1232件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

広陵町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5号 3月20日)

先ほど来、いろんな項目について反対意見を申されましたこともありますけれども、消費税の増税、これらは社会保障の充実、また将来世代への負担のつけ回し、こういった軽減を図るためにも財源確保に取り組まれたものでございますし、国において十分審議され、軽減税率も導入されることになっております。国の方針、また法律に基づくものであるというところから異論はないと考えます。  一方自衛隊に対しても同様でございます。

大和郡山市議会 2019-03-18 平成31年  2月 定例会(第1回)-03月18日−04号

また、シティプロモーション事業は、大阪の映画館でPR動画の放映をしておりますが、若い世代をふやそうと思えば、PRだけで本当にふえるのでしょうか。子供の医療費の助成や、保育所や学童保育の充実、教育内容の充実など、若い世代が魅力を感じるところを伸ばすことが重要です。今回、未就学児の医療費助成に関しては現物給付が導入されますが、福祉医療全般においてさらなる拡充が必要です。  

生駒市議会 2019-03-13 平成31年第1回定例会 予算委員会(市民文教分科会) 本文 開催日:2019年03月13日

んでるとは思いますけど、これ、市民税の均等割額のみの世帯で9,000円であるとか、そこから非常に細かく刻んでおられますので、生駒市としてはC─18まで区分ございますけども、これ、例えばC-1からC-5ぐらいまで、若しくは先ほど申し上げたような、兵庫県のように所得360万円とかいうような形の何か区分をして、生駒市として独自の支援策をされるというようなことが生駒市で非常に大変一生懸命取り組んでおられる子育て世代

生駒市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会 予算委員会(厚生消防分科会) 本文 開催日:2019年03月12日

65 ◯白本和久委員 2025年は、課長も知ってはるとおりに団塊の世代が全員後期高齢者になるわけですわな。今からこれ、準備せえへんかったら分からへんのと違うの。もう時間がない。2025年になってから、これ、こんなようけお金が要るのと違うかって言うてる場合ではないと思うんですよね。

橿原市議会 2019-03-11 平成31年予算特別委員会(平成31年度当初予算) 本文 開催日: 2019-03-11

37 ● 税務課長 実際、生産年齢人口は毎年減り続けている傾向ではございますが、所得階層の年齢人口が一番多い団塊世代、69歳から71歳の子どもたち、団塊ジュニアと呼ばれる世代なんですけれども、この方たちが、44歳から48歳が、ここ数年間一番税額の多い50歳代へと移行するに当たり、生産年齢人口の減少はあるものの、税額は大きくは減少しないということで、この4

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

次に考えなければならないことは、それまでの質問を踏まえてですけれども、これまでの世代である現世代と、今の子供たち、またこれから生まれる子供たちの将来世代との負担割合は、適切なのかということです。将来世代は現世代から引き継ぐ負担と、将来で発生する負担を両方抱えることになります。

広陵町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2号 3月 7日)

もう一つは当然住んでもらわんと固定資産税もふえませんので、余り田んぼばっかり置いとくんじゃなくて、別に坂野議員の言うことを言ってるんじゃないですけどね、ある程度のやはり人口、ボリュームというのは要りますので、生産可能年代数、この年代数をふやしていかんと、高齢者ばっかりふやしているとこうなりますので、その辺のちょっと大きな二つの考えがございまして、一つは、要するに働く世代の増加、今言ってる家を建てて来

橿原市議会 2019-03-06 平成31年厚生常任委員会 本文 開催日: 2019-03-06

これら本市の人口減少や年齢構成、世代構成の変化などに対応し、ごみの減量化あるいは低迷するごみの資源化率の向上などを目的として、基本計画を改定いたしました。基本計画策定に当たりましては、橿原市一般廃棄物減量等推進審議会のご意見を賜り、またパブリックコメントの募集を実施した上で策定しております。  

生駒市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月06日

実際、電話をされる、住所、名前、言われる、どんなものを出すか、一つ一つ確認をされる、番号を決める、そして決まった日を伝えられる、出す、非常にこれ、ご高齢者にとっては、若い世代にとっても結構煩雑な手続きではないかなとは思うんですが、その辺の何らか簡素化するとかいうような考え方というのはございませんのでしょうか。

生駒市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月05日

また、政府は東日本大震災からの復興、創生及び平成28年熊本地震からの復旧、復興に向けて取り組むとともに、デフレからの脱却を確実なものとし、経済再生と財政健全化の双方を同時に実現していくため、経済財政運営と改革の基本方針2018、未来投資戦略2018などを着実に実行し、さらに、全ての世代が安心でき、活躍できる全世代型社会保障制度を実現するため、労働制度を始め制度全般の改革を進めるとともに、10月に予定

大和郡山市議会 2019-03-04 平成31年  2月 定例会(第1回)-03月04日−02号

非常に大きな問題なので少し捉まえにくいんですけれども、この施政方針というのは、地域の特性やあるいは世代の違いということはもとより、社会の多様化に伴って多岐にわたる課題があるのが実情であって、これを踏まえて毎年書かせていただいております。その課題に対する施策を新規事業ということを中心に包括的に述べさせていただいているのが、施政方針ということであります。

桜井市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月04日

今を生きる私たちが、10年先、20年先を見据え、将来を担う若い世代の人たちが桜井市の将来に夢と希望が持てるよう、行財政改革を行い、財政規律をしっかりと守りながら、財政の健全化と活力あるまちづくりの両立を図り、桜井市をよみがえらせる決意を新たにしているところであります。  

橿原市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1号)〔行政経過報告〕

就職を気軽に相談できる場として、若者自立のための就労相談、子育て女性の就職相談、福祉の仕事やシニア世代の仕事相談、パソコンを活用してやりたい仕事を探せる職業興味診断及びキャリアコンサルタントに就職についての悩みを相談できる就活相談のコーナー等を開設し、就職のプロによる相談や情報提供を行いました。

大和高田市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第4号) 本文

現在、県におきまして進められております地域医療構想は、急速な高齢化社会へ対応するため、地域に必要な医療機能を見直し、団塊の世代が75歳を超える2025年に必要な地域の医療提供体制を高度急性期、急性期、回復期、慢性期の4区分ごとに定めるものでございます。

橿原市議会 2019-02-12 平成31年県立医科大学・附属病院を核としたまちづくり事業等に関する特別委員会 本文 開催日: 2019-02-12

意見の多かったキーワードは、「健康」のテーマでは、食・地産地消、医療、「交流」のテーマでは、コミュニケーションや多世代の交流、にぎわいや産業・イベント、「生活・暮らし」のテーマでは、子育て・ファミリー、緑や環境、景観などとなりました。  右下の欄になります。  

生駒市議会 2018-12-14 平成30年総合計画特別委員会 本文 開催日:2018年12月14日

119 ◯坂谷操秘書企画課長 ご指摘のとおり、他の小分野とはちょっと書き方が違うというのはあるかと思うんですが、現状といたしましては、上から6行目から、働く世代・若年層にとっては市の歴史、伝統文化への関心の低い傾向にありますというところで、現状を述べさせていただいております。