郡山市環境基本計画第2次策定業務完了に伴う委託料の減額が主な要因である。続いて、第2項 清掃費について説明する。

桜井市議会 2017-12-13 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年12月13日

今回更新対象施設の指定管理料につきましては、平成29年度の当初予算におきまして、戒重集会所は170万円、桜井市火葬場は1,405万4,000円、埋蔵文化財センターは706万円、大福共同浴場は390万4,000円、豊田共同浴場は174万円、桜井市立ふれあいセンターは6館合わせまして6,190万円となっております。  

天理市議会 2017-12-08 平成29年 12月 経済産業委員会-12月08日−01号

              米田敏宏   健康推進課長       上村克樹  (児童福祉課・健康推進課担当) 事務局職員  議会事務局長       阪本 学  次長           松原茂幸  係長           河合宏明  書記           出口信行  書記           村田 俊 付託案件  ● 議案第57号 天理市都市公園条例の一部改正について  ● 議案第63号 天理市火葬

天理市議会 2017-11-27 平成29年 11月 第2回議会運営委員会-11月27日−02号

議案第63号、天理市火葬場の指定管理者の指定について。  議案第64号、天理市名阪高架下駐車場指定管理者の指定について。  議案第65号、旧天理市立病院解体工事請負契約について。  議案第66号、財産の無償貸付けについて。  議案第67号、建物等収去土地明渡請求控訴事件に係る訴訟和解について。  以上の議案が、本日市長のほうから送付されてまいりました。議事日程については以上でございます。  

生駒市議会 2017-10-02 平成29年第4回定例会 決算審査特別委員会(市民文教分科会) 本文 開催日:2017年10月02日

この費目は、地域環境整備の促進や火葬場の管理、街路灯・防犯灯の維持管理などに要した経費で、本年度も昨年度に引き続き、道路照明灯の無電極放電ランプ取替えを実施いたしました。  なお、節11、需用費で1,500万円余りの不用額が生じたのは、早期に道路照明灯のランプ取替えを実施したことなどによる電気代の減少によるものでございます。  

生駒市議会 2017-09-19 平成29年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年09月19日

まず、大きく一つ目、市営火葬場について。  (1)市営火葬場の近年の利用状況及び今後予想される高齢化率の上昇を踏まえ、将来的な火葬場の需要動向についてどのように分析をしているのか、見解をお示しください。  (2)将来的な財政状況を踏まえ、火葬施設長寿命化工事を施し、可能な限り継続的に使用できる状態とすることが望ましいと考えられます。現状、どのような方向で検討しているのか、お聞かせください。  

生駒市議会 2017-09-15 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年09月15日

また、体育施設図書館火葬場等につきましては、平群町と相互連携に関する協定を結び、住民の利便性の向上と施設運営の効率化に努めています。  今後とも、施設の稼働率を高めるため、民間活力を導入するとともに、近隣自治体と連携強化に努め、効率的な施設運営を行っていきたいと考えています。  

広陵町議会 2017-09-14 平成29年第3回定例会(第3号 9月14日)

火葬場残骨灰の処理を巡って、石川県輪島市総持寺(曹洞宗)において全国から残骨灰が集められ、同寺において、年1回追悼式が開催される。私はお盆の帰省の道すがら、政務活動として事情を調査したので、その一端を明らかにして今後の町の努力に期待する。  

桜井市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年09月11日

死亡者がふえることにより、当然火葬場の稼働力も上がるわけでありますが、今後、高齢化で年間の死亡者数がさらにふえてしまえば、現状の桜井市火葬場は小規模な施設のため、市民希望する日程で火葬が行えない、あるいは、隣接自治体などの火葬場の利用を余儀なくされる市民も出てくることが予想されます。  また、桜井市火葬場は、設備面においても施設の老朽化が進み、需要を十分に満たせない状況となっています。

奈良市議会 2017-09-07 平成29年  9月 全員協議会-09月07日−01号

そういった中におきまして、今回、私どもといたしましては、この資料のほうにも書いておりますように、民間で行える分野については、可能な限り民間に任せるということを基本といたしまして、この火葬場事業についての運営方法の検討を行ってまいりました。現在、中核市の中で、いわゆる火葬施設を運営しているところが48市ございます。