156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

広陵町議会 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第5号 3月20日)

識者の声によりますと、この方は中央大学経済学教授の長谷川先生でありますけれども、インボイス制度は、消費に関する経済活動を透明化するインフラ基盤になる。定着すれば益税問題の解決や下請企業の転嫁対策にも有効だ。インボイスの導入は、大規模事業者にとっては難しくないはずなのですぐにでも実施してもらいたいという識者の声もあります。

桜井市議会 2019-03-18 平成31年予算特別委員会 本文 開催日:2019年03月18日

1点目は藤井議員と非常に内容が似通っているので、簡単にあれさせてもらいますけれども、道路維持費について、インフラ整備というか、インフラの維持についてなんですけれども、今、国土交通省でも2020年には自動運転を実用化するんだということで、全国18カ所ぐらいで、たしか道の駅等を中心とした人・物の輸送みたいなのを自動運転のモデル地域を指定してやっているんですね。

桜井市議会 2019-03-12 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月12日

今後も人口減少が進行いたしますと、地域経済の衰退に拍車がかかり、地方交付税の大幅な減額に加え、市税の減少などにより歳入が減り、また、少子高齢化に伴う扶助費の増加等により歳出が増えることで、道路や橋梁、上下水道公共施設などインフラの維持が困難となり、市民サービスに影響が出ることが予想されています。  

広陵町議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3号 3月 8日)

それは、個々の資産ごとに算出することができるわけですけれども、インフラ資産としてのうち、建物全体の老朽化比率では75%、工作物では79%と高くなっております。  また、事業用資産では、建物などは耐用年数が長く、新規取得したものもあるため、全体としては抑えられた数値となっておりますけれども、53%、個別に見れば当然高い建物もありますし、工作物では84%とかなり高く、物品では59%となっています。

桜井市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月04日

農地費におきましては、昨年7月、広島を中心とした豪雨により、既に公表されていた「防災重点ため池」以外の「ため池」において甚大な被害が発生したことを受け、改めて国で定められた基準により再選定された結果を国へ報告しなければならないことから、重要インフラの緊急点検等を踏まえた防災減災、国土強靱化のための緊急対策として、「ため池マップ」及び「洪水土砂災害ハザードマップ」作成にかかる所要額を計上しております

橿原市議会 2019-02-12 平成31年県立医科大学・附属病院を核としたまちづくり事業等に関する特別委員会 本文 開催日: 2019-02-12

医大附属病院及びその周辺の魅力は一体どのようなものがあるのかということと、地域の課題や改善したいところについてお伺いしたところ、魅力につきましては歴史景観が魅力である、自然や四季が感じられ、行事やお祭りなどの文化がある、交通インフラが整っているなどのご意見をいただきました。  

王寺町議会 2018-12-12 平成30年 12月 議会改革特別委員会-12月12日−01号

ただ、自分たちが議会として住民の方に、先ほど幡野さんも言われましたけれども、住民の方にどうして自分たちの情報を発信していくか、身近に感じていただくか、それのツールが1つインターネットであり、インターネット中継のインフラ整備をすれば、タブレットも使えます。議会だよりも出します。議会報告会もやりますというふうに、1つやったら、やるだけでは全然だめだと思うんですよね。

広陵町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4号12月12日)

なお、出店に伴い、周辺道路を含めたインフラ整備等が必要となってまいりますので、カインズホームから正式な出店計画図等が示された時点で、鋭意検討してまいる所存です。  2番目の遊水地の設置の現状報告をということでございます。  昨年10月の台風21号の記録的な豪雨により、県内の大和川流域では、大規模な内水被害が発生しました。

桜井市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月11日

896の自治体人口減少で消えてなくなるのではなく、少子化の影響で税収が減る中での社会保障の増加、インフラの管理など、現在の機能を維持できなくなり、財政破綻を意味します。  桜井市の財政状況を見ますと、896の中に入っていてもおかしくない状況であるというふうに考えます。桜井市におきましても、2015年の国勢調査の結果、前回調査よりも3,000人減少しております。  そこで、市長にお聞きをします。

