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302件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-03-22 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−08号 一般会計は、部課に対して枠組み予算の上限が決められておって、その中で予算を組んでくださいということですので、なかなか職員さんが予算を獲得するというのは難しい状況です。そういう中で、この基金をなくして一般会計で必要な事業をやりますと言っていても、なかなか簡単に部課が思うような予算がとれないのが現状じゃないかと思います。   もっと読む
2017-10-10 長崎市議会 2017-10-16 長崎市:平成29年教育厚生委員会 本文 なお、補助の金額は、定員に対しまして補助単価62万1,000円を上限として補助を行っております。  次に、149ページの一番下でございますが、6.【補助】高齢者福祉施設整備事業費補助金の(1)介護ロボット等導入でございますが、150ページですけれども、アの介護ロボット等導入支援事業費補助金につきましては、決算額2,108万1,000円でございます。 もっと読む
2017-09-20 五島市議会 平成29年  9月 定例会-09月20日−04号 今後この運賃低廉化の方向性、どのようにこれを図っていくか、そのことについてお話しください。 ◎市長(野口市太郎君) 4月から国境離島新法が施行されまして、運賃低廉化ということで市民の皆様にも大変喜んでいただいております。ただ、対象になるのが離島住民と、そして一部準住民という形の中で、観光客とか、あるいは里帰りの人たちが含まれていないということであります。 もっと読む
2017-09-19 五島市議会 平成29年  9月 定例会-09月19日−03号 私は、住民が安心して住み続けるには、航路や航空路の運賃だけでなく、バスの運賃についても支援が必要だと、そしてJR並みにの要望はしていくべきだと思うんですが、改めて市長にお伺いをいたします。 ◎市長(野口市太郎君) 奄美の特措法は、やはり本土復帰が遅れた奄美をどうやって振興していくかということで整理をされていると。 もっと読む
2017-09-13 大村市議会 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月13日−03号 この数に関しましては、基本的には国の方向性に沿いまして、31年度不足見込み額を上限として設定した考えでございます。  実際の提案では、定員幅は185名から293名ということになります。設定の結果によりましてということになりますが、基本はこの272ということで考えてございます。 ◆6番(岩永愼太郎君)   わかりました。   もっと読む
2017-09-11 松浦市議会 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年09月11日 いっぱい、「離島から来る運賃については半額になりますよ」とか、いろんなものがあるわけでありますので、1つくらいできないかと思いました。ところが、できないそうであります。  今、離島というのが昭和35年に3,236人であったものが、およそ半世紀たちまして、6月末で黒島に57人、飛島に44人、青島がちょっと多くて216人、3島合わせた人口が317人の人口になっております。 もっと読む
2017-09-09 長崎市議会 2017-09-11 長崎市:平成29年第3回定例会(5日目) 本文 そこで長崎市では、平成27年度に、市民の安全安心な生活環境を確保するため、第三者に被害が及んでいる、もしくは被害が及ぶおそれがある崖崩れを復旧する際、費用の3分の1、上限を200万円として、宅地の崖災害対策費補助金を創設し、これまで平成27年度に13件、平成28年度に11件の崖崩れの復旧を支援してきたところでございます。   もっと読む
2017-09-09 長崎市議会 2017-09-08 長崎市:平成29年第3回定例会(4日目) 本文 農業委員の定数につきましては、法令により、基準農業者数と農地面積に基づいて、農業委員の定数の上限が定められており、改正前の定数上限は30人でありましたが、改正後は19人に変更されております。 もっと読む
2017-09-01 諫早市議会 平成29年第5回(9月)定例会(第5日目)  本文 諫早市では、激励金として定額が交付をされておりますが、近隣で言えば、大村市や雲仙市では、かかった運賃及び宿泊費の50%となっており、開催地が遠い場合には諫早市よりも有利になっているようでございますけども、このような宿泊費まで含む対応ができないものかお尋ねをいたします。 もっと読む
2017-06-15 長崎市議会 2017.06.15 長崎市:平成29年第2回定例会(3日目) 本文 長崎市としましても、高齢者交通費助成事業を実施するに当たり、新たなICカードを利用するほうが、現在の助成券方式よりも、運賃支払い時の高齢者の利便性や安全性の向上につながるものと認識しておりますので、積み増し時の窓口混雑や本人確認等の問題の解消や費用対効果等を勘案し、引き続き、交通事業者と協議してまいりたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2017-06-14 五島市議会 平成29年  6月 定例会-06月14日−01号 平成29年度を国境離島新法元年と位置づけ、「航路・航空路運賃の低廉化」「輸送コストの軽減」「滞在型観光の促進」「雇用拡充」の4つのメニューを軸として、地方創生の取り組みを加速してまいります。  航路・航空路運賃低廉化については、これまでの運賃から、航路はJR運賃並みまで、航空路は新幹線運賃並みまで引き下げました。 もっと読む
2017-06-06 長崎市議会 2017-06-15 長崎市:平成29年第2回定例会(3日目) 本文 長崎市としましても、高齢者交通費助成事業を実施するに当たり、新たなICカードを利用するほうが、現在の助成券方式よりも、運賃支払い時の高齢者の利便性や安全性の向上につながるものと認識しておりますので、積み増し時の窓口混雑や本人確認等の問題の解消や費用対効果等を勘案し、引き続き、交通事業者と協議してまいりたいと考えております。   もっと読む
2017-06-01 諫早市議会 平成29年第4回(6月)定例会(第5日目)  本文 国は、平成26年に要介護認定に係る有効期間の見直しについて、介護予防・日常生活支援総合事業の実施に当たり、市町村の事務負担を軽減するため、当該事業を実施している市町村について、更新申請時の要介護認定に係る有効期間を一律に原則12カ月から上限24カ月に延長し、簡素化するとしています。他市でも事務負担を軽減するために、関係機関の了解を得、有効期間を上限の24カ月に設定しているところもあります。   もっと読む
2017-03-28 五島市議会 平成29年  3月 定例会-03月28日−06号 また、宿泊施設改修費補助金については、当該後継者を受け入れる施設に対して1件当たり200万円を、その他の宿泊施設に対しては1件当たり100万円を上限に予算計上していたが、後継者を受け入れた宿泊施設がなかったこと、その他の宿泊施設において1件当たりの申請額が少なかったことなどから、今回減額するものであるとの答弁でありました。   もっと読む
2