90件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文 まず、長崎駅周辺地区の雨水による浸水、あびき等の対策におきましては、土地区画整理事業による地盤のかさ上げとあわせまして、大潮の満潮時における雨水対策として、フラップゲートという川からの逆流防止装置や、一定時間雨水をためておく貯留、こういったものを設置するなどの浸水対策を講じることとしております。 もっと読む
2018-11-27 長崎市議会 2018-11-27 長崎市:平成30年第4回定例会(1日目) 本文 委員会におきましては、の老朽化による漏水が及ぼす経営への影響と漏水防止対策、企業債の繰り上げ償還や有利な起債への借りかえを実施するための関係省庁への働きかけの状況、未給水地区の整備計画と実施状況、健全経営に向けた取り組みについての市民へのわかりやすい周知のあり方、水道料金の不納欠損を減らすための未収金対策、技術職員の平均年齢が若年化する中で、技術を持った経験豊富な職員の退職を補うための技術継承のあり もっと読む
2018-09-19 長崎市議会 2018-09-19 長崎市:平成30年都市整備・交通対策特別委員会 本文 そういった中で、排水につきましては、現在上下水道局のほうで、過去の最大潮位を踏まえた上で、そのときに大水害程度の雨が降っても貯留等によって貯留し、そしてまた、強制的に排水ポンプによって排水をすることによって、一定排水は可能であるというような見解が出ております。  以上でございます。 もっと読む
2018-06-26 長崎市議会 2018-06-26 長崎市:平成30年第2回定例会(8日目) 本文 以上、審査経過の概要を申し上げましたが、その結果、学校給食センター建設及び交流拠点施設整備に係る予算の歳入部分については認められないこと、交流拠点施設や長崎駅周辺整備の関係で雨水対策や交通対策等の課題解決が進んでいないことを主な論拠とする反対意見が出されましたのであります。   もっと読む
2018-06-19 佐世保市議会 平成30年  6月 定例会-06月19日−04号 現在、市内各所には1,250カ所を超える大小さまざまな農業用ため池があり、農業生産に重要な施設であることは言うまでもなく、大雨の際の雨水を一時的に貯留する洪水調整池としての役割や、生態系などの環境保全など、ため池は多面的な機能を持った施設でございます。   もっと読む
2018-06-18 長崎市議会 2018-06-18 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文 長崎市におきましては、下水の排除方法として汚水と雨水を別々の下水渠に流す分流式を採用しております。汚水処理につきましては、14処理区、11処理施設で処理している一方、雨水の排除につきましては、29排水区がある中、浸水防除のために2カ所の雨水排水ポンプ場を運転しております。現在、上下水道局が保有する下水道施設のうち、老朽化した施設の計画的な改築が課題となっております。 もっと読む
2018-06-15 長崎市議会 2018-06-15 長崎市:平成30年第2回定例会(5日目) 本文 これまでに着手した工事は、駅周辺の浸水対策と土壌汚染対策のみで、浸水対策として30億円に上る巨額の予算を投入して、雨水貯留を埋め込み、長崎港に排水するというものでありますが、〔図面表示〕この隣の県庁舎の土地は4.8メートルにかさ上げしております。この区画整理事業、ここも含めてこれは2.8メートル、半分程度です。ましてやこの国道206号、宝町、八千代町、これは2メートルで現状のままとしております。 もっと読む
2018-03-06 長崎市議会 2018-03-06 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文 まず、白い表紙の予算説明書については土木部所の予算額についての記載がございませんので、補足としてこの表を添付させていただいているところでございます。その内容についてご説明いたします。  この資料の1ページには一般会計予算の款項目別の予算額のうち土木部所の当初予算額について取りまとめたものを記載しております。 もっと読む
2018-01-26 長崎市議会 2018-01-26 長崎市:平成30年長崎駅周辺再整備特別委員会 まとめ (2) 長崎駅周辺の浸水対策    本事業は、長崎駅北側の八千代町電停付近と駅前高架広場下駐車場付近が地盤が低く   潮位の影響を受けやすいため、大潮満潮時と大雨が重なった際は道路が冠水し一時的に   交通が寸断される浸水被害が発生することから、長崎駅周辺土地区画整理事業と連携を   とりながら浸水被害を防ぐための雨水施設を整備するものである。     もっと読む
2017-12-12 長崎市議会 2017-12-12 長崎市:平成29年長崎駅周辺再整備特別委員会 本文 だからこれは、貯留云々ておっしゃるけど、貯留のふたも開かないですよ。もうずっとポンプ排水しなければいけないという状況に、100年を見越したらなると思うんですよね。その辺を、しかも、災害は激甚災害ですよね、今。本当にこれで大丈夫なのかという、市民の命とか財産守れるのかお尋ねします。 もっと読む
