運営者 Bitlet 姉妹サービス
4063件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 時津町議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月22日) 福祉医療費助成の現物給付化、学校給食費への助成、返済の必要のない給付型奨学金制度の創設、高齢者など交通弱者対策、住宅リフォーム助成制度の創設などが求められます。  このような事業に必要な財源は、約108億8,000万円の予算の配分の見直しや、58億円もため込んだ基金の一部を活用すれば十分確保できるはずです。予算がないのではなく、やる気がないと言わざるを得ません。   もっと読む
2019-03-06 時津町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日) 今年度は、8月24日に長崎県知事及び長崎県議会議長への要望活動を行い、10月には国土交通省九州地方整備局、11月には県選出の国会議員や国土交通省本省などへの要望活動を実施いたしておりますので、今後も引き続き実施してまいります。  なお、事業化に向けましては、まずルートを選定し、都市計画決定をする必要がございます。 もっと読む
2019-03-05 時津町議会 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日) また、最後には交通安全宣誓を行い、時津警察署長に対し宣誓書を手渡していただきました。  次に、本町海洋センターが、B&G財団が実施する運営や活動に関する評価において、最高評価となる優良海洋センター特Aをいただきました。  今回で10年連続での特A評価獲得となったことから、1月22日に東京都の笹川記念館で開催されましたB&G全国サミットにおきまして表彰を受けました。 もっと読む
2019-03-01 島原市議会 平成31年3月定例会(第6号) 本文 民生費では、高齢者福祉交通機関利用助成事業について、所得税課税者は対象外だがどのくらいいるのか。対象外の人が少なければ公共交通を利用する意味からも支給対象としてはどうかとの質疑には、7%が対象外だが、財政的な面もあり、低所得者の福祉向上を図るという意味でも現在の制度でいきたいとの答弁。   もっと読む
2019-03-01 島原市議会 平成31年3月定例会(第5号) 本文 30 建設部長(兼元善啓君)  議員おっしゃいます白線と舗装の整備につきましては、まず、白線につきましては、学校周辺や交通量の多い道路など安全が求められる場所、また、地元から要望等が上がってきた緊急性の高い箇所から優先的に年次的に施工を行っているところでございます。   もっと読む
2018-12-19 諫早市議会 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-12-19 繰越明許費中関係分、(仮称)久山港スポーツ施設整備事業、繰越明許費7,230万7,000円について、サッカー広場関係工事を繰り越すとのことであるが、サッカー広場の供用開始はいつになるのか、との質疑に対し、サッカーコートのナイター照明工事及びコート周囲の工事などを完了し、安全に利用していただくため、平成31年8月からの供用開始を予定している、との答弁がありました。   もっと読む
2018-12-19 五島市議会 平成30年 12月 定例会-12月19日−06号 次に、議案第130号 五島市空家等対策の推進に関する条例の一部改正について  本案は、空き家等が緊急に危険を回避する必要のある状態にあり、かつ当該空き家等を放置することが著しく公益に反すると認められるときに、当該危険を回避するために必要と認める最低限の措置として市が実施する緊急安全代行措置について、やむを得ない事由により所有者等の同意が得られない場合は、同意を得ずに当該措置を行えることとしたいため提案 もっと読む
2018-12-14 長崎市議会 2018-12-14 長崎市:平成30年第4回定例会(6日目) 本文 委員会におきましては、新地町稲田町線の開通後に周辺の通学路の交通量がふえた場合の安全対策について質すなど、内容を検討した次第であります。  次に、同じく土木費において、平成31年度に外壁改修工事等を予定している市営住宅の外壁等仕上塗材の石綿含有の有無を調査するための経費が計上されております。 もっと読む
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文 このような中、県庁舎におきましては、シミュレーションの結果の標高3.5メートル程度を切り上げました標高4メートルを想定の津波高さとして、ほかの周辺の建築計画との整合を図る中で、1階の床の高さを4メートルを超える4.8メートルと設定をいたしまして、津波に対する安全性を確保しております。 もっと読む
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年都市整備・交通対策特別委員会 本文 この計画では、少しでも安全で暮らしやすい場所に住んでいただけるよう居住誘導区域を設定し、住みかえなどを検討される際に、この点も考慮していただくなど、緩やかな居住の誘導を考えております。 もっと読む