王寺町議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−02号

そして、コンパクトシティ・アンド・ネットワークの考え方をお述べいただきましたが、この考え方をベースに誰もが暮らしやすい社会、この実現をしたいということを基本に据えまして、本町の地勢的な特徴でありますとか、あるいはまた将来のインフラの動向を見きわめた上で、住民の皆さんとの合意をもとにしっかりとした計画をつくって、短期、中期、長期といった段階ごとの取り組みを行っていくことが基本的に重要なことだというふうに

桜井市議会 2018-09-27 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年09月27日

移住・定住を促進するには、インフラ整備が非常に重要と考える。道路河川の整備は積極的に実施願いたい。  8款、消防費につきましては、奈良県下の消防団の活動服が統一されていると聞くが、本市も統一の活動服にする考えはないか。  9款、教育費につきましては、グラウンドや体育館の使用料並びに利用状況はどうか。市内のスポーツ愛好家が料金面や設備面から他市の施設を利用していると聞く。

桜井市議会 2018-09-18 平成30年決算特別委員会 本文 開催日:2018年09月18日

ただ、先ほどからいろいろ話が出ておりますけども、移住・定住とかいろいろな話がございますけれども、やっぱりインフラが一番大事かなと。特に一番身近な道路整備とか河川の整備、これがやっぱり一番目立ちますので、中和幹線1つにしても、桜井市の管轄内はいつも草がぼうぼう生えている期間が多いです。

桜井市議会 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年09月12日

今、生駒市の取り組みについて紹介をさせていただいたわけなんですけども、私は、暑さから子どもの命を守るためには、お金のあるなしだけではなく、市の財政の見直しや、まちづくりやインフラ整備等、優先順位をつけてでも、エアコンの設置は必要と考えています。そのためには、何よりも市長や教育長のこの問題に対する決意が必要であります。特に、行政の長である市長の決意が必要と考えます。  

桜井市議会 2018-09-11 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月11日

具体的には、桜井小学校、城島小学校、桜井西小学校、桜井南小学校、桜井中学校においては、都市ガスインフラが整備されているという状況にあります。  また、都市ガスが整備されていなくとも、プロパンガスを圧縮・冷却して液状化させるためのバルクタンクを設置すれば、ガスを燃料としたエアコンの設置も可能であるというふうにも聞いております。  

王寺町議会 2018-03-12 平成30年  3月 当初予算審査特別委員会-03月12日−01号

当然、行政については、インフラであったりそんな部分しかできないんですけれども、やはり民間の力を入れていくということで、まちづくりの中の1つの手法としてDMOを活用していきたいと考えております。以上でございます。 ○(鎌倉委員長) はい、片岡課長。 ◎(片岡課長) 文化交流課、片岡でございます。  

王寺町議会 2018-03-09 平成30年  3月 くらし環境常任委員会-03月09日−01号

観光資源の発掘といたしまして、エリア内を訪れる人が、非日常的や、森林浴であったり、癒やしを感じ、ルート周辺をより楽しめるような資源として、近代遺産であったり、インフラ資源であったり、特産品であったり、イベント、祭り、温泉銭湯といったこのエリアの観光資源の整理させていただいております。エリア内には、雪丸グッズ、王寺駅でいうと、駅前には飲食店もかなりあります。そういったものも整理させてもらいました。

広陵町議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第2号 3月 9日)

しかしながら、現在の公共施設をそのまま維持し続けるには、今後40年間で最低でも426億円必要となり、インフラ施設もあわせると1,063億円となります。人口減少が予測されている本町においても、他の自治体同様、大変厳しいものであるということは、更新コストの見通しからも明白となっており、将来的には多かれ少なかれ、施設の統廃合というものは、避けては通れない状況であると考えております。  

桜井市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年03月05日

また、情報格差が課題となっており、情報通信網の整備は重要なインフラ整備としての位置づけから、光ファイバーによる高速情報通信網が整備されておらず、今後も民間通信事業者での整備が見込まれない地域において、通信網整備事業者への補助にかかる所要額を計上しております。