330件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

奈良市議会 2021-09-18 09月18日-02号

一方、従来から公の施設管理を主たる業務としてきた外郭団体においては、特例民法法人制度改正により、公益財団法人公益社団法人、あるいは一般財団法人一般社団法人へと移行するものとなり、奈良市においてもその自立性を高め、運営体制を強化するため、外郭団体、特に財団法人の統廃合が行われてきました。 これらを踏まえて、奈良市の外郭団体関係団体について伺っていきたいと思います。 

奈良市議会 2020-06-13 06月13日-02号

体罰は児童虐待である一方で、民法上の懲戒権についてさまざまな議論がありますが、今回の法改正についてどう考えるのかお聞かせください。 2点目として、中核市等児童相談所設置についてどう考えておられるのかお聞かせください。 3点目として、児童虐待により子供が亡くなるなど重症事案が後を絶たず、児童虐待への対応は喫緊の課題です。このような中で、開所時期はいつごろになるのかお答えください。 

王寺町議会 2020-03-13 03月13日-03号

民法における債権関係規定改正がなされたことにより、保証人保護観点から全ての債務に係る個人根保証契約について極度額定めが必要となり、さらに民事法定利率が3%に引き下げられ、今後の市中金利変動に対応するため、3年ごとに見直す変動制に改められたことに伴い、保証人への極度額設定及び民事法定利率を変更するための例規整備を行うものです。

桜井市議会 2020-03-04 令和2年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2020年03月04日

次に、議案第22号、桜井市営住宅条例の一部改正につきましては、民法の一部を改正する法律の公布に伴い、保証人保証上限額設定等規定整備するため、所要改正を行うものであります。  最後に、議案第23号、桜井廃棄物の処理及び再利用の促進に関する条例の一部改正につきましては、浄化槽の清掃手数料に関する規定追加する等、所要改正を行うものであります。  

王寺町議会 2020-03-04 03月04日-01号

続きまして、議第20号、王寺町営住宅管理条例及び王寺町再開発住宅条例の一部を改正する条例につきましては、民法における債権関係規定改正がなされたことにより、保証人保護観点から全ての債務に係る個人根保証契約について限度額定めが必要となり、さらに民事法定利率が3%に引き下げられ、今後の市中金利変動に対応するため、3年ごとに見直す変動制に改められたことに伴い、保証人への限度額設定及び民事法定利率

香芝市議会 2020-03-02 03月02日-01号

本案は、民法の一部を改正する法律等により、民法等の一部が改正され、本年4月1日に施行されることに伴い、本条例の一部を改正するものでございます。 主な改正内容といたしましては、市営住宅入居者保証人における債務保証限度額設定するものでございます。 次に、議第14号香芝水道事業給水条例の一部を改正することについてでございます。 

大和郡山市議会 2020-03-02 03月02日-01号

本案につきましては、民法の一部改正に伴い、所要改正を行うものでございます。 改正内容といたしましては、自然人たる連帯保証人については、その保証債務において極度額設定が必要となったこと及び法定利率割合が3年ごとに見直されることになったことから、その旨を規定するものでございます。 なお、この条例は、令和2年4月1日から施行するものでございます。 

大和高田市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第3号) 本文

委員より、市営住宅入居者による修繕費用負担に関する規定整備についてただされたのに対し、担当者は、「民法の一部改正に伴い、修繕に要する費用入居者負担する場合に関し、別途規則にて具体的に定めるため条例改正するものである」と答弁されました。  次に、議第32号市道認定についてであります。  

大和高田市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第3号) 本文

委員より、市営住宅入居者による修繕費用負担に関する規定整備についてただされたのに対し、担当者は、「民法の一部改正に伴い、修繕に要する費用入居者負担する場合に関し、別途規則にて具体的に定めるため条例改正するものである」と答弁されました。  次に、議第32号市道認定についてであります。  

天理市議会 2020-03-01 03月18日-05号

次に、議案第二十七号、天理市営住宅条例の一部改正についてでありますが、本案は、民法改正による債権関係規定見直し及び国土交通省が策定している公営住宅管理標準条例改正されたことに伴い、所要改正をしようとするものであります。 委員会といたしましては、慎重審査の結果、理事者の説明を了とし、本案を原案どおり可決すべきものと決しました。