347件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

桜井市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年03月18日

しかし、その中で、今回この名称を変えさせていただいておりますのは、実は、地方の推進交付金を平成31年度から新パッケージで取り組みのほうをさせていただくということでございまして、決してインバウンドに対する施策が全くなくなった、または方向転換になったわけではございませんので、その辺はよろしくお願いしたいと思います。

生駒市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会 予算委員会(企画総務分科会) 本文 開催日:2019年03月14日

来年度につきましては、地方の推進交付金というのを申請しておりますので、そういうのが入ってくれば、申請を認めていただくということになりましたら240万ほど入ってきますので、事業としてはそういう収入を増やしていくというふうなことを考えております。

橿原市議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-11

こちらのほうは国のほうの地方の一環でございまして、わくわく地方生活実現政策パッケージの中で、UIJターンによる企業就業者の創出を図るものとされております。その中で、奈良県が主体となっていただきまして、職業紹介サイト、これは移住希望者の方と中小企業とのマッチングサイトになりますが、これを設置している奈良県でジョブならnetという就職サイトを紹介サイトがございます。

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

本町が地方推進交付金を活用して進める(仮称)産業総合振興機構設立事業においては、現在、機構のあり方や事業取り組み、また方針の策定に向けた調査や研究、情報収集等を行っている段階ですが、施政方針演説にもありましたように、昨年12月26日に奈良県広陵町及び近畿経済産業局は、本町における産業総合振興機構の設立及び産業、農業、観光分野での地方をともに推進するための連携協定を締結しましたが、地域特性を活用

橿原市議会 2019-03-07 平成31年総務常任委員会 本文 開催日: 2019-03-07

また、地方に向けた戦略的な取り組みについても庁内で横断的なプロジェクトを形成し検討していく予定でございます。  資料の裏面をご覧ください。次期総合計画策定に向けて市民の皆様のご意見を伺う目的で実施しましたワークショップの資料となっております。この市民ワークショップは、昨年11月に開催しました「かしはらみらいカフェ」を皮切りに、延べ4回実施させていただきました。

生駒市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月05日

そして、地方時代にふさわしい次世代の住宅都市として、全国のモデルとなるよう、全力で市政運営に取り組んでまいります。  さて、我が国を取り巻く経済状況に目を向けますと、本年1月に内閣府が発表した月例経済報告では、日本経済の基調として景気は緩やかに回復しているとされ、その先行きについては雇用・所得環境の改善が続く中で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。  

桜井市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月04日

平成27年には「まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定し、国の地方に取り組んでいるところであります。いよいよ、その各まちづくりが計画の段階から目に見える実行の段階に入り、次のステージに向けて動き始めております。  今年は、この動きを確かなものとするため、準備を怠りなく、着実に進めてまいります。そして、「亥」で思い浮かぶ言葉といえば「猪突猛進」であります。

大和郡山市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月20日−05号

提出先は、衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、財務大臣、厚生労働大臣、少子化対策担当大臣、男女共同参画担当大臣、地方担当大臣としています。  議員各位の御賛同をお願いいたしまして、提案理由の説明を終わらせていただきます。 ○議長(遊田直秋君) ただいま説明が終わりました。  これより質疑に入ります。  御質疑ありませんか。          

大和郡山市議会 2018-12-18 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月18日−03号

これらの事業は地方推進交付金を活用して実施するものであり、大和郡山市の知名度向上とイメージアップを図ることにより、本市のよさを知ってもらい、移住者・定住者の増加を推進するものでございます。  以上でございます。 ○副議長(福田浩実君) 上田福祉健康づくり部長。          

王寺町議会 2018-12-14 平成30年 12月 議会運営委員会-12月14日−01号

王寺町主催のやつは去年も今年も有楽町でしたけれども、800人近い方に両方ともそれは満員の方に来ていただいて、これは無料でやらせてもらったわけですけれども、これは地方の交付金もいただいてやっていますので、それは無料でいいのかなと思うんですが、それは置いておきまして。  

広陵町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4号12月12日)

それで今ちょっと現時点では難しいかもわかりませんが、当事業の目的である企業誘致が実現した場合の町全体の受ける地方、ずっと言われていました、まち・ひと・しごとの活性化、国の地方はこうだと、各地方自治体で考えなさい、それを大いに実現するために頑張りなさいということになっていたわけ。

王寺町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−02号

この国家的危機の中、王寺町においてもこの危機を乗り切るため王寺町総合戦略を定め、地方のために必要となる基本目標を定め、この取り組みの大きな柱として小中一貫教育の推進を掲げていることは、議員がこのようなまちに向かって調整を担っていくことこそ我々に課せられた責務とお述べのことからも、十分にご理解をいただいているものと信じております。  

王寺町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−01号

浮島文部科学副大臣へ義務教育学校の整備につきまして、また、内閣官房のまち・ひと・しごと創生本部の事務局、あるいは国土交通省や総務省の幹部の方々に地方人材支援についての要望等を行ったところでございます。  8日でございます。都市基盤整備事業推進大会が、東京都千代田区の砂防会館で開催されておりまして、都市基盤施設の整備促進に関する決議が採択されております。

生駒市議会 2018-10-05 平成30年第6回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年10月05日

市民の満足度が高く、いつまでも住み続けたいまちをつくることはもちろん、他の自治体のモデルとして、生駒市が地方をこの地から実現していく、そんな存在となるまちにしていきたいと考えております。  生駒市民の皆様、そして、生駒市議会の議員の皆様方、改めて御礼を申し上げるとともに、今後一層のご指導、ご支援を心よりお願いいたします。  

広陵町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第5号 9月21日)

神山町では中間山地でありながら若者定住対策住宅補助、関西広域連合会議の開催、国際交流プロジェクト、移住者支援空家改修補助、地方サテライトオフィスなどに取り組んでいる。サテライトオフィスに至っては16社に及びこれを支援している。16社はいずれもIT企業で新しい人を町内に呼びこむ役割を果たしている。こうした目に見える改革が重要であると指摘している。  

大和郡山市議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月18日−03号

策定に当たりましては、本市にお住まいの20歳から39歳の方や昭和工業団地地区内の事業所に対して地方に関する意識調査を行うだけでなく、大阪や京都への通勤・通学圏内にお住まいの市外の若い世代の方にもアンケート調査を実施し、居住地や子育て、雇用環境、移住等に関する意向を把握するとともに、各種施策に反映するよう検討を行いました。