1088件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

時津町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

今後とも、この総合戦略に基づく施策を着実に推進することで人口の減少を克服し、将来にわたって魅力的持続可能地域社会を維持できるよう、最大限の努力をしてまいりたいと考えております。  次に、2問目の子供が心身ともに健全に育つことに関しての1点目、ここ3年間の町内の虐待の状況はどのくらいあっているのか。

時津町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日)

次に、福祉部関係ございます。  本年2月12日に、学童保育所つくしんぼうクラブが時津小学校の敷地内に開所いたしました。  児童室は、これまでの1.3倍の広さとなり、67人まで利用可能となっております。小学校の敷地内に移転したこと、利用する子供たちや保護者の皆様にとりまして、これまで以上に安全安心通所ができるようになったものと考えております。  

佐世保市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−06号

そのよう中、平成30年9月定例会において、利便性を維持した持続可能バス事業の実現のためのバス運行体制一体化を目指し、平成31年3月末日をもって交通局を廃止する議案が可決されたところあり、バス運行体制一体化のスムーズ移行を図るため、交通局の運転士を、本市が100%出資する「させぼバス株式会社」に平成31年3月24日から3年間を限度として退職派遣を行うこととしている。

長崎市議会 2018-12-14 2018-12-14 長崎市:平成30年第4回定例会(6日目) 本文

本条例は、長崎市よかまちづくり基本条例の趣旨にのっとり、住民等、地域コミュニティ連絡協議会及び本市の役割を明らかにするとともに、本市の支援及び地域コミュニティ連絡協議会の認定等に関し必要事項を定めることにより、安定的かつ持続可能地域におけるまちづくりの推進に寄与しようとするもの、さきの9月定例会に提案されたものありますが、さらに慎重審査が必要あったため、継続審査としてきたものあります。

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文

一方、ブリックホールや新た文化施設等の文化施設は、主に市民や文化団体によるさまざま文化活動の発表の場、あるいは文化芸術の鑑賞を目的とする施設です。そのため、音の響きに配慮した音響設計がなされ、多彩演出を可能にするつり物等の舞台機構及び照明・音響設備を備えた音楽や演劇などに適した劇場型のホールを有しており、文化芸術催事が主開催対象あります。

松浦市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日

連携して取り組んほうが本市にとってメリットがあるというものについては連携をしていくということありまして、今お話があっておりますIRだけはなくて、佐世保を中心とする5市を含めたこの自治体が、どのように対応していけばこの地域全体で持続可能発展をしていけるか、そういった視点での取り組みありますので、これに参画をして、さまざま議論をしてまいりたいと思っているところあります。

佐世保市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会-12月11日−05号

そして、少子高齢化や人口減少など、地方を取り巻く環境が厳しい状況下にあって、安定して行政サービスを提供し、新た行政需要に対応していくため、改革なくしては持続した行政経営ができないという御認識のもと、時代の変化に対応できるよう改革、改善を継続して健全財政運営に努めていきたい旨の御答弁をいただいたところございます。  

佐世保市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−03号

◎都市整備部長(池田正樹君) (登壇)  コンパクトシティの推進につきましては、人口密度が低いほど、1人当たりの行政コストが高くなることから、持続可能都市を実現し、健康快適生活を確保するためにも、人口が減少する都市においては、コンパクトシティの推進が不可欠あり、一定のエリアにおいて人口密度を維持することにより、生活サービスやコミュニティが持続的に確保されるよう、居住誘導区域を定め、緩やかに誘導

長崎市議会 2018-12-05 2018-12-05 長崎市:平成30年第4回定例会(5日目) 本文

マンションは適正管理をすることで安全長期間の居住が可能ですが、管理組合の機能不全や修繕積立金の不足などによりメンテナンスを怠り老朽化が進むと、共同所有あるが故の権利関係の複雑さや建物の大きさなどから、一戸建てとは違い修繕や解体が難しく、地域の安全面からも大きなリスクとなりかねません。

長崎市議会 2018-12-04 2018-12-04 長崎市:平成30年第4回定例会(4日目) 本文

園田町公園は長崎県による式見ダム建設工事に関連し、土捨て場として使用した場所を長崎市が昭和61年度に整備した公園あります。面積が約1.8ヘクタール。広いグラウンドを有し、野球やサッカーなどのスポーツが可能、式見地区を初め周辺地域における貴重スポーツが可能広場として利用されている公園あります。

長崎市議会 2018-12-03 2018-12-03 長崎市:平成30年第4回定例会(3日目) 本文

今年度からは、特に海洋再生エネルギー分野へ進出する際の可能性調査については、補助限度額を引き上げるなど支援内容を拡充しており、海洋構造物の耐久性向上の研究に対する支援も行っています。海洋フィールドには、製造業だけはなく、流通業、水産業、レジャー産業はもとより、資源、エネルギーなど多様産業があり、相互に連携することによって複合的産業の場となり、また研究の場となっていく可能性を秘めています。

長崎市議会 2018-11-30 2018-11-30 長崎市:平成30年第4回定例会(2日目) 本文

次に、大きな項目の2.地域包括ケアシステムについてあります。  超高齢社会を迎える中で、誰もが安心して暮らしていける地域づくりを進めていく上では、医療とともに効率的持続可能介護の提供体制を整備していかなければなりません。そのためには地域包括ケアシステムの構築が不可欠あります。

長崎市議会 2018-11-27 2018-11-27 長崎市:平成30年第4回定例会(1日目) 本文

2点目の広場については、くんちなどのイベント開催が可能整形で一定の面積を確保することとしています。3点目、交流・おもてなしの空間については、1棟に限定せず複数の建物にまたがる分散配置や、一部をホール建物と合築することを含めて検討することとしています。4点目、ホールについては、石垣の上の旧県庁舎本館の跡地部分に配置すること。

長崎市議会 2018-10-23 2018-10-23 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

次に、関連する主事業についてご説明いたします。地域医療対策費ございますが、持続可能医療提供体制の構築を目指すことを目的とし、地域医療審議会及び長崎医療圏病院群輪番制審議会を開催するものございます。表の右側をごらんください。成果指標を、地域医療審議会の開催回数とし、目標値9回に対しまして、実績値は4回、達成率は44.4%、決算額は38万5,330円ございます。

長崎市議会 2018-10-22 2018-10-22 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文

以上、平成29年度水道事業会計決算の概要についてご説明いたしましたが、長崎市上下水道事業マスタープランの基本理念に掲げる「安全・強靭持続する水道」の実現のため、今度とも業務の効率化・合理化により諸経費の節減を図り、経営の健全化と安定化に努めていきたいと考えております。