1221件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

橿原市議会 2019-09-09 令和元年決算特別委員会(令和元年度決算) 本文 開催日: 2019-09-09

資料等も出してもらっている29年度からいいますと、人口1,000人当たりの職員数というのが出ております。全国平均は7.91。29年度でね。奈良県全体で7.75。橿原市は6.85でよろしいですかね。だから、非常に少ない人数でサービスに当たっているということで、大変職員の方が大変だろうなという思いがしているんですけども、若干、類団で、もし、わかっている範囲で結構です。

生駒市議会 2019-09-05 令和元年第5回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年09月05日

しかし、これらの自治体の取組にもかかわらず、人口は8年連続で減少、生産年齢人口も2014年10月から2018年10月までの4年間で、全国では7,785万人から7,545万人へと240万人減少する一方、東京都埼玉県千葉県及び神奈川県東京圏を除く地方では、5,475万人から5,232万人へと243万人減少するなど、人口減少、労働人口東京への一極集中に歯止めはかかっておりません。すいません。

生駒市議会 2019-09-04 令和元年第5回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年09月04日

1、65歳以上の人口の割合が28.1%となり、高齢者の割合が増えております。その一方で、介護人材不足が問題となっております。介護人材確保への今後の市の対策はどのようにお考えでしょうか。  2、介護サービスの使い方が分からない、介護制度を知らなかった、パンフレットを見ても分からなかったと介護が必要な方からお話を聞きます。

生駒市議会 2019-09-03 令和元年第5回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年09月03日

今後につきましては、少子高齢化人口減少という大きな流れの中、既存事務事業の見直しやファシリティマネジメントを進め、財政の弾力性を維持しつつ、市民の皆様の新たなニーズにも応え、私が市政運営のビジョンとして掲げる「みんなで創る日本一楽しく住みやすいまち・生駒」の実現に向け、引き続き、積極的に取り組んでまいります。  

橿原市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第4号) 本文

地方自治体においては、さらに進む人口減少や厳しい財政状況を鑑み、議員定数議員報酬の適正化を図る自治体が多数存在しております。本市におきましても、人口減少や厳しい財政状況は変わらず、これから訪れる少子高齢社会に対し、まず議員が身を切り、襟を正し、行政改革に取り組む姿勢が大事だと考えます。  

橿原市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第3号) 本文

ちょうどそんなときに、2013年に、人口約7万人の徳島県阿南市での開催に参加。テーマは「いきいき わくわく 小さなまちから新たなるステージ!」と、タイトルどおり小さなまちでありました。大きな会場もない中、2,000人の参加者が各地区公民館に分かれて分科会に参加。充実した研修を受けさせていただきました。もちろん宿泊施設も少なく、ホテルから約1時間バスに揺られて会場に着きました。

桜井市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月26日

今や日本社会にすっかり定着した人口減少社会という言葉は、2005年の国勢調査の速報が発表されて以降、頻繁に使われるようになってきています。その当時は、総人口初の減少といった見出しで新聞記事に大きく連載されるなどして、人口減少が現実の問題として広く注目されるようになりました。

桜井市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年06月25日

そこで、桜井市における人口ビジョンは、総合戦略にも示されていますが、2040年、またそれ以降、桜井市の人口を市としてどのくらいに保ち、維持する考えか。やはり、人口を減らさないという対策が必要であります。以前人口減少に合わせた対策人口減少抑制の対策を同時に行っていくということで、市長が説明されたことがあります。

生駒市議会 2019-06-21 令和元年第3回定例会 企画総務委員会 本文 開催日:2019年06月21日

農業ビジョンを頂いて、ものすごく一生懸命考えてくださって、とってもいい案だと思ってるんですけど、実際のところ、これ、よく読ませてもらいましたら、耕作地も減ってますし、農業人口も減っていますし、それによって農業の製品、野菜類も減っているというふうになるんじゃないかなと思うんです。

生駒市議会 2019-06-20 令和元年第3回定例会 都市建設委員会 本文 開催日:2019年06月20日

テーマは、人口減少社会における都市公園の管理及び利活用についてとし、調査内容等については市の取組状況等を確認し、調査報告書を取りまとめるものでございます。  それでは、資料のとおり、テーマを人口減少社会における都市公園の管理及び利活用についてとし、調査を実施することでよろしいでしょうか。              

生駒市議会 2019-06-17 令和元年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年06月17日

2、人口減への対応については、1、現在生駒に住まわれている方の満足度を上げる、2、社会的流入増を図るという柱がありますが、2との関係で、現時点での、子育て層(特に女性)が転入したいまちを掲げる、生駒市まち・ひと・しごと創生総合戦略の到達と分析はどうでしょうか。それを踏まえて、今年度はどうしますか。  

生駒市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年06月13日

平成22年には人口が12万人を超えましたが、その後、平成25年の12万1,350人をピークに人口の減少に転じ、少子高齢化も進んでおります。このような人口構造の大きな変化を見据え、大都市への通勤、通学者が多く住む住宅都市という基本的な方向性に磨きをかけながらも、生駒で住み、働き、まちづくりに参加をする多様な暮らし方、生き方ができるまちをつくってまいります。

橿原市議会 2019-06-07 令和元年文教常任委員会 本文 開催日: 2019-06-07

裏面では参考資料としまして0から5歳児の人口推移、園児数の比較、各園の建築年数などの資料を付けております。今後は就学前と小中学校教育施設再配置の2つの基本方針について、職員への周知や地域市民向けの説明会、シンポジウム等を開催し、理解と協力を得られるよう説明を行い、啓発していきます。その後、再配置が必要と考えられる地域ごとにその意見を踏まえ、幅広い視点から具体的な実施計画を策定していく予定です。

橿原市議会 2019-06-06 令和元年厚生常任委員会 本文 開催日: 2019-06-06

裏面には、参考資料としまして0から5歳児の人口推移、園児数の比較、各園の建築年数などの資料をつけさせていただいております。  今後は就学前と小中学校教育施設再配置の2つの基本方針について、職員への周知や地域市民向けの説明会、シンポジウム等を開催し、理解と協力が得られるよう説明を行い、啓発していきます。

橿原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第2号) 本文

平成31年4月1日付橿原市住民基本台帳によります本市の人口は、12万1,905人となっております。最近の人口の状況としましては、平成16年ごろまでは本市の人口は順調に増加し、その後、横ばい傾向が平成26年ごろまで続きました。平成27年になって人口が12万5,000人を割ってから現在に至るまで人口減少が続いているといった状況でございます。