346件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐世保市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会-09月10日−02号

これを受け、一部委員から、「自衛隊や米軍の水道使用については、市民と同様の水道料金体系となっているが、米軍への提供施設や自衛隊の施設に関して、国から交付がなされる基地交付金は、対象資産から想定される固定資産相当額を満たしていない。一方で、市民は固定資産等の市を納付し、水道料金を支払っていることから、そこについても整理を行う必要があるのではないか」との意見があっております。  

長崎市議会 2018-09-07 2018-09-07 長崎市:平成30年第3回定例会(3日目) 本文

後から聞くと中国の実験の影響だったと知ったところであります。長崎人いわゆるじげもんは、それほどに対して敏感であります。そんな中、私が高校卒業し、明治大学へ入学し、東京でアパート暮らしをしたとき、同居の学友が、彼は三重県出身者でしたが、幸、長崎出身なら被爆2世かと聞いてきたので、そうだと答えるとそのことは伏せておいたほうがいいぞと言われ、愕然といたしました。

長崎市議会 2018-09-06 2018-09-06 長崎市:平成30年第3回定例会(2日目) 本文

次に、エアコンの動力源として、電気方式とガス方式のどちらを採用するかにつきましては、今後、学校ごとに教室数や利用時間等を勘案し、設置に係る工事費用及び燃料費などの運用費の比較検討を行った上で決定していくこととしております。  全小中学校へのエアコンの設置につきましては急務であると認識しておりますので、早急に対応を進め児童生徒にとってよりよい教育環境づくりに努めてまいります。  

平戸市議会 2018-06-11 平成30年 6月定例会-06月11日−03号

◎総務部長(松田隆也君)   一応基本的には、先ほど申し上げましたような月額18万円でございますが、それに対して、生活の拠点となります住宅については、全面市が支援をいたしますし、それから、車の貸与につきましても、活動のために当然必要だというふうな判断のもとで、車1台を貸与するという、燃料についても応分の費用を持つというようなことで、そういう面での生活面での支援をしているというとこでございます。

平戸市議会 2018-03-23 平成30年 3月定例会-03月23日−05号

次に、議案第35号「平成29年度平戸市国民健康保険特別会計補正予算(第3号)」に関し、保険で1億円の減額は、あまりにも大きい数字である。見込み違いはどのような原因なのかとの質問に対し、保険の見込み額の算定に当たり、システムを使い積算している。その折に、国保を喪失した人数も含め積算していたことが原因であるとの答弁がありました。  

長崎市議会 2018-03-12 2018-03-12 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

、平成29年度と平成30年度保険は変わらないとなっていますが、やはり県単位化のそのものの目的の1つは、国保の構造的な問題を解決するという中で、国保も納めやすい環境をつくるということも1つあったわけで、結果的に初年度から国保据え置きということになれば、国からの激変緩和措置がなくなっていけば保険給付費の状況次第のところもあるかと思いますが、保険がさらに引き上がっていく可能性が多々あるわけで、県の

佐世保市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会-03月09日−07号

また、このことに加え、燃料費が高騰していることから、運行本数を見直しても、コスト減につながらないこと、附帯事業における鯨瀬暫定駐車場の営業終了といったことも重なっており、これまで見込んできた交通事業会計の収支予測と比較し、大幅な下方修正を要する状況となっております。  

長崎市議会 2018-03-07 2018-03-07 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文

平成30年度予算につきましては、一定の利益は確保できる見込みでございますが、収入の根幹をなす給水収益について、有収水量が減少傾向にあることに加え、家族化による世帯当たりの使用水量の減により、料金単価の高い方から低い方へ移行しているなど、厳しい状況でございます。

南島原市議会 2017-09-14 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月14日−02号

今後につきましても、ボランティアの方々が現地で使う資材の無料貸し出しや移動時の燃料代の助成、高速道路料金の無料証明など、引き続き被災地の支援に取り組んでまいるつもりであります。  私の本席での答弁は以上でございますが、不足の点につきましては自席で、また関係部局長から答弁をさせますので、よろしくお願いをいたします。(降壇) ○議長(中村一三君)   永田教育長。

松浦市議会 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第4号) 本文 開催日:2017年09月13日

そこで私は、もともと市内の利益が出た企業は法人を納めますから、利益が何億何千万円か出たうち、そのうち幾らかでもこういう子どもたちのために御寄附願えませんですかということをお願いしたところ、ある企業が300万円寄附してもらいまして、その方は星鹿小学校出身だったもんですから、星鹿の小学校に300万円寄附していただいて、松尾教育長時代、渦潮文庫というのをつくって、毎年やろうということで星鹿小学校100%