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37件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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日付議会議事録名議事録内容
2018-10-12 長崎市議会 2018-10-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文 3ページでSNS(フェイスブックやツイッター)を活用した情報発信とあって、ご質問の中でも高齢者は余り使ってないのじゃないのかという話があったかと思うんですが、これ、高齢者も使っているのはLINEが一番多いんですよね。 もっと読む
2018-09-13 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 ◎総務部長(田中博文君)   逃げおくれた人はいないかなどの最終確認ですが、まず避難の呼びかけにつきましては、先ほどおっしゃられたとおり、防災行政無線、メールマガジン、LINE、フェイスブック等によって行うのですが、逃げおくれの確認となりますと、昨年の不発弾の避難勧告の際に、各家庭を訪問して確認を職員のほうでやったりしたところがあります。   もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 今、フェイスブックも、LINEも、もちろんメールも大村市にはございます。こういった既存のものを活用して、写真と状況をお知らせいただくだけであれば、無料でできるわけですね。 もっと読む
2018-09-11 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−03号 確率で起きるかということは当然はっきりとわかりませんし、もちろんそういった人為的な調節ができないということは、そういった事態に備えた高さを想定してつくっていると思いますので、まずめったにないかとは思うのですが、ここ最近の何があるかわからないという状況からすれば、もしそういったことが生じた場合には、もちろん先ほどのそれより前の流入量が多くなった段階でサイレン等も鳴らしておりますが、防災ラジオであるとかLINE もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第3日目)  本文 防災行政無線を補完するものとして、防災フリーダイヤルを初め、防災ラジオ、防災メール、新しく防災情報を入手できる手段としては新たに開設された諫早市のLINE@アカウントなどが用意されておりますが、防災フリーダイヤルしかちょっと使えないというような方も確かにいらっしゃいます。 もっと読む
2018-06-15 長崎市議会 2018-06-15 長崎市:平成30年第2回定例会(5日目) 本文 個別性が高く、アクティブユーザー数が7,000万人を超え、多くの市民が利用しているSNSであるLINEを活用することで、迅速かつ多くの市民に情報を伝達することができ、有効であると思いますが本市の考えを教えてください。  (2)SNSによる相談窓口設置。   もっと読む
2018-06-14 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−02号 例えばフェイスブックであったり、このたび6月1日から登録を開始しました大村市公式LINE、いわゆるLINELINEアットというものも運用を開始しておりますので、各SNS、ホームページ、防災ラジオ、防災無線等々、さまざまなものを活用してそういった周知を図ってまいりたいというふうに考えております。 もっと読む
2018-06-13 長崎市議会 2018-06-13 長崎市:平成30年第2回定例会(3日目) 本文 今回、SNSについての対応ということで、私出しましたが、文化観光部長、SNS、当然使っているかと思うんですが、フェイスブック、LINE、いかがですか。あと外国人が使っているアプリ等々、ご存じだったらお示しください。 もっと読む
2018-06-07 長崎市議会 2018-06-07 長崎市:平成30年第2回定例会 通告一覧 ]   1 防災・減災について    (1) がけ地対策    (2) 避難場所の指定   2 教育行政について    (1) 受動喫煙対策    (2) 小中学校へのエアコン設置    (3) 小中学校のICT環境整備   3 道路行政について    (1) 市道中川鳴滝3号線の整備   4 住宅行政について    (1) 市営住宅の入居要件の緩和   5 SNSの活用について    (1) LINE もっと読む
2018-03-20 諫早市議会 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-03-20 今回、LINEを導入するとのことであるが、どのような利用を考えているのか、との質疑に対し、今回、採用するものは、LINE@(ラインアット)と呼ばれるもので、画面上に子育てやごみカレンダーなどの六つのボタンを設定し、そのボタンを選択することにより、関係する情報の閲覧が可能となるようにしたいと考えている、との答弁がありました。   もっと読む
