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3133件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 連携中枢都市圏構想でございますが、人口減少、少子・高齢化が進む中で、相当の規模と中核性を備える中心都市が近隣市町村と連携しまして、コンパクト化とネットワーク化により、人口減少、少子・高齢社会においても一定の圏域人口を有し、活力ある地域経済を維持するための拠点を形成することを目的として定められた制度でございます。   もっと読む
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 そこには今度は地域社会の企業というのが入ってこなきゃいけない。 もっと読む
2018-12-01 諫早市議会 平成30年第5回(12月)定例会(第7日目)  本文 また、諫早市議会基本条例に基づき、議員定数の改正に当たっては参考人制度及び公聴会制度を十分に活用する等、市民の意向を把握することとなっていますので、本市の実情を把握されている団体等の代表者を参考人として招致し、御意見を伺うことに決定いたしました。  なお、参考人からの意見聴取に当たっては、委員会としての議員定数の原案を示した上で意見を聞くことになったものです。   もっと読む
2018-12-01 島原市議会 平成30年12月定例会(第6号) 本文 その辺を考えて、企業の内部留保が多額化していることを考えると、国民全体、消費者に税負担を求めるのではなく、税の制度を全体的に見直すべきではないかと考えるので、賛成である。  国が、社会保障、特に年金、医療、介護、子育てなどの税源を確保するには一番大切であり、わかりやすくて基幹税的な税と理解する。 もっと読む
2018-09-13 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 ◆18番(中瀬昭隆君)   今、私が申し上げたリース制度というのが活用できるのであれば、ぜひそういうことも考えていただければ、初期費用がそんなにかからなくて済むんじゃないかなと思います。  次に、教育委員会制度の問題点についてお尋ねをいたします。  6月議会での教育長や教育委員の議会承認については、全国4割の市町村と同じく、通例的な承認との答弁だったと思いますが、とても失望いたしました。 もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 そうしますと、残り1,000人が社会増とか自然増というふうになってまいりますので、この3年間で1,500ということは、それの数値はクリアをしていると。  ただ、先ほど言いました6,000人の数がどれだけ入ってくるかということがございますけれども、自然増、社会増につきましては、上振れでふえているというふうなことを鑑みますと、この部分については順調かなというふうに考えておるということでございます。 もっと読む
2018-09-10 松浦市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月10日 全ての対策がこの耕作放棄解消につながるわけですけども、身近な制度について二、三お尋ねいたします。  まず、一番私たちがこれを、防止に効果があっている制度というのは、中山間地域などの直接支払制度ですね。直接的に農家に支援いただける、非常にこれが効果があっていると思っております。地域を見たときにもやはりこの制度によって現在、耕作放棄地がどうにか保たれているという現状です。 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第4日目)  本文 検査結果をもとに、裸眼視力が1.0未満の保護者に受診を勧めたり、教室の座席配置を工夫したりするなど、児童生徒の学習環境の保障に努めているところでございます。 110 ◯福田美子君[ 147頁]  ありがとうございます。 もっと読む
2018-06-01 島原市議会 平成30年6月定例会(第5号) 本文 今、島原のほうの農家で就労されている外国人の方は、制度的には旧制度で農家のほうで就労をされているというふうに理解していいんですかね。 もっと読む
2018-03-23 時津町議会 平成30年第1回定例会(第4日 3月23日) そもそも、差別と負担増を押しつける後期高齢者医療制度は直ちに廃止し、もとの老人保健制度に戻すべきです。老人保健制度は、高齢者が国保や健保に加入したまま、現役世代よりも低い窓口負担で医療を受けられるようにする財政調整の仕組みです。老人保健制度に戻せば、保険料の際限ない値上げや別枠の診療報酬による差別医療はなくなります。 もっと読む
2018-03-09 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−07号 社会学的な見解を調査するには、2年は絶対かかるというふうに言われておりますが、そのような研究を伴う実証運行を行うべきではないかと思いますが、30年度はそのような社会学的な研究というのもされるのでしょうか。また、今までにそのような調査はされたのでしょうか。 もっと読む
2018-03-09 西海市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−05号 特産品のブランド化に向けた生産量の把握や課題の検証も含め、農林水産品及び商工業製品のブランディングを図るため、関係機関と連携を密にし、本市のブランド認証制度を創設したいと考えております。   もっと読む
2018-03-07 松浦市議会 平成30年第1回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年03月07日 やはり高度情報化社会が進展する中で、自治体によってこの情報格差があるということについては是正をしなければならないという思いもございますし、現在、松浦市内にこの高速通信、いわゆる光回線のエリアというのは非常に限られております。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-15 長崎市:平成30年第1回定例会(6日目) 本文 委員会におきましては、市民活動センターの利用状況及び指定管理者制度導入に伴う経済効果について質すなど、内容検討の結果、異議なく原案を可決すべきものと決定した次第であります。  次に、請願第1号「すべての人が安心できる年金制度の創設を求める請願について」申し上げます。  本請願の趣旨は、最低保障年金制度を創設することなどについて、国に対し意見書を提出してほしいというものであります。   もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-12 長崎市:平成30年総務委員会 本文 この前までふくふくして倒産したとが、今度は新たな法人をつくってまた市の仕事を受注しているよというようなうわさがたつということ自体指名競争入札でなしにどうぞ公募型ですからって、うちの制度の1つの穴場をくぐり抜けたような入札制度の参加っていうのはやや見受けられるんですけどね。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-07 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 子どもの数とか世帯の数にもよりますけど、400万円が高いか低いかといわれたら、今の社会で運営しないといけないお金としては低いと思っています。それだけの人たちという人が加入している制度ですから、そういう意味では貧困とまではいかない、低所得者の社会保障という点で考えないと、見誤るだろうなというふうに考えています。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-07 長崎市:平成30年総務委員会 本文 今、世界各国でこの年金の最低保障年金制度っていうか、これに類似したような制度が方々の国で、特にヨーロッパあたりは最低保障年金ということで安心して生活ができるような制度を国が保障しているという、こういう中身からして日本の場合にはその制度がないということで、いわゆる今若い人たちが保険料を払いきれないと。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-05 長崎市:平成30年総務委員会 本文 まず、1.目的でございますが、この法律は人口の著しい減少に伴い、地域社会における活力が低下し、生産機能及び生活環境の整備等が他の地域と比較して低位にある過疎地域の自立促進を図り、住民福祉の向上、雇用の増大、地域格差の是正及び美しく風格ある国土の形成に寄与することを目的としています。次に、2.過疎地域の要件でございますが、過疎地域は人口要件と財政力指数によって決定されます。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-02 長崎市:平成30年第1回定例会(5日目) 本文 その要因は、自然動態においては、出生数はおおむね横ばいで推移できているものの、高齢者の増加に伴い死亡数が大幅に増加していること、社会動態では、大学進学や就職、結婚などによる若者の転出超過が続いているものによるものです。   もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-06 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 初めに、(1)介護保険制度改正の概要についてですが、平成30年度の介護保険制度改正の概要につきまして、アからキまで記載しておりますが、その主なものについてご説明いたします。ア.新たな介護保険施設の創設につきましては、昨日第24号議案の審議におきましてご説明いたしましたが、新たな介護保険施設として介護医療院が創設されるものでございます。 もっと読む