1586件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-02-13 2019-02-13 長崎市:平成31年議会運営委員会 本文

第1号議案「人権擁護委員の候補の推薦について」は、人権擁護委員、金谷裕嗣郎氏、中路秀龍氏の任期満了に伴い、その後任の委員の候補を推薦するものでございます。なお、この議案につきましては、事務の都合上、発送遅延とさせていただきたいと存じますので、ご了承くださいますようお願いいたします。  

時津町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日12月12日)

    相 川 和 義   出     6   浜 辺 七美枝  出   14    川 口 健 二   出     7   中 原 裕 子  出   15    新 井 政 博   出     8   山 脇   博  出   16    山 上 広 信   出 議会事務局  事務局長     松 尾 祐 二   補助職員      若 杉 幸 治 地方自治法第121条により、説明のため出席した

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文

この指定でございますけれども、一定の開発行為や建築等を制限するものではなく、津波からの効率的な避難対策を目的としたものでございまして、県の公表によりますと、先ほど申し上げた6つのケースのうち、東海地震、東南海地震、南海地震の3連動に日向灘の震源域を加えた4連動地震、このケースが最大クラスの津波となり、長崎駅周辺の交流拠点施設用地については約40センチ程度の浸水が想定されておるところでございます。

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年都市整備・交通対策特別委員会 本文

また、今回、水防法の改正の趣旨といたしましては、避難確保の観点から、ソフト面での対策といったものを主眼として置かれているとお聞きしておりますけれども、新庁舎に関しては、先ほど申し上げたとおり、ハード面においても、施設計画の中で可能な限りしっかりとした対応を図ってまいりたいと考えてございます。  

松浦市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日

16 ◯ 10番(安江結子君)  体育館が災害時の避難所で使われるということに関連して、平成30年11月22日の国会で参議院総務委員会でも、「避難所の指定を受けている小中学校の体育館におきましては、避難の生活環境改善のために空調設備整備する場合には、緊急防災・減災事業債があり、この活用が可能ということで、そして、この制度の積極的活用を考えている。

佐世保市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−05号

しかし、現状では、三ヶ町、四ヶ町商店街利用を初め、名切地区公共施設の利用でない方の利用や、歩行の安全性、景観の阻害といった課題を指摘されていることから、名切地区における駐車場計画との整合性を図りながら再規制の方向で調整することとしているものでございます。  

松浦市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日

子ども議会と同様に、松浦市では児童生徒代表会というものも行っております。この実施についても非常に大事だなというふうに、そのとき判断いたしました。  その結果、平成29年度は児童代表会と生徒代表会を行いました。今年度は、小学生による児童代表会と中学生の子ども議会を行いました。来年度が、小学生が子ども議会を行いまして、中学生は生徒代表会を行うこととしております。  

佐世保市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−03号

しかし、事業の地元説明会での反応や、開示された計画に対する多くの意見書の内容が、環境省からの意見に強く反映され、事業の対応に大きく影響したのかわかりませんが、11月末に世知原町で開催された事業側からの地域代表への説明では、搬入ルートを含め、内容を見直すことを含めた説明があっているのが現状であります。  

松浦市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会 通告表 開催日:2018年12月07日

め対策について             │   ┃ ┃  │         │ (2) 合計特殊出生率向上対策について           │   ┃ ┃  │         │ (3) 地域の特性を活かした集中的支援策について      │   ┃ ┃  │         │ (4) 支所長の役割と権限移譲について           │   ┃ ┃  │         │2.市内の労働確保

長崎市議会 2018-12-07 2018-12-07 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

次に、2.事業内容でございますが、(1)の対象は、被爆体験精神医療受給証をお持ちの方で、(2)の対象疾患は、被爆体験に起因する特定の精神疾患及びその合併症でございます。(3)の表には、医療受給証所持数等の推移を記載しており、医療受給証所持数は、一番下の平成30年10月末で4,804人と年々減少している一方で、平均年齢は80.8歳と年々上昇しており、高齢化が進んでいる状況でございます。

佐世保市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−02号

四つ目の小項目、高齢・要介護避難訓練と地域ボランティアの活動手順書の作成について質問します。  佐世保市もほかの都市と変わらず高齢化が進んでいます。その中において介護を必要とする高齢や要介護が非常に多くなっています。災害時において高齢や要介護をどうやって避難させるのかが問題となります。  

長崎市議会 2018-12-05 2018-12-05 長崎市:平成30年第4回定例会(5日目) 本文

居住支援協議会とは、低所得、高齢、障害、子育て世帯など住宅を確保することが難しい住宅確保要配慮が民間賃貸住宅等へ円滑に入居できるように推進する組織で、実際に高齢や低所得等の住宅確保要配慮への住まいのサポート等の居住支援を行っている団体、不動産業界団体、法律家などで構成されるものです。  

長崎市議会 2018-12-04 2018-12-04 長崎市:平成30年第4回定例会(4日目) 本文

皆様もご承知のとおり、本年の大規模災害発生時には、多くの避難避難所等での不自由な生活を強いられました。その避難所やまた車中泊、軒下での避難に対して食糧や日常生活に欠かせない消耗品などが配給されておりますが、その避難所などに届ける必要な物として市としてどのような物をどこにどのくらい備蓄されているのかお伺いいたします。  2.ケースワーカーの現状と課題についてお伺いいたします。  

長崎市議会 2018-11-30 2018-11-30 長崎市:平成30年第4回定例会(2日目) 本文

後でその答弁の根拠は何かと聞いたところ、想定される災害は、宮崎沖地震で、地震発生から津波が長崎港に到着するまでには1時間ほどかかるので、その間に高台に避難する。津波でつかっても40センチメートルほどでしかないということでありました。長崎では大きな地震は起きないという想定なのであります。市民の皆さん、こんないいかげんな答弁で安心できますか。私は人口問題についても明らかにいたしました。