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413件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-09-14 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 今後も、健康アプリ等の既存のICTサービスや先行自治体の事例を参考としながら、健康ポイント事業の仕組み、対象者等を研究していきたいと考えております。  最近、内閣府のほうで、地方創生推進交付金等を活用した健康のまちづくりに関する事例というものが取りまとめられております。 もっと読む
2018-09-13 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 ◎総務部長(田中博文君)   第2市庁舎のお尋ねですが、本市規模の自治体で第2市庁舎ということになりますと、施設整備の費用であるとか職員数の大幅な増加などの課題があるため、地域住民の利便性向上というお話でしたが、地域住民の利便性向上につきましては、住民票などのコンビニ交付とか、ICTを活用した行政サービス機能の充実など、効果的、効率的な取り組みを進めているところであります。   もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 ◆23番(伊川京子君)   ICT活用の通報システムは、ちょうど5月に会派で伊丹市を訪問いたしました。このことで行ったわけじゃないんですけれども、リーフレットを幾つかいただいて、その中に伊丹市のインフラ通報システムマニュアルということで入っていました。神戸市とかいろんなところでも市独自で開発に乗り出してしているところもあるし、民間のいろんなツールを使っているところもあるということです。 もっと読む
2018-09-10 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−02号 提言では、主に教職員の勤務時間、業務改善、勤務環境整備のための支援について言及し、小学校で10.3%、中学校で13.3%しか利用されていないというタイムカードであるが、教職員の客観的な勤務状況を掌握するためには、同タイムカードのようなICTや勤怠管理システムを導入し勤務時間を管理するように求めたことであります。   もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第3日目)  本文 113 ◯健康福祉部長(石橋直子君)[ 106頁]  オンラインでというか、ICTを使ってということでおっしゃっているのかなと思いますけれども、今のところ具体的なシステムの予定はございません。  医師会が、何か導入するということについて検討中というお話は伺っております。   もっと読む
2018-08-21 大村市議会 平成30年  8月 臨時会(第3回)-08月21日−01号 CのICT活用支援業務委託は、記載のとおり、行政事務に係るICTの活用について検討するもので、業務の実態調査やプロセスの分析を行い、ICTを活用した業務の改善、業務の自動化等を検討し、基本設計に反映させるものでございます。受注者の選定方式としては、公募型プロポーザル方式により選定をすることとし、期間は記載のとおりでございます。  4ページ、事務費でございます。 もっと読む
2018-06-01 島原市議会 平成30年6月定例会(第6号) 本文 3点目は、今、パソコン、パソコンとICT、ICTと言っております。このプログラミングというんでしょうか、パソコンが自由に扱えるように小学校のころから教育をしなさいと、こういったことが文科省から押しつけられてというか、この教育指導要領の中で出てきまして、非常に子供たちは忙しいと、宿題の山だという現状があります。子供たちの遊ぶ権利、これは大きく侵害されていると言わなければならないと思います。 もっと読む
2018-03-09 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−07号 それから、同じ提言書にも記載されておりますが、先ほど自動運転のお話をされましたが、そういった自動車の改善であるとかICTの活用ということで、テレビのコマーシャル等でもよく見かける自動ブレーキであるとか、ペダルの踏み間違い対応装置、そういったものも今後進めていき、普及していくということも記載されているところです。   もっと読む
2018-03-09 西海市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−05号 教育委員会としましては、学力向上推進会議を中心とした西海市学力向上プロジェクトやICTの整備と活用の推進等に取り組んで参りましたが、取り組みの成果がまだ十分に得られていないと考えております。  このことは、本市の児童・生徒の実態に応じた学力を向上させるための授業改善が十分でなかったことが、原因の一つであると考えられます。   もっと読む
2018-03-08 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月08日−06号 やはりこれだけICTが発達して、私も、各議員や職員の方とやりとりするときは、LINEとか全部ICTを使っています。でも、ICTが便利になればなるほど、いわゆるフェース・ツー・フェース、じかに会って、ちょっとしたことを情報共有する。 もっと読む
