325件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

諫早市議会 2019-12-05 令和元年第5回(12月)定例会(第5日目)  本文

しかしながら、住民の痛みというのは大勢だろうが、規模が大きかろうが、少なかろうが、それは全くもって同じ条件なのです。  そういう中において、古賀地域では恒久対策も進んでいく中で、同じ井樋ノ尾岳を水源とする古賀地域に我々も少し勉強をさせていただきに行ってまいりました。そういう意味では、いろんなことをお互いに共有をしながら、諫早市だから、長崎市だからではなくて、やはりひとつのトンネル掘削工事

島原市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第3号) 本文

やはり今考えることは島原市の将来をどう考えるかと、そういったことで我々は十分議論をして、こういった計画をつくったわけでありまして、確かに痛みを伴う計画でありますけれども、十分御理解をいただかないと、今後の島原市というのが危うくなっていくんじゃなかろうかと、教育委員会の中でも十分議論をいたしました。

島原市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

この質問の最後のほうになりますけれども、当然この計画は、やはり午前中の議員質問にもありましたけれども、痛みを伴うものでありますので、誰だってふだん利用している施設が統廃合されるのは嫌なものであります。しかし、やはり冒頭にも申し上げましたけれども、持続可能な島原市のために、島原に残ってもらえる自分たちの子供や孫のためにしっかり計画を実行していきたい。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

クリーンながさきも痛みを伴ってきたと、だから合併町もというのは、やはり私は違うと思うんですよね。例えば、これから話をするということだから、私は1つだけお願いをしたかとは、何もなかときは部長が言うとでよかと思うとよ。例えば代替業務もない、そして、請願者も言われたけど、ほかの廃棄物をやっているところもあるけんが、自分たちはそこにまた代替業務として入っていくわけにもいかんと。

長崎市議会 2019-07-01 2019-07-01 長崎市:令和元年第3回定例会(4日目) 本文

被害者の心情とか痛みに鈍感というか、それを軽視した人権侵害じゃないかと私は思います。  では、第三者委員会について、一般的な市の取り組みをお尋ねします。  先ほど部長が、事実確認が困難な場合、第三者機関で調査すると答弁をされました。2012年にハラスメント調査等審議会ができました。

島原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

今あるもの全てを残すことは、10年先、20年先に対して責任のあることでありませんので、いずれどれかは縮小や統廃合がなければ、全てが残ることは不可能でありますので、今回の公共施設等総合管理計画は痛みを伴うことがあるということだけは、今回の署名活動を通じて広く市民の皆さん、あるいは文化会館を利用していただく半島の皆さん、あるいは島原文化会館に上演等で来られる方々にも、そこのところだけは御理解をいただきたいと

島原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第5号) 本文

そのためには市民サービスにも痛みを伴うことを理解してほしいということを先日も市長から御答弁いただきました。公共施設ごとに建築時期が異なり、今、この計画の中で問題となっているのが文化会館やプールのような特殊な、ほかにかえのきかない建物が耐用年数が喫緊に迫っておると、市民にとっては困りますというのが今の現状じゃないかなと思います。  財政全体の中から総合的に考えなければならないと。

長崎市議会 2019-03-12 2019-03-12 長崎市:平成31年環境経済委員会 本文

そこを検証しなくて、このまま民間にだけ痛みだけ押しつけるようなやり方、これは応募してきたほうが悪いからって。じゃこれゼロだったらどうするんですか。これこういうやり方ではいずれゼロなるでしょう。これは失礼な話や。これは普通やったら前の指定管理者損害賠償訴えるぐらいの話ですよ。

長崎市議会 2019-03-08 2019-03-08 長崎市:平成31年環境経済委員会 本文

こちらのほう屋根の裏側部分のさびが激しく、コンクリート製の柱も痛みが見られる状況となっているところでございます。  恐れ入ります。資料47ページへお戻りいただきたいと思います。中段にございます3の財源内訳でございますが、記載のとおり、事業費全額について、辺地対策事業債を活用することといたしております。

