16件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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香芝市議会 2018-06-19 06月19日-02号

特に男らしさの強い価値観上昇志向、競争といったものから、思いやりや協調性の強い女性らしさの強い価値観への意識改革を早く日本として進める必要があると、このようなことが重要だと思うんですが、また同じく日本では上司と部下の関係格差が強いということが国際比較調査でも出ております。 権力関係格差が高い国として、先進国のなかでは日本上位に当たるということなんです。

奈良市議会 2016-12-05 12月05日-02号

日本は、小学4年生の算数、理科中学2年生の数学理科、4教科全てで平均得点が過去最高で、国際比較を見ても順位は全教科で5位以内に入り、上位を維持するとともに、中でも理科順位は、小学4年生が--前回は2011年ですが--4位であったものが3位に、また中学2年生は4位から2位に上昇したという結果でありました。 

大和高田市議会 2013-03-01 平成25年3月定例会(第5号) 本文

しかし、これまで国民の強い要求が出されてきたにもかかわらず、国は、国際比較したとき、最低レベル水準でしかない学級規模を続けてきました。  2012年9月6日に行われました文部科学省検討会議では、小中学校の全学年で35人以下学級を実現するため、2013年度から5年間の教職員定数改善計画を策定することを求める報告書をまとめ、文科省は、初年度分を2013年度の予算概算要求に盛り込むと発表しました。

大和高田市議会 2013-03-01 平成25年3月定例会(第5号) 本文

しかし、これまで国民の強い要求が出されてきたにもかかわらず、国は、国際比較したとき、最低レベル水準でしかない学級規模を続けてきました。  2012年9月6日に行われました文部科学省検討会議では、小中学校の全学年で35人以下学級を実現するため、2013年度から5年間の教職員定数改善計画を策定することを求める報告書をまとめ、文科省は、初年度分を2013年度の予算概算要求に盛り込むと発表しました。

大和高田市議会 2013-03-01 平成25年3月定例会(第5号) 本文

しかし、これまで国民の強い要求が出されてきたにもかかわらず、国は、国際比較したとき、最低レベル水準でしかない学級規模を続けてきました。  2012年9月6日に行われました文部科学省検討会議では、小中学校の全学年で35人以下学級を実現するため、2013年度から5年間の教職員定数改善計画を策定することを求める報告書をまとめ、文科省は、初年度分を2013年度の予算概算要求に盛り込むと発表しました。

大和高田市議会 2013-03-01 平成25年3月定例会(第5号) 本文

しかし、これまで国民の強い要求が出されてきたにもかかわらず、国は、国際比較したとき、最低レベル水準でしかない学級規模を続けてきました。  2012年9月6日に行われました文部科学省検討会議では、小中学校の全学年で35人以下学級を実現するため、2013年度から5年間の教職員定数改善計画を策定することを求める報告書をまとめ、文科省は、初年度分を2013年度の予算概算要求に盛り込むと発表しました。

生駒市議会 2011-09-06 平成23年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2011年09月06日

158 ◯山下市長 今、国の暫定基準値についてご発言があったわけでございますけれども、消費者庁が出している食品と放射能Q&Aというところで国際比較の表が載っているんですけれども、ご指摘のありました放射性セシウムに関して言いますと、例えば飲み物について言いますと、先ほど言いましたように、日本は200ベクレルということでございますけれども、シンガポールは1,000、タイが500、

生駒市議会 2006-03-13 平成18年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2006年03月13日

女性社会進出出生率関係国際比較した調査は初めてで、同会議は、仕事と生活両立支援子育て環境整備の遅れが背景にあると指摘しています。  安心して子どもを産み育てられる環境整備が急務です。働く母親にとって、子育てで一番の問題が保育所です。そして、送り迎えに便利なところを要望しています。

橿原市議会 2001-03-01 平成13年3月定例会(第2号) 本文

市長施政方針で、子どもたちを健全に育てる教育環境整備について、取り組みを示されていますが、近年、我が国子どもたち学力低下は-国際比較をすると、得点は高位で、「好き」は下位となっています。数学では、「嫌い」と言ったのが、39カ国中ワースト2です。文部省調査でさえ、授業がよくわかるという子ども小学校で4人に1人です。中学校では20人に1人です。すごい数字です。

橿原市議会 2001-03-01 平成13年3月定例会(第2号) 本文

市長施政方針で、子どもたちを健全に育てる教育環境整備について、取り組みを示されていますが、近年、我が国子どもたち学力低下は-国際比較をすると、得点は高位で、「好き」は下位となっています。数学では、「嫌い」と言ったのが、39カ国中ワースト2です。文部省調査でさえ、授業がよくわかるという子ども小学校で4人に1人です。中学校では20人に1人です。すごい数字です。

奈良市議会 2000-12-13 12月13日-02号

国立教育研究所報告でも、国際比較でも、数学を嫌いと答えた子供が三十九カ国中、中学生日本が二位で、理科を嫌いという子供が二十一カ国中一位というふうになっているということです。こういう点も、ぜひ今後の教育改革を進められるに当たりましてお考えをいただきたいと思っております。 そのことに関連いたしまして、私は二問目では二つの点でお尋ねをしたいと思います。

香芝市議会 2000-12-07 12月07日-02号

中学2年の国際比較では、数学を嫌いと答えた子供が39カ国中日本は2位、理科を嫌いと言う子供が21カ国中日本は1位となっています。本来子供にとって、学習によって新しいことがわかるというのは大きな喜びでございます。ところが、学校教育が多くの子供たちにとってわからない、おもしろくないという場になっていることは深刻でございます。

奈良市議会 2000-03-09 03月09日-03号

次に、「子ども体験活動等に関する国際比較調査」についてお尋ねをいたします。文部省は、子供道徳観家庭でのしつけなどに関する五カ国比較調査をまとめ、過日報道されておりました。調査の目的は、日本及び諸外国の小・中学校の児童・生徒の家庭や地域での生活実態等を把握し、我が国の青少年の体験活動の充実を図るためとしております。

奈良市議会 1996-09-19 09月19日-02号

また六十歳以上の健康な高年者を対象とした日本、アメリカ、タイ韓国、ドイツの五カ国の国際比較に関する意識調査結果では、健康への不安を感じている高年者が八四・六%で我が国が最も多く、介護に対する不安を感じている人も六六・三%と韓国に次いで多いと報じております。 高齢化が進む今日、高年者の多くは、元気で他人の世話にならないで生活できる人たちです。

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