2018-03-07 松浦市議会 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年03月07日 とか、2012年に調布市の市立小学校で給食を食べた女児が食物アレルギーで亡くなる事故というのがありまして、そういうのを受けて県教委が独自に開発して今度導入する予定でありますICTを活用したアレルギー管理システムというのができ上がっておりますが、これの内容をお願いいたします。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-07 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 例えばICTを使って教育を中心にやったり、また動物を使ったいわゆるアニマルセラピー的なことをやったり。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-06 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 16 ◯中西敦信委員 陳情の要旨というか、2ページのところに当該遺跡の全域の公開でありますとか、ICTを活用した情報発信事業であるとか、要は小学校を建てると、そういう開発行為をしてしまうと当該遺跡の文化財、文化的歴史的価値が損なわれるのではないかという、そういう趣旨であろうと思います。 もっと読む
2018-03-02 松浦市議会 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年03月02日 今後は、このような調査結果を学習指導や学習状況の改善に生かすとともに、外国語教育やICT教育の推進を図ってまいります。また、市が雇用している非常勤講師と教育支援員を適正に配置し、さらにきめ細かな指導と個に応じた支援の充実に努めてまいります。   もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-21 長崎市:平成30年第1回定例会(1日目) 本文 グローバル化やICT化、生活環境・産業構造の変化、価値観の多様化など、日々の生活の中でも、時代の変化を実感できるほど、その変化は速く、顕著にあらわれています。この変化の様相を、長崎大学のご卒業で日本経済界の重鎮である福地茂雄さんは「現代は、あらゆる分野で、速いスピードで、奥行きが深い、変化が起きている時代だ」と表現されています。 もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-21 長崎市:平成30年第1回定例会 通告一覧 1 市長の政治姿勢について    (1) 子育て支援策    (2) 定住人口対策    (3) 平和推進の取り組み   2 福祉・保健行政について    (1) 地域包括ケアシステムの充実強化    (2) 健康増進対策   3 教育行政について    (1) 学校図書館教育の充実    (2) 学校給食費公会計化の課題    (3) いじめ・不登校対策   4 防災行政について    (1) ICT もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-26 長崎市:平成30年第1回定例会(2日目) 本文 4.防災行政について、(1)ICTを活用した避難誘導策。  国においては2020年の東京オリンピック・パラリンピックで多くの訪日外国人が見込まれており、本市においてもおくんちやランタンフェスティバルはもとより、2019年にはラグビーワールドカップのキャンプ地となるなど多くの観光客が長崎を訪れることが予想されます。 もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-28 長崎市:平成30年第1回定例会(4日目) 本文 長崎県のほうでは新たな基幹産業づくりということで、ロボット、ICTなどの産業集積を図っていくというようなお話もあっております。こういったところを、いろんなお話を見ますと、新しい流れができているんじゃないかなと思います。いわゆる学生ベンチャー、起業家育成という観点になってくると思います。 もっと読む
2018-01-01 長崎市議会 2018-01-25 長崎市:平成30年観光客受入対策特別委員会 まとめ 「海外への情    報発信」については、世界遺産候補を活用した巡礼ツアーの誘致や放送コンテンツ    等を活用した情報発信などを行っており、今後の取り組みとしては、プロモーショ    ン対象市場の拡大やICTを活用したWEB発信の強化などを行うこととしてい    る。 もっと読む
2017-12-12 長崎市議会 2017-12-08 長崎市:平成29年環境経済委員会 本文 それと、先ほどのサービスプロバイダーなんですけれども、ここもさっき言われるように、レンタルオフィスであったり、例えば今、非常にICTの環境が整っていて、必ずしも中央の本社に勤務してという勤務形態だけにとらわれない、そういう業態も非常に生まれております。 もっと読む