島原市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第3号) 本文

痛みを伴う、腹の立つ改革もあると思います。しかし、なれ合いで同じことを続けていたら、世の中の変化には対応できず、潰れてしまう。リーダーである市長はつらいと思いますが、やらなければこのまちに未来はないと思っています。  そして、我慢の提案以上に大事なことは、そうしたらこんなによくなりますよというビジョンを示すことです。それが私たち政治にかかわる者の使命だと思っています。

松浦市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日

消えてなくなるだけではなく、今よりも子どもたちが少なくなれば、幼稚園学校廃校になるし、今よりも住む人がいなくなれば、ここにおられる皆様方も、お役所の皆さん方も半分は要らなくなるという現実を踏まえて、自分も松浦市の生き残りのためには痛みも甘んじて受ける覚悟がないと松浦市は消えてなくなると思っております。  

島原市議会 2018-12-01 平成30年12月定例会(第5号) 本文

136 12番(永尾邦忠君)  子供さんたちの成長に妨げになるとまでは言いませんけれども、やはり負担が余りかからないような、全国平均でも大体平均6キログラムぐらいと、重いときには10キログラムになるという話も聞いていますし、子供さんたちが首の痛みだとか、そういうことを訴えているという現状もあるようでありますので。  

長崎市議会 2018-10-23 2018-10-23 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

ただし、この予防接種後に副反応、慢性の痛みを伴う事例や関節痛があらわれた事例が全国的に発生いたしました。そこで、厚生労働省といたしましては、この有効性と比較したときに定期予防接種の中止までにはリスクは高くないと評価いたしましたが、この原因等が明らかになるまでは、接種的に勧奨すべきではないというご判断をいただいております。現在の厚生労働省におきましては、その原因等調査しているところでございます。

時津町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4日 9月21日)

制度発足直前、厚生労働省幹部が、医療費が際限なく上がり続ける痛みを後期高齢者が自分の感覚で感じ取っていただくと本音を語り、大問題になりました。  実際、75歳以上の人口がふえるほど保険料アップにつながる仕組みになっており、制度発足後10年で5回にわたる保険料アップが繰り返され、年金から天引きされる保険料の重さが暮らしを圧迫しています。  

長崎市議会 2018-06-20 2018-06-20 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

いろんな問題が含まれているわけですので、やはり私たちの願いはそんなに難しいこと、全部市長と市議会の皆さんがそこを議論してくださいということではなくて、そこの周りに住んでいる住民の気持ちとして、そういうことに、本当にこの命が終わるまで戦々恐々としていくこの生活、これはどういうふうな痛みを持っているものかということをやはり感じていただきたいんです。

松浦市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年06月13日

夜が明けてみると、御本人の様子が、「痛みのぐあいがひどくて普通じゃない。定期船では間に合わん、急いで船を出してもらって病院に行ったほうがいい」と言われて、救急車にも連絡され御厨桟橋を目指されたんですが、御厨に着いて救急車に乗るときには意識が既になくなられていて、そして、人工蘇生をして一旦意識を取り戻されたんですが、かかりつけの病院に向かわれる途中、再び意識がなくなり、最期だったそうです。

時津町議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

せき、発熱、関節の痛み等、インフルエンザが疑われる症状が現われた場合は、すぐに医療機関を受診し、医師の診断を受け、その指示に従っていただくことが感染の予防につながると考えております。  教育委員会としましては、うがい、手洗い、マスクの着用、教室の換気等、インフルエンザの感染予防に引き続き取り組んでまいります。  以上で、中原議員質問に対する答弁を終わります。

時津町議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第2日12月 6日)

そこの人たちはそうした痛みを伴ってまちづくりに協力をしていただいているというふうなことは、ぜひそういうふうな話があったときには、議員さんもそうしたことをその人たちに言っていただきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いします。 ○議長(山上広信君)  9番、久保君。