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226件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-25 大和郡山市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月25日−03号 また、合計特殊出生につきましても、平成27年が1.31、平成28年が1.27となっており、改善傾向が見られないことから自然増減数が伸びず、さきに申し述べました社会増減数の要因と複合的に重なり、人口減少が続いていると考えております。  次に、3つ目の超過差し押さえと行政訴訟についてでございます。   もっと読む
2018-06-19 香芝市議会 平成30年第3回 6月定例会-06月19日−02号 ◎危機管理監[企画部長](堀本武史君) 人口が増えるためには出生を上昇させ、自然増数を向上させること、また転入超過を維持し社会増を堅持することが必要不可欠でございます。 もっと読む
2018-03-19 香芝市議会 平成30年第1回 3月定例会-03月19日−02号 昨年9月議会の芦高議員の質問に対する市長の答弁にありました、香芝市はほかの町からたくさんの方が来られたり、出生も高く、子供が多いという特徴があります。先週の予算特別委員会では、副市長も視点を子育てにと力強く答弁されておりました。 もっと読む
2018-03-07 王寺町議会 平成30年  3月 定例会-03月07日−02号 世間で言われる合計特殊出生という率で見ますと、念のために、これは1人の女性の方が15歳から49歳までに産む子どもの数の平均というふうに定義されていますが、この合計特殊出生も王寺の場合、平成26年、これが一番低かったんですけれども、1.26ということで、ちょっと危機感を実は覚える数字でございました。 もっと読む
2018-03-06 王寺町議会 平成30年  3月 定例会-03月06日−01号 「未来を担う人づくり」では、子どもの出生数につきまして、合計特殊出生、これは15歳から49歳までの女性の年齢別出生を合計したものでございまして、一人の女性が産まれる子どもの数の平均を示しておりますが、28年におきましては、王寺町は1.56人でございまして、全国の1.44人、奈良県1.36人と国・県を上回っているものの、人口維持に必要とされる2.07人からほど遠い状況となっております。 もっと読む
2018-03-05 桜井市議会 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年03月05日 さて、我が国においては、長く続いたデフレからの脱却を目指して、経済の再生を最優先課題と位置づけ、アベノミクスによる「三本の矢」を推進し、その後、一億総活躍社会の実現に向け、「戦後最大の名目GDP600兆円」、「希望出生1.8」、「介護離職者ゼロ」として、「新・三本の矢」を放ち、その取り組みの効果から、国内経済情勢は、「景気は緩やかに回復している」とされています。   もっと読む
2017-12-19 橿原市議会 2017.12.19 平成29年12月定例会(第3号) 本文 その方も潜在的な待機の児童に入るのかなというふうに思っておりますので、こういった取り組みは待機児童の解消にもつながりますし、また、移住の促進や地域の活性化、出生の上昇などの効果も期待されると思います。 もっと読む
2017-12-13 香芝市議会 平成29年第6回12月定例会-12月13日−02号 今回のやりとりで香芝市として、制度として決められることはこなしていると確認できましたが、これからは子育てを社会で受けとめるような考えがないと出生の向上の影響は与えられないものと思いますが、そのためにはまず年齢、家庭状況にかかわらず制度、考え方を知らせ、いわゆる広報、広く市民に知らせることが一番大切なことではないのですかね。   もっと読む
2017-09-19 香芝市議会 平成29年第5回 9月定例会-09月19日−02号 首長会議でもいろんな方々とお話ししますが、ほかの市町村では統廃合をしたり、また廃園したりというような、比較的、やや汗のかきようがないというか、施策に、仕事をされてる方が多いなかで、我々は自然にほかの町からたくさんの方が来られたり、さらには出生も高く、子供たちが多い町ということで、本当にいい汗をかける仕事をさせていただいていると思っておりますので、これはこの町の特徴でもあるし、先ほどのSDGsの話ではないですけども もっと読む
2017-09-13 広陵町議会 平成29年第3回定例会(第2号 9月13日) このカードに旧姓を併記するという目的でございますけれども、議員御存じとは思いますが、誰も活躍できる一億総活躍社会をつくる大きな目標であります、希望出生1.8の実現に向け、女性活躍を中核と位置づけ取り組むこととしていると。 もっと読む