2017-10-30 長崎市議会 2017-10-30 長崎市:平成29年長崎駅周辺再整備特別委員会 本文 また、長崎港の過去の最大潮位は、平成24年9月17日の台風16号による高潮で記録された瞬間値2.26メートルとなっておりますが、雨水排水計画としましては、貯留などの整備を行うことで、八千代町付近など既存の道路高さが変更できない箇所を除き、区画整理区域におきましては、長崎大水害と同等の雨が降った場合でも、浸水しない計画となっております。  資料の7ページをお開きください。 もっと読む
2017-09-19 長崎市議会 2017-09-19 長崎市:平成29年長崎駅周辺再整備特別委員会 本文 東側につきましては、東口駅前交通広場などにおいて、貯留や上下水道といった埋設工事を予定しており、また、その北側の宅地部分につきましても、造成工事を進めていくこととしております。現在の駅前広場におきましては、国道を横断する歩道橋を残しつつ、高架広場の撤去工事を予定しておりますが、可能な限り交通広場の機能を確保したいと考えております。 もっと読む
2017-09-01 諫早市議会 平成29年第5回(9月)定例会(第4日目)  本文 第4点は、雨水の利用の推進についてです。  「雨水の利用の推進に関する法律」が制定され、雨水の利用の推進に関し、国や地方自治体の責務が明らかにされておりますが、この法律の目的についてお伺いいたします。  この法律に基づく計画が策定されることで、それぞれの地域の自然的・社会的条件に応じて雨水の利用の推進が円滑に図られるものと考えますが、計画は策定されたのでしょうか。 もっと読む
2017-06-22 長崎市議会 2017-06-22 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文 ここは、雨水排水マンホールポンプ室と同じ箇所となります。この最終フラップゲートのほかに、貯留への逆流を防ぐ貯留フラップゲート、そして側溝への逆流を防ぐ側溝フラップゲートを設置します。それぞれが潮位の変動や降雨の規模による水位差によって自然に作動する仕組みとなっております。そして、この部分が道路側溝、この部分が雨水渠、そしてこの部分が雨水貯留となります。 もっと読む
2017-05-30 長崎市議会 2017-05-30 長崎市:平成29年長崎駅周辺再整備特別委員会 本文 地盤が特に低い赤色斜線部や青色斜線部につきましては、大潮満潮時は地盤より潮位が高くなるため、雨水を流せなくなります。そこで大潮満潮時の際に降った雨を一時的にためることができる雨水貯留を設置します。雨水貯留は幅4メートル、高さ2メートルで、青色の実線で示してありますとおり、土地区画整理事業で、将来道路となる部分に総延長1,210メートルを設置することとしています。 もっと読む
2017-03-14 長崎市議会 2017-03-14 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文 また、青色線で示しております(2)雨水貯留を設置することにより、フラップゲートが満潮により閉まっている間に雨水貯留し、さらに赤色の丸で示しております(3)雨水排水ポンプを設置し、雨水貯留を補完することとしております。なお、平成29年度は、赤色で囲っておりますフラップゲート、雨水排水ポンプの躯体の設置及び雨水貯留に接続する雨水渠の布設を予定しております。   もっと読む
2017-03-08 長崎市議会 2017-03-08 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文 78 武田上下水道局長 水道自体は、今、法定耐用年数が40年という中で、今の経年の率が13.5%程度だったと思いますけど、今後はさらにその経年率がふえてくると。 もっと読む
2017-03-07 長崎市議会 2017-03-07 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文 今回の補正は、1.概要の4行目から記載しているとおり、新幹線や連続立体交差事業、雨水排水の貯留工事等が長崎駅西通り線の一部区間に集中し、作業ヤードがふくそうしたことにより、埋設物工事の一部が影響を受け、次年度以降の施工となるため、減額補正するものでございます。次に、2.事業内容でございます。 もっと読む
2017-01-23 長崎市議会 2017-01-23 長崎市:平成29年長崎駅周辺再整備特別委員会 まとめ (2) 長崎駅周辺の浸水対策    本事業は、長崎駅周辺の平たん部は地盤高が低い低地地区であるため、潮位の影響を   受けやすく大潮の満潮時と大雨が重なった際は道路が冠水し一時的に交通が寸断され   る浸水被害が発生することから、長崎駅周辺土地区画整理事業と連携をとりながら浸水   被害を防ぐための雨水施設や雨水貯留等の整備を行うものである。     もっと読む
2016-09-13 長崎市議会 2016-09-13 長崎市:平成28年建設水道委員会 本文 それから、説明の中で、汚水か何か大きいやつが入っておって動かせないということを言われましたけれども、それはAにもBにも入っているということなんですか。 もっと読む