868件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

時津町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日)

今般の主な改正内容は、広域連携の推進、適切な資産管理の推進、多様な官民連携の推進とされています。  このうち広域連携の推進につきましては、都道府県を広域連携の推進役と位置づけ、広域連携を推進することとしています。  

佐世保市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会-12月20日−06号

連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結に関する協議の件 第45 第205号議案 佐世保市及び波佐見町における連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結に関する協議の件 第46 第206号議案 佐世保市及び小値賀町における連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結に関する協議の件 第47 第208号議案 佐世保市及び新上五島町における連携中枢都市圏形成に係る連携協約の締結に関する協議の件 第48 第209号議案

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文

長崎市におきましても、このような他都市の成功事例を参考に、経済界とも連携しながら、交流人口の拡大に寄与する新たな展示会・イベントの創出にも取り組んでまいります。誘致体制としましては、交流拠点施設運営者の特別目的会社SPCの株式会社ながさきMICE、長崎国際観光コンベンション協会及び長崎市の3者が密に連携を図り、役割分担をしながら効果的な誘致活動を進めてまいります。

佐世保市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会-12月10日−04号

これも昨年の一般質問の答弁にあったものですが、全国には官民連携の手法を活用した例もあることから、研究を進めたいとのお答えでした。研究の結果、そういう官民連携の手法を考えているのかどうか、お聞かせいただきたいと思います。  次に、学校にエアコンが設置された後の学校運営のあり方についてお尋ねいたします。  

佐世保市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−03号

改選期というのは、通常、政策的な経費や投資的な経費は6月の補正予算に盛り込まれるのが通例ですけれども、今回、特に総合計画の最終年度でもあり、そしてまた、総合戦略連携中枢都市圏ビジョンの連携事業、そういったものもたくさん控えておりますので、極力、当初予算で計上すべきではないのかと思っております。  まず、その方針についてお尋ねをいたしたいと思います。  

五島市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−05号

できるだけ旅行会社の方々には奈留や久賀で時間をとって、昼食であったり、あるいは体験、そういったものでお金を使う機会をつくってくださいというふうにお願いしてるところですけれども、リピーターにつなげるためにも、旅行会社と連携しながら、より満足度の高い奈留島、久賀島での過ごし方というものを提案していきたいというふうに考えております。  以上でございます。

長崎市議会 2018-12-07 2018-12-07 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文

87 ◯宮崎環境部長 先ほど来、ご説明差し上げておりますように、環境部といたしまして、当然、文化観光部と連携して、この対応を行ってきたわけですけれども、その制度的なものをご説明する中で十分に伝わらなかった点が場合によってはあったのかもしれないなとは思いますけれども、私どもとしましては、この土壌汚染対策法に基づく、先ほど牧島政策監からもお話がありましたように

長崎市議会 2018-12-07 2018-12-07 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

官民一体となって平和事業に取り組んでいこうということで設立されました平和推進協会につきましても、設立からちょうど30年ぐらいが過ぎまして、被爆体験講話を中心として平和事業を展開してまいりましたけれども、被爆者の減少、それから次世代にどう対応するか、そういったことで組織の見直し、あるいは事業を改めて見直す、そういったような必要性が出てまいりました。

佐世保市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−02号

五つ目の小項目、連携中枢都市圏形成を目指す佐世保市の広域災害防災訓練の取り組みについて質問します。  災害は特定の場所を選んで起きるものでもありません。発生の日時・場所はわかりません。連携中枢都市である佐世保市は、波佐見町、川棚町、佐々町、松浦市、平戸市、西海市などに隣接しています。また、有田町、伊万里市など、佐賀県とも隣接しています。そんな中で隣接都市との災害連携はどうしているのか。

長崎市議会 2018-12-05 2018-12-05 長崎市:平成30年第4回定例会(5日目) 本文

日本経済再生本部が2016年6月に発表した日本再興戦略2016では、名目GDP600兆円に向けた官民戦略プロジェクト10のうちの1つとして、スポーツの成長産業化が位置づけられました。具体的な数値目標として、スポーツ市場規模については、現状の5.5兆円から、2025年には15.2兆円を目指すことが掲げられております。

長崎市議会 2018-11-30 2018-11-30 長崎市:平成30年第4回定例会(2日目) 本文

やはりここは、しっかり中核病院との連携をとっていく、ほかの病院も含めて全てそうでありますが、やはり地域医療を自分たちが担っているんだというその責任のもとにおいて長崎みなとメディカルセンターは、ほかの病院との連携を密にしていく、そのことによって平等にといいますか、隅々まで医療の手が届く、そういう体制の構築を目指す必要があると思うんですが、その辺について具体的に連携を進めていくときに、どういう連携の仕方

長崎市議会 2018-11-27 2018-11-27 長崎市:平成30年第4回定例会(1日目) 本文

委員会におきましては、グラバー園の入園者数が世界遺産に登録された平成27年度と比べて、20万人以上減少している理由と今後の入園者数増加に向けた取り組み、グラバー園内施設の耐震化の進捗状況と、地盤や擁壁の補強を計画的に行う考えの有無、世界遺産の旧グラバー住宅を有するグラバー園と、ことし世界遺産に登録された大浦天主堂との今後の連携体制について質すなど、内容検討の結果、異議なく本決算を認定すべきものと決定

長崎市議会 2018-11-19 2018-11-19 長崎市:平成30年議会運営委員会 本文

地元経済界においては積極的な取り組みが進められ、官民一体となった事業推進が図られています。本事業は長い時間をかけてさまざまな議論や検討、取り組みを積み重ね、その熟度を高めてきたものであり、今後も責任を持って本事業を進めていきたいと考えています。  これらを踏まえ、総合的に判断し、条例制定には反対させていただくこととしています。  

長崎市議会 2018-11-12 2018-11-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文

となってやらんと、それぞれをばららばらでやったって、絶対ふえんと思うから、そこらへんは本気を出して、もっと上げて、官民一緒になって長崎の魅力を全体でつくり上げんば、給与面も居住面も、それで町の魅力も含めて、環境も含めて、そういうことで、これは大きなテーマとして、商工部だけじゃなくて、本当はこういう推進室置いたら、行政サテライト計画の組織なんかつくらんでいいから、こういうとに力入れるべきと思うんだけど

長崎市議会 2018-11-08 2018-11-08 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文

1.コンベンション誘致体制でございますが、(1)今後のコンベンション誘致体制につきましては、先月の本委員会においてもご説明させていただきましたが、図の上段の長崎市と、図の中央にありますコンベンション協会、さらに、その左側の施設運営者の三者が密に連携を取りながら誘致を推し進めていくこととしております。  2ページをお開きください。(2)長崎市の官民連携した協力体制の特徴でございます。

長崎市議会 2018-10-22 2018-10-22 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

また、全世界の市民・NGOと長崎県民・市民が連帯した官民一体の取り組みとして、第6回核兵器廃絶-地球市民集会ナガサキを本年11月に開催し、被爆地から世界へ向けて核兵器廃絶の願いをアピールしていきます。  関連する主な事業につきまして、41ページをごらんください。ヒロシマ・ナガサキ平和アピール推進委員会負担金907万3,204円でございます。

長崎市議会 2018-10-11 2018-10-11 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文

次に2点目として、産学官連携した誘致・受け入れ体制の強化でございます。現在、主体的に誘致・受け入れを行っているコンベンション協会の組織体制などは十分とは言えず、効果的な取り組みができているとは言いがたい状況であることから、コンベンション協会の組織強化とあわせ、官民連携して効果的に活動できる体制を構築していく必要があります。3点目としまして、戦略的な誘致活動の実施でございます。