161件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松浦市議会 2018-09-20 平成30年第3回定例会(第5号) 本文 開催日:2018年09月20日

平成29年度に3月議会で、調川港の一部を埋め立てて護岸を構築し、西九州自動車道松浦佐々道路のトンネル工事で発生する掘削残土を用いて埋め立てを行い、工業団地として売却するということでした。そして、そのときに6,692万8,000円が調査設計委託料として計上されておりました。  

時津町議会 2018-08-03 平成30年第2回臨時会(第1日 8月 3日)

○3番(川原貴光君)  残土の件でちょっと教えてください。  計算上でいけば、大体8,000立米ぐらい泥があるのかなと思うんです。まず、あそこ、多分いい泥が出るんじゃないかなと。宅地で使う、埋め土に使うぐらいですから。あそこの泥自体もようかんみたいに切れるような泥じゃないのかなと思うんですけれども、それをそのままお金を出して捨てるものなのか、それとも再利用するものなのか。  

長崎市議会 2018-06-18 2018-06-18 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文

11ページには土地区画整理事業と街路事業の概要を、次の12ページには計画平面図を、次の13ページには連続立体交差事業の概要を、次の14ページには連続立体交差事業の位置図を、次の15ページと16ページには九州新幹線西九州ルートの概要を、次の17ページには九州新幹線西九州ルート概要・残土処分場の位置図をそれぞれ添付しております。  18ページをお開きください。次に景観推進室でございます。

佐世保市議会 2018-03-27 平成30年  3月 定例会-03月27日−08号

また、本市が事業主体である前畑崎辺道路についても、平成35年度をめどとして、現在、整備計画を進めていることから、それに伴う残土の発生も考えられる。そういったことを勘案し、逆算すると、平成30年度には調査等を実施していかなければ、物理的に間に合わない。

長崎市議会 2018-03-09 2018-03-09 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

2点目、旧三和町役場、これは三和地域センターですが、これと保育園が建設されている敷地は、昭和40年代これは正確には昭和41年から昭和43年ぐらいにかけて、旧高島町によって水源地を造成した際の残土処分場として沢が埋められた場所でした。ですから三和地域センターより下流の地下排水管を調査したところ、これ有孔管と書いていますが、これは穴が開いた管で地下水を排水するための管、これが確認できませんでした。

長崎市議会 2017-12-07 2017-12-07 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文

進め方ですが2項目ありまして、新幹線駅舎デザイン案についてと新幹線残土処分の状況についてとありますけど、新幹線残土処分の状況についてからさせてもらえればと思っております。理由は商工部のほうがほかの委員会がありますので、先にさせていただきます。  そのように進めてよろしいでしょうか。     

長崎市議会 2017-12-07 2017-12-07 長崎市:平成29年環境経済委員会 本文

説明を聞いておりますと、また見ますと、当初の計画3.8ヘクタールが最終的に2.4ヘクタール縮小、これは用地の取得断念と土量の変更、縮小というなことが理由でございますが、素人考えでちょっとお聞きしますけど、結局、盛り土が足りんということでございますが、今度新しく新日見トンネルですか、わからん中で聞きますよ、またトンネルを掘るような計画で進められておりますが、こういう残土を利用するというようなことはできないんですか

長崎市議会 2017-06-21 2017-06-21 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文

16ページには土地区画整理事業と街路事業の概要を、次の17ページには計画平面図を、次の18ページには連続立体交差事業の概要を、次の19ページには連続立体交差事業の位置図を、次の20ページには九州新幹線西九州ルートの概要を、次の21ページには西九州ルート概要・残土処分場の位置図をそれぞれ添付しております。

長崎市議会 2017-03-10 2017-03-10 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文

今、駐車場は例えば一部残地があるところを利用できないかなというところまで考えたりとかしてますし、あとは新幹線の残土を112ページの図面でいきますと、小浦のほうですか、堤の奥のほう、奥のほうに残土を捨てておりますので、その辺は完成してきますと、一定の広場となってくることもあるもんですから、その辺は少し遠いんですが駐車場として使えないかと、そういったのもあわせて考えているところでございます。  

時津町議会 2017-03-09 平成29年第1回定例会(第3日 3月 9日)

それぞれについても、課長、忙しいと思いますが、地元かれこれ地主さん、地権者、またその関係箇所としてもお会いしていただきながら、たまには要望も吸い上げて、ぜひ工事のおくれがないように、県の工事が終われば、また本町の残土区間も残るわけでございますし、速やかに遂行していただくようなことをお願いしてまいりたいと思います。  

長崎市議会 2017-03-07 2017-03-07 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文

209 坂元下水道建設課長 打ち合わせ不足というご指摘になりますと、昨年度から県とJRと長崎駅周辺整備室と私どもとで、このヤードに関しては協議をしてまいりましたが、なかなかどれぐらいのヤードが必要かということが、その時点でわからなかったと、県の連続立体交差事業については、基礎工事を今やっておりますので、その基礎工事の残土置き場や資材置き場がなかなか決まらないということで

諫早市議会 2017-02-01 平成29年第1回(2月)定例会(第6日目)  本文

そして、広域農道にトンネルの掘削の残土を処理をすることで、埋め立てが始まっておりますけども、大型トラックがもう頻繁に通るので、大分路面が荒れています。それで、維持管理は当然市がしないといけないということになりますけども、トンネルの工事は続くでしょうけども、埋め立てがいつまで続くのか。そして、路面の修復とかは当然市の予算ですけども、鉄道・運輸機構からの補填とか補助もあるのかどうなのか。

松浦市議会 2016-12-13 平成28年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2016年12月13日

「調川港港湾整備事業(埋立護岸の整備)の実施について」と題して県当局に要望されておりますが、何でもこの事業は、西九州道路のトンネル工事に伴い大量の残土が排出されるのを調川港港湾整備事業の一環として埋め立てて護岸を整備することですが、これは調川のところの護岸のどのくらいの広さでトンネルの残土埋め立て、どういう概要か、課長、計画を説明してください。

大村市議会 2016-12-05 平成28年 12月 定例会(第6回)-12月05日−01号

擁壁等流出防止工事における掘削残土の処理方法の見直しを行い、掘削土を処分せずに、現在の最終処分場の覆土盛土材として再利用したことにより、掘削残土の処理費用が不要となったためでございます。  報告は以上でございます。よろしくお願いいたします。 ○議長(村上秀明君)   これより質疑を行います。   〔「なし」と呼ぶ者あり〕  これで質疑を終結します。  以上で、本報告を終わります。  

諫早市議会 2016-12-01 平成28年第4回(12月)定例会(第5日目)  本文

現在、諫早市土地開発公社が作成しました基本プランを精査し、建設残土の搬出入を伴わないような形で、実現可能な土地利用の団地整備を研究しているところでございます。  具体的な規模やスケジュールは決定しておりませんが、資金計画など総合的に判断し、県の支援や地元の皆様方の御協力が得られ、順調に進捗すれば、事業着手から5年程度で分譲が開始できるようになるものと思っております。  

時津町議会 2016-07-08 平成28年第1回臨時会(第1日 7月 8日)

変更の理由は、合併施工区間の切り土工の土砂部において、土質が悪く、盛り土材としての流用ができなくなったため、残土処分等による増額が必要になったこと及び不足する盛り土の搬入等が生じたことにより、細目協定書の内容変更が必要となり、議会の議決をお願いしようとするものでございます。