40件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2
日付議会議事録名議事録内容
2018-06-18 佐世保市議会 平成30年  6月 定例会-06月18日−03号 若年層の就業者が少なく、今後は就業している中高年層が高齢化により離農することから、農業就業者につきましては、2025年までに現在の約30%近く、2040年には50%が減少すると推測しております。  農業における労働力の確保は喫緊の課題となっております。 もっと読む
2017-09-07 平戸市議会 平成29年 9月定例会-09月07日−03号 この耕作放棄地の解消の事業実績、そしてまた、農家の高齢化等に伴う離農などによる耕作放棄地が増加している傾向でございます。  この市としての現状及び対策はどのようになっているか御答弁いただきたいと思います。 もっと読む
2017-06-26 佐世保市議会 平成29年  6月 定例会-06月26日−04号 この職員の削減によって歳出が本当に抑制されたのか、逆に、市民サービスが低下していないのか、検証したいと思います。  例えば、正規職員の代替として運営費等で計上されている非常勤職員等の人件費、業務の委託費、指定管理等による経費は、削減した職員数に応じた人件費で相当に賄われていると聞いております。   もっと読む
2016-09-08 平戸市議会 平成28年 9月定例会-09月08日−03号 まず、農業振興についてでありますが、本市の基幹産業である第一次産業の農業は人口減少が著しく、農業に従事する65歳以上の方々は、全体の43%と高齢化しており、年々厳しい状況下にありますが、農業振興こそが今後の人口減少抑制対策の柱であると私は思います。よって、これまでの実績、評価などをどのように捉え、具現化するおつもりなのか、お尋ねをいたしたいと思います。   もっと読む
2016-09-06 雲仙市議会 平成 28年 第3回定例会(9月)-09月06日−03号 新規就農者確保に向けた取り組みといたしましては、後継者がいない高齢農家の離農をカバーするために、雲仙市内の新規就農者だけでは補いませんので、U・Iターン者の確保に取り組んでおります。  長崎県新規就農者相談センターと情報を共有するとともに、雲仙市に就農希望の方への相談活動を積極的に行っているところであります。 もっと読む
2016-03-10 平戸市議会 平成28年 3月定例会-03月10日−03号 平戸市の農業に対する課題として、農家の高齢化に伴う離農による労働不足、新規就農者の確保と多岐にわたり毎年厳しい状況にあっているところでございます。そういう中にあって、新年度予算にどのように反映したのか、お尋ねを申し上げます。  次に、本市の主な農産物の過去10年間の農業販売額の推移について、ここでは産出額としておりますが、販売額の推移についてお尋ねをいたします。   もっと読む
2016-03-01 諫早市議会 平成28年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文 私の所属している耕作組合は、離農者の田んぼを所有者の委託を受けて耕作しておりますが、その受託面積は年々増加をしております。また、畑地においても耕作放棄地が目立つようになり、市道脇でのイノシシの痕跡や、その姿を見るのは日常茶飯事で、全く珍しいことではありません。農地を耕作している人は急激に減少しているのが現状で、将来の農業には大きな不安を感じております。   もっと読む
2016-02-24 長崎市議会 2016-02-24 長崎市:平成28年第1回定例会(2日目) 本文 そこで、災害に強い産地づくりや今後の離農の防止に向けて営農意欲を高める取り組みとして、今の議員提案も含めて、長崎市の特性に合った支援策について前向きに検討していきたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2015-09-10 平戸市議会 平成27年 9月定例会-09月10日−03号 このような現状を踏まえ、本年3月議会におきまして議決いただきました、平戸市ずっと住みたいまち創出条例の中の重点的事業の一つといたしまして、子育て支援を掲げており、保育・保健サービスの充実などにより、子供を産み育てやすい環境づくりを進めることで、子育て世代の流出を抑制し、出生数を増加させることを目標といたしております。   もっと読む
2015-03-05 平戸市議会 平成27年 3月定例会-03月05日−03号 平戸市の農業に関する課題は、全国各地と同様に、農家の高齢化に伴う離農による労働不足と生産・供給体制の減退、新規就農者の確保・育成、長寿化対策など多岐にわたるが、担当部長としての認識と、また、新年度予算にどのように反映されたのかお尋ねをいたします。  壇上での質問は終わります。再質問につきましては、自席から行いますのでどうぞよろしくお願いを申し上げます。 もっと読む