2018-03-08 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−06号 やはりこれだけICTが発達して、私も、各議員や職員の方とやりとりするときは、LINEとか全部ICTを使っています。でも、ICTが便利になればなるほど、いわゆるフェース・ツー・フェース、じかに会って、ちょっとしたことを情報共有する。 もっと読む
2018-02-26 長崎市議会 2018-02-26 長崎市:平成30年第1回定例会(2日目) 本文 マイナポータルのLINE公式アカウントとお友だち登録をした後、子育てに関する行政サービスを検討して、ぴったりサービスでマイナンバーカードを用いて電子申請が行えるというものです。平成30年1月9日の時点で電子申請対応市区町村数では、長崎県は九州の中でも最下位の21市町中2カ所のみで、人口カバー率は鹿児島県の88%、大分県の59.2%に比べて、大きくおくれている現状です。 もっと読む
2017-08-25 長崎市議会 2017-08-25 長崎市:平成29年議会運営委員会 本文 案としましては、タブレット端末及びスマートフォンを保有している議員を対象に、希望者に対してはEメールやLINEなどで情報共有や連絡が取れる体制を構築できればと思っております。なお、今後将来的には全議員に統一した連絡体制の構築を目指したいと思います。 もっと読む
2017-03-09 佐世保市議会 平成29年  3月 定例会-03月09日−07号 また、あるとき、道路がでこぼこして危ないとの住民の方からのお話がありまして、早速、スマホのLINEで段差がわかるような写真を送っていただき、午後の2時ごろに道路維持課に行って、通学路にもなっていますので補修をお願いしますという御相談をいたしましたところ、その日のうちに補修が完了いたしまして、住民の方も喜んだ次第でありました。 もっと読む
2017-03-08 時津町議会 平成29年第1回定例会(第2日 3月 8日) 金田法曹は、2月27日の国会答弁で、人が集まって顔を合わせる場面に限らず、電話やメール、若者を中心に普及している無料通信系アプリ、LINE上でのやりとりでも共謀が成立し得るとの考えを示しました。  さらに、メールやLINEで使われている顔文字やイラストなどで伝えても成立し得ると認め、警察の恣意的な解釈、捜査でメールなどを使った日常会話が犯罪の共謀に仕立て上げられる危険性が明らかになりました。   もっと読む
2016-12-13 大村市議会 平成28年 12月 定例会(第6回)-12月13日−06号 天気はいいというLINEで、その後は沈黙だったんです。天気はいい--言葉がなかったんだと思います。私が友人に対して話を盛り過ぎたのかもしれませんけど、そのくらいイメージとギャップがあったみたいなんです。  ただ、その中で、とにかく地方創生をやっていく上で一番大事なのは、大村市を知っていただく。そのためには、大村市の名前をまず知ることじゃないかなと。 もっと読む
2016-12-07 西海市議会 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月07日−03号 このまちはこがんやったよ、このまちはこうやったよ、あんたどうしよると、ばんばんLINEみたいなとでやっているんです。こっぴどく指摘された自治体もあるんです、もうあそこはだめぞと。しかし、西海市がどういう評価があったか、そこを見つけることができませんでした。   もっと読む
2016-06-15 西海市議会 平成28年  6月 定例会(第2回)-06月15日−03号 言われますようにSNS、ソーシャルネットワークのほうですけれども、LINEとかフェイスブックとかを使ってする分につきましては、違反ではないということで認識をいたしております。 ○議長(佐嘉田敏雄)   9番、永田議員。 ◆9番(永田良一)   学校の高校生に対しますことですけれども、先ほど選挙管理委員会のほうからは期日前投票、これが平戸とか壱岐の5校で検討するとありました。 もっと読む
2015-12-07 雲仙市議会 平成 27年 第4回定例会(12月)-12月07日−02号 ただ、議員申されましたように、非常に最近は携帯のLINEでありますとか、学校とか保護者にもわからないような形でのいじめもございますので、そういった面についても学校と一緒になって早期発見に努めていきたいというふうに考えております。 ○議長(大久保正美君) 12番、町田康則議員。 もっと読む
2015-12-04 長崎市議会 2015-12-04 長崎市:平成27年第6回定例会(4日目) 本文 教育委員会でも理解をされているかと思うんですけれども、外よりも家の中、あるいは布団の中でスマートフォンを使って、LINEを使っていじめが横行しているというような現実があります。  私もPTAの役員をしている中で、非常にこれは大変だという中で、メディアに関するルールをつくりながら取り組んでおりますけれども、この組織のあり方を考えたときに、やっぱり青少年育成協議会は、これまでの歴史もあります。 もっと読む
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