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文 それはほかの地区で今話をされていたところでもまちづくり計画の中で防災、安全というのが非常に重要な課題ということで、取り組んでいかれると思いますし、我々もそういった必要性については今後とも継続して皆さんのほうにお知らせしていきたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-12-12 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年12月12日 小学校棟及び共有棟の外壁クラックにつきましては、工事監理業者から「構造耐力上、建物の安全性は確保できている」との報告を受けておりましたが、さらなる安全性の検証としまして、第三者的な専門業者へコンクリートひび割れ調査診断を委託しました。   もっと読む
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 が立派だったので、さぞかし根もしっかり生えているだろうと思っていたが、全部やられていた、米をつくってもイノシシにやられて、つくっていく気がなくなった、家庭菜園並みの野菜しかつくっていないが、全部だめにされた、このごろはイノシシが人間を見てもびっくりしないようになった、通学路などを堂々と歩いているのを見ると、重大事故が起こらないのが不思議なくらいなどなど、多くの市民を長年悩ませて、子どもたちの通学の安全 もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 次に、(3)全天候型施設の整備についてですが、天候に左右されない屋内施設を併設し、屋外での遊びや体験を一体的に提供することで、子どもたちの遊びの幅が広がると考えており、また、自立歩行ができない乳幼児等にとっても安全安心な遊び場が確保され、施設のさらなる魅力向上が図られるものと考えております。 もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 71 ◯浦川基継委員 先ほど入館者の見込みでも他の施設とかの状況とか、交通機関とかいろいろ言われて、見込みを上げていたようなんですけど、その中で例えばレストランは併設しないということなんですけど、その見た施設は全てレストランとかはどういうふうになっていたんでしょうか。 もっと読む
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 そして、川は必ず石は滑るので、安全をする。そういうふうな川釣りの基礎的知恵というのも学んでいく。そして、その子どもたちが大人になって川遊びを、父親に、母親になってするときに、子どもに教えるノウハウは蓄積されると、こう思うので。 もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年総務委員会 本文 (1)といたしまして、駐車場事業の概要でございますけれども、長崎市では道路交通の円滑化及び安全で快適な都市環境の形成を図るために桜町駐車場を初め7つの駐車場を設置いたしております。また、駐車場事業は、特定の歳入をもって特定の支出に充て一般の歳入歳出と区別するために駐車場事業特別会計を設け、その運営を行っているところでございます。 もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文 本路線は、良好な景観形成と安全安心な交通環境の確保及び災害時の減災を図るため、電線類の地中化工事を行うものでございます。今回、繰り越しをお願いいたしますのは、赤丸でお示ししている箇所の工事でございます。繰り越しの理由といたしましては、重複して行っている街路事業、新地町稲田町線道路改良工事との調整に不測の日数を要し、工事が年度内に完了しない見込みであるため、繰り越しをお願いするものでございます。 もっと読む
2018-12-07 五島市議会 平成30年 12月 定例会-12月07日−05号 ◆4番(明石博文君) 交通網整備対策特別委員会のほうも、この航路を何とかしなきゃいけないんじゃないかということで、荒尾委員長含め、早急に委員会を開いて、何とか市長、一緒にやって頑張っていきましょう。よろしくお願いします。   もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 そして、市長、市議会議員の仕事は、親しみのある安全で住みやすい市民のためのまちづくり。長崎は坂のまちであります。決して住みやすいまちとは言えない。しかし、この個性を生かして、長崎を誇れるまちにしてほしいと思っております。思い起こせば、平成19年の市長選挙の際、前市長が暴漢の凶弾に倒れられ、大いなる決断を持って現市長、田上氏が手を挙げられ当選をされました。結果が吉と出ればまさに棚ぼた。 もっと読む