2015-03-01 諫早市議会 平成27年第1回(3月)定例会(第1日目)  本文 次に、18款繰入金につきましては、長崎国体推進事務及び関連事業の勘定に伴う減額のほか、財政調整のための財政調整基金等からの繰り入れを抑制することとしたために、前年度比12億3,012万9,000円、47.7%の減といたしております。  21款市債につきましては、計画期間を5年間延長いたしました合併特例事業債の計上を見込み、10億7,320万円、30.8%の増を見込んでおります。 もっと読む
2014-12-01 雲仙市議会 平成 26年 第4回定例会(12月)-12月01日−02号 第2次雲仙市定員適正化計画の素案に関する御質問でございますが、本市は、現在の雲仙市定員適正化計画に基づきまして、住民サービスを低下させないことにも留意しつつ、事務事業の見直しや退職者の補充抑制などを行いながら職員数の削減に努め、計画に掲げた目標どおりにこれまで推移してきたところであります。   もっと読む
2014-12-01 諫早市議会 平成26年第4回(12月)定例会(第3日目)  本文 この中間管理事業につきましては、農地を効率よく集積をするための方策ということで、規模を縮小したり離農をしようとする農家の方から機構が一旦農地を借り受けまして、規模拡大を目指す認定農業者等の担い手に貸し付ける制度ということでございます。これまでの貸し手と借り手が契約をいたします貸借制度とはちょっと異なるという新たな制度でございます。   もっと読む
2014-03-07 大村市議会 平成26年  3月 定例会(第2回)-03月07日−05号 しかしながら、黒土を保存していくには、やはり何といっても今後離農される農家の方の土地を利用者にあっせんすることがまず重要ではないかというふうに考えておりまして、まずは農地を手放す可能性のございます後継者の見込まれない農家がどれくらいあるのかということで、アンケート調査を実施し、現在、整理をしているところでございます。   もっと読む
2013-12-06 佐世保市議会 平成25年 12月 定例会-12月06日−03号 また、急激な政策転換についていけずに、生産者の離農が加速し、今後農村地帯の過疎化が急速に進展していく可能性もあり、生産現場からすると、やはり中長期的な安定した制度運営が必要ではないかと考えます。  市としましても、今後とも国の動向を注視しながら、具体的な制度が示された時点で生産者の皆様方へ情報提供を図るとともに、その対応に当たってまいりたいと考えております。   もっと読む
2013-06-01 諫早市議会 平成25年第4回(6月)定例会(第2日目)  本文 本市の都市開発は、無秩序な開発を抑制し、計画的に都市を整備する都市計画法に基づいて施行していることは理解いたしますが、今後の市外からの定住者や企業誘致を促進するためには、市街化区域の拡大が必要であると考えられます。そのために、この地区は以前から要望がありました地域であり、西諫早地区の東大川から名切川までの調整区域を市街化区域に編入すべきです。 もっと読む
2011-09-05 雲仙市議会 平成 23年 第3回定例会(9月)-09月05日−02号 もちろん昨年と今年と議会のほうではいろんな所得割、資産割、均等割、平等割等で上がってきておりますが、これに医療費の抑制ですね、やはり取るのもそうなのですが、医療費自体の抑制も大変重要な課題ではないかなというふうに思いますが、医療費の抑制に関しまして、どういうふうな取り組みをされてるのか、そこら辺をお聞かせ願いたいと思います。 ○議長(石田德春君) 菅市民生活部長。 もっと読む
2011-09-01 諫早市議会 平成23年第5回(9月)定例会(第6日目)  本文 市では、廃棄物の発生を抑制し、再生利用を促進する等により、廃棄物を減量化するとともに、廃棄物を適正に処理することによって快適な生活環境の保全及び公衆衛生の向上を図り、もって良好なまちづくりに資することで事業を推進されていると思います。   もっと読む
2011-06-01 諫早市議会 平成23年第4回(6月)定例会(第7日目)  本文 市といたしましても、諫早市一般廃棄物処理基本計画をもとに、ごみの減量化あるいは資源化、排出抑制というものに取り組み、総合的なごみ処理経費の削減を図っているところでございます。   もっと読む
2009-03-03 雲仙市議会 平成 21年 第1回定例会(3月)-03月03日−03号 また、将来的な財政の硬直化を招く要因となります公債残高の抑制のため、地方債の借入金については、利子負担の軽減と財政運営の弾力性を確保するため、可能な限りの繰り上げ償還を行いながら、長期的な歳出削減に結びつけてまいります。   もっと読む
  • 1
  • 2