51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

広陵町議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第4号 3月11日)

そのほか、最近では木質バイオ、奈良県基本的に木材が多いので木質バイオもできるし、小水力発電なども視野に上げられます。そのほかにも現在まだ公表されていないんですけれども、画期的なクリーンエネルギー研究しており、二、三年で稼働を始めるエネルギーがあるという情報も得ておりますので、そこも実は水面下でコンタクトをしております。

生駒市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会 予算委員会(都市建設分科会) 本文 開催日:2019年03月11日

次に、項2、営業外収益につきましては、目1、受取利息で481万9,000円、目2、長期前受金戻入で4億211万1,000円、目4、小水力発電収益で1,200万7,000円を計上しております。  次に、支出でございます。款1、水道事業費用は前年度と比べ、4,354万2,000円減額の28億2,511万2,000円を予定しております。  

生駒市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月05日

雇用面では、自前の小水力発電所技術者を含め、社長以外に3名の雇用を生み出し、電力需給管理業務の内製化による雇用創出も目指しております。  このような他市の事例と比較して、本市では、みやま市のように事業開始までの取組が自治体電力の顧客につながっていると考えられるような事業展開の基盤は見受けられず、日置市における地域企業の参画のように地域を挙げた取組とは言えない状況と考えます。  

生駒市議会 2018-12-06 平成30年第8回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月06日

次に、4項目め、いこま市民パワー株式会社の電源調達状況は現状、どうなっており、その割合は今後どのように推移していく計画なのか、年度ごとのスケジュールなど、具体的な説明を求めるについて、いこま市民パワーの現在の電源のうち、地産の再生可能エネルギー電源は市所有の太陽光発電が6カ所で317.3キロワット水道事業所有の小水力発電が1カ所で40キロワット、一般社団法人市民エネルギーいこま所有の太陽光発電が4

生駒市議会 2017-03-17 平成29年第1回定例会 予算委員会(企画総務分科会) 本文 開催日:2017年03月17日

事業内容といたしましては、公共施設太陽光発電、それから小水力発電、こういった地域再生可能エネルギーを優先して調達をしまして、まずは公共施設、それから民間事業者、それから家庭へと順次供給を拡大していく電力の小売事業という基本的な枠組みでございます。  

生駒市議会 2017-03-14 平成29年第1回定例会 予算委員会(都市建設分科会) 本文 開催日:2017年03月14日

次に、項2の営業外収益につきましては、目1の受取利息で565万9,000円、目2の長期前受金戻入で3億9,987万円、目3の給水分担金で給水分担金総額の4分の3、5,657万円、目5の小水力発電収益で1,286万6,000円を計上しております。  次に、支出でございます。  款1の事業費用は、前年度と比べ、1,387万3,000円減の27億5,647万5,000円を予定しております。

生駒市議会 2016-09-23 平成28年第5回定例会 都市建設委員会 本文 開催日:2016年09月23日

また、新しく小水力発電関係の科目を表の収入と支出に追加しております。このような計算をいたしますと、1ページ、資料1、表の中段にございます青色の当年度損益が赤字となる時期は、平成46年度となりました。当初の水道ビジョンの財政収支計画と比べますと、当年度損益が経常的に赤字になりますのは、平成42年度と想定していましたので、4年後送りとなりました。

生駒市議会 2016-03-14 平成28年第2回定例会 予算委員会(都市建設分科会) 本文 開催日:2016年03月14日

次に、項2の営業外収益につきましては、目1の受取利息で1,769万円、目2の長期前受金戻入で4億1,076万8,000円、目3の給水分担金で給水分担金総額の4分の3、8,573万円、目5の小水力発電収益で1,286万6,000円を計上しております。  次に、支出でございます。  款1の事業費用は、前年度と比べ、1,410万円減の27億7,034万8,000円を予定させていただいております。

生駒市議会 2015-12-07 平成27年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2015年12月07日

4、生駒市において環境モデル都市アクションプランにて定められた太陽光や小水力発電を含め、エネルギー地産地消はどのように行われる予定でしょうか。  以上、登壇しての質問を終わり、2回目からは自席にて行います。 123 ◯中谷尚敬議長 奥谷環境経済部長。              

生駒市議会 2015-03-12 平成27年第1回定例会 予算委員会(都市建設分科会) 本文 開催日:2015年03月12日

次に、項2の営業外収益につきましては、目1の受取利息で1,664万円、目2の給水分担金で、給水分担金総額の4分の3、7,108万5,000円、目3の長期前受金戻入で3億8,669万5,000円、目5の小水力発電収益で1,290万1,000円を計上いたしてございます。  次に、支出でございます。  

生駒市議会 2014-12-09 平成26年第6回定例会(第3号) 本文 開催日:2014年12月09日

また、一方、平成25年3月に設置をいたしました小水力発電施設も順調に稼働いたしてございまして、現在は売電をさせていただいておりますが、広い視点で見ればCO2の削減に寄与しているものと考えてございます。  最後に、節水は、水資源の保全のみならず、CO2の排出削減にも効果があることから、節水に関する啓発を更に強化してはどうかとのご質問でございます。  

生駒市議会 2014-09-22 平成26年第4回定例会 決算審査特別委員会(都市建設分科会) 本文 開催日:2014年09月22日

295 ◯塩見牧子委員 11ページの小水力発電事業についてなんですけれども、売電収益が1,315万円ほど、減価償却費が547万円ほどということですので、差し引いて768万円ほどが年間の収益ということになろうかと思うんですけれども、それを、当初、20年間で8,000万円の利益が上がるというような報道がございましたけれども、これを20年間掛けますと1億5,000万円ほど、初期投資費用