37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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生駒市議会 2013-09-26 平成25年第4回定例会 決算審査特別委員会(環境文教分科会) 本文 開催日:2013年09月26日

230 ◯西山洋竜委員 117ページのバイオ燃料精製事業費の件で、ちょっと今朝方の惠比須委員のところとの関連になるんですけれども、費用としましては332万円の支出があるということなんですけれども、例えば、これ、バイオディーゼル燃料ではなくて、ガソリンを使用した場合、その差額というのをもし算出していれば教えていただきたいんですけども。

生駒市議会 2012-03-15 平成24年第1回定例会 予算審査特別委員会(環境文教分科会) 本文 開催日:2012年03月15日

それから、21ページの8番、バイオ燃料精製事業なんですけども、これも始められて3年ぐらい、もうちょっとたっているかもしれませんが、この現状廃食用油集荷量とか、それから精製量、リファインされている量とか、一番分かりやすいのは、それでもって公用車を使っておられるかと思うんですけども、そういった何か分かりやすいデータがありましたら教えてください。

生駒市議会 2011-09-26 平成23年度決算審査特別委員会(第7日目) 本文 開催日:2012年09月26日

次に、119ページの成果の欄の一番最後のところですけども、バイオ燃料の件ですけども、この回収した廃液をバイオディーゼルにするということで、公用車燃料などにそれを利用しているということでしたけども、もし、これ、公用車バイオディーゼルを使わずにガソリンでやっていたとしたら、そのガソリン代、どれぐらいかかっていただろうかという、そんな計算はされておりましたら、その数字、お願いします。

大和郡山市議会 2011-07-04 07月04日-03号

バイオ燃料へ変換をして市のパッカー車などに使うという取り組みがございました。これについてはどのようになっているのか今回ちょっと現状の御報告をお願いしたいと思います。 それからまた、2003年より環境省はクールアースデーという取り組みの実施を促しております。これは、毎年私も提案をさせていただいておりますけれども、7月7日の七夕の日に全国一斉にライトダウンを呼びかけると。

生駒市議会 2010-11-08 平成22年度決算審査特別委員会(第2日目) 本文 開催日:2011年11月08日

11 ◯角田晃一委員 決算書の119ページの下の方ですね、目5、環境保全対策費の一番下です、バイオ燃料精製事業費バイオディーゼル燃料取組というのは、3年近くやっておられるんですね。前年度に関してはここにありますように9,370リッターの精製量があったということですが、この問題は2点、かなり難しいところがあるのかなと。

広陵町議会 2010-09-09 平成22年第3回定例会(第3号 9月 9日)

主食用米販売価格を維持するため、主食用水稲過剰作付分を減らすため生産調整を実施したいが、農地の状況により水稲しか作付できない農家のための過剰米の受け口として、国では従来の加工用米に加え、米粉用米飼料用米バイオ燃料用米WCS用稲などの新規需要米交付対象とし、水稲過剰作付を減少する施策を実施しており、本町においても農事実行組合長会において加工用米新規需要米取り組みを説明しているところです

広陵町議会 2009-09-11 平成21年第3回定例会(第2号 9月11日)

それから、いわゆる菜の花を植えて、菜種油をとって、それを消費して、消費した廃油回収をして、また、バイオ燃料等に還元する、搾った油かすは肥料にするということで、いわゆる地域での資源の循環サイクルをつくろうと。結果、地球環境をみんなで守っていこうというすばらしい取り組み菜の花プロジェクトという取り組みを各地でされておることも承知をさせていただいております。

香芝市議会 2009-06-15 06月15日-02号

また、これは市民協力の問題がありますけれども、先ほど来、部長が答弁してましたような1つは油、廃油を使ったバイオ燃料の関係のものを環境として生かしていくためということで、この辺の予算措置につきましても、一定措置もしていきたいということで、できれば市民皆さん方にご協力をいただいて、一番しやすい、そういうてんぷら油とかのものを逆に再生利用するものについても措置をしてまいりたいということで、非常に今現在

大和郡山市議会 2009-03-18 03月18日-04号

一、バイオ燃料事業を拡大強化し、その利活用によって地域の特性を活かした活性化を図りバイオマスタウン 300地区を早期に実現すること。 一、エコ・ポイント事業温暖化対策行動等に対してポイントを発行するもの)を拡充させるなど、国民生活部門における温室効果ガス排出削減のための活動を支援すること。 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。 提出先は、内閣総理大臣環境大臣でございます。 

橿原市議会 2009-03-01 平成21年3月定例会(第2号) 本文

再生可能エネルギー対策により、低炭素社会構築に向け循環型社会への鍵を握っているのが代替え燃料としてのバイオ燃料、てんぷら廃油ディーゼルエンジン燃料化です。この燃料二酸化炭素硫黄酸化物を抑制し、黒鉛軽油の3分の1以下に抑えることができ、クリーンエネルギーとして注目されています。

橿原市議会 2009-03-01 平成21年3月定例会(第2号) 本文

再生可能エネルギー対策により、低炭素社会構築に向け循環型社会への鍵を握っているのが代替え燃料としてのバイオ燃料、てんぷら廃油ディーゼルエンジン燃料化です。この燃料二酸化炭素硫黄酸化物を抑制し、黒鉛軽油の3分の1以下に抑えることができ、クリーンエネルギーとして注目されています。

生駒市議会 2008-12-10 平成20年第5回定例会(第2号) 本文 開催日:2008年12月10日

このような観点から、本市といたしましては、新エネルギー普及、導入の基幹の一つといたしまして太陽光発電システムを設置する住宅に補助金を交付してきたところであり、さらに、今年度からは、家庭から出された廃食用油からバイオ燃料を作製する実験を行っているところでございます。

生駒市議会 2008-12-04 平成20年第5回定例会 議会運営委員会 本文 開催日:2008年12月04日

67 ◯市長公室長安井幹雄君) 学校給食費の改定についてでございますが、食材安全性の面から国産食材需要拡大バイオ燃料普及原産国天候不順による農産物の減少等を背景に食材の高値が続いておりまして、学校給食の安定した食材を確保することが困難になっております。

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