1029件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

平戸市議会 2020-04-24 06月06日-03号

私、1つだけ、調査結果というのを御紹介したいと思います。先日、経済協力開発機構OECDです。先進国三十数カ国が参加している機構なんですけども、ここが調査結果を発表しました。1997年から2018年──昨年です──までの22年間で各国の、主要国の賃金、1時間当たりの給与、時給がどれぐらい増加したかを発表されておりました。 韓国が1番でした。167%ふえております。

平戸市議会 2020-04-01 06月03日-01号

議長大久保堅太君)  なお、議会事務局におきましても、議事調査班長に永田栄二、書記に田中祐美が配属されておりますので、あわせて紹介いたします。                開議 午前10時05分 ○議長大久保堅太君)  これより議事日程第1号により本日の会議を開きます。 欠席の届け出が山崎議員よりまいっておりますので、御報告いたします。 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。 

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

その内訳として、農地利用状況調査、利用意向調査及び非農地判断、その他活動経費として97万8,000円と、農地法に基づく申請等に伴う現地調査、総会出席の際の交通費としての費用弁償農業委員会広報紙であるながさき農委だよりの発行費など、242万2,000円をその他活動経費として計上しております。

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年総務委員会 本文

この主な要因は、国勢調査に伴う統計指導員調査員の増があるものの、選挙立会人等の減、それと今まで非常勤特別職であった者を会計年度任用職員へ移行することなどにより、トータルで減となることでございます。次に、下の段の表の2番の一般職でございますが、表の1段目の令和2年度の常勤職員は2,890人を計上しております。内訳といたしましては、正規職員が2,817人、常勤の再任用職員が73人となっております。

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

また、(2)先進都市調査につきましては、新東工場地域エネルギーセンターとして新たな価値を創造できる施設となるよう、余剰エネルギー活用検討を行うため、福島市などの先進都市調査したいと考えております。  続きまして、30ページをごらんいただきたいと思います。3.財源内訳ですが、国庫支出金367万4,000円を充当することとしております。

大村市議会 2020-03-06 03月06日-06号

まず、大村市歴史資料館アンケート調査実施状況、結果について教えてください。実施の期間であったり内容を、あと回答者数もよろしくお願いいたします。 ◎教育次長吉村武史君)  おはようございます。歴史資料館アンケート調査についてでございますが、企画展開催中の1月11日から2月24日にかけて調査を行いまして、200件の回答があっております。

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

一方、学校建設に伴う発掘調査で検出した埋蔵文化財のうち、体育館側に残る小島養生所遺構につきましては、埋め戻しによる保存基本としつつ、一部は露出展示をして全て現状のまま保存することとし、また、校舎・グラウンド側敷地に残る分析究理所等遺構については、埋め戻しによる現状保存基本としながら、学校建設の支障となる部分は精度の高い記録を取った上で移設して保存活用を図ることといたしました。

平戸市議会 2020-03-04 03月06日-04号

福祉部長桝田俊介君)  工事費、ほかにも設計委託等もございまして、設計委託につきましては地質調査それから設計がございます。その後、そのほか、今、辻住宅が、市営住宅がございますので、その分の解体工事費本体工事を含めて6,558万9,000円ということになっております。(発言する者あり) ○議長山内清二君)  いいですか。

佐世保市議会 2020-03-04 03月04日-04号

私の地元ということで、平成19年に初当選して以来、その動きには日頃から高い関心を寄せており、昨年開催された九州防衛局主催前畑弾薬庫移転事業に関する地元説明会に参加した際には、国からこれまでに弾薬庫の移設に必要な各種調査を行い、その調査結果を基に安全性の確保を最優先に施設配置計画などを検討した後、基本設計環境影響評価実施設計及び米側での手続等を経て着工するとの説明がありました。

諫早市議会 2020-03-03 令和2年第1回(3月)定例会(第3日目)  本文

きらりと光る地方大学づくりなどの具体策を進めるということで、国のほうも、そういった地方にもきらりと光る人材発掘して提供すると考えている。具体策は言われなかったのですけども、そういった考えがあるということで、人材育成の場を今後も考えていきたいと上がっておりますので、今後ともそういったところで広い人材育成の場を考えていただきたいと思う次第でございます。