2017-09-13 広陵町議会 平成29年第3回定例会(第2号 9月13日) このカードに旧姓を併記するという目的でございますけれども、議員御存じとは思いますが、誰も活躍できる一億総活躍社会をつくる大きな目標であります、希望出生1.8の実現に向け、女性活躍を中核と位置づけ取り組むこととしていると。 もっと読む
2017-06-05 王寺町議会 平成29年  6月 総務文教常任委員会-06月05日−01号 その中で、もろもろのことは省きますけれども、全国でですけれども、出生というのが約97万7,000人、いわゆる前年に比べて2万8,000人ぐらい減少しているようです。そしてまた、死亡というんですか、その場合は130万8,000人ほどと、これも前年に比べて1万7,000人ほど少なくなっておるということは、生まれる人よりも亡くなっていく人のほうが多いということになるわけです。   もっと読む
2017-06-02 王寺町議会 平成29年  6月 定例会-06月02日−02号 ただ、衝撃的ではありますけれども、世上のいろんな解説を見ますと、日本の人口動態は、今ある人口、現世代の構成とかいろんなことは、これはもう当然これを変えるわけにはいかないわけでありまして、この人口構成が20年、30年、推移するということはほぼ間違いないことでありまして、よっぽどの外国から移住をどうのとか、劇的に少子化、高齢化が解消するような、出生が上がるとか、普通はなかなか考えにくいわけであります。 もっと読む
2017-06-01 王寺町議会 平成29年  6月 定例会-06月01日−01号 また、積極的な子育て支援策が行われたことで、特殊出生も少しずつ上昇しています。しかし、少子化は今後ますます進んでいくため、さらなる対策を講じなければなりません。そんな状況において、義務教育学校の設置に関する協議、検討はとても重要かつ意義深いものです。今後は、協議、検討するに当たり、学校、保護者そして地域を巻き込んだ形で進めていくことが大切であることを再認識いたしました。   もっと読む
2017-04-25 奈良市議会 平成29年  4月 総務委員会-04月25日−01号 これまで子育て環境の整備や教育の充実などに取り組んできたところであり、本市の合計特殊出生も平成27年は前年比プラス0.04ポイント上昇して1.29ポイントとなり、平成14年の中核市移行後では最高値を記録したところでございますが、やはり若年女性の減少が非常に大きいため、出生数が大幅に増加するという状況には至っていない現状でございます。 もっと読む
2017-04-10 王寺町議会 平成29年  4月 義務教育学校の設置検討調査研究特別委員会-04月10日−01号 ただ、そういう中で今、必死に子育て支援ということで、何とか手を打とうということでやってきているんですけれども、ここ4年ほどそういう支援策を前に打ち出してきて、特殊出生のほうも1.1%台であったものが、1.6%台まで今若干上向いてきているのかなと。 もっと読む
2017-03-09 生駒市議会 平成29年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年03月09日 あとは、今、住んでおられる方の定住増を図るという両方の切り口がありますし、定住増の中でもお住まいの方にずっと住み続けていただくというようなこともあれば、自然増という意味での出生、出生数の増加、そのようなことがございます。それぞれにつきまして、しっかりと対策をとっていくということが必要かと思っております。   もっと読む
2017-03-07 生駒市議会 平成29年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2017年03月07日 そういう状況の中で現在の少子化の状況は我が国の社会経済の根幹を揺るがし兼ねない危機的状況にあるということで、ただ悲観しているわけではありませんで、ここでフランスやスウェーデンに子育て支援の充実や仕事との両立支援策など、長期にわたる少子化対策により、いったんは低下した出生が2.0まで回復した成功例を挙げて、日本も国全体でこの出生を上げるという思いも含めて、今後5年間に重点的に施策を進めていくということでございます もっと読む
2017-02-01 生駒市議会 平成29年厚生消防委員会 本文 開催日:2017年02月01日 出生の仮定といたしまして、この場合5年ごとに一応区切った形でございます。出生0.1%上昇ということでの算定ということでございますけれども、これでいきますと、70歳以上のピークが2050年で3万1,637人ですね。それから75歳以上のピークは2055年で2万4,330ということでございます。 もっと読む
2017-01-31 奈良市議会 平成29年  1月 厚生消防委員会-01月31日−01号 では、まずは少子高齢化に悩んでいた奈良市にとって、一番重要とも言える合計特殊出生について医療政策課長にお聞きします。  平成27年の奈良市の合計特殊出生が発表され、1.29に上がりました。子育て家族への奈良市のさまざまな取り組みで、このような結果が出せたことを誇らしく思います。今後もこの傾向をますます加速していけるようにしたいです。   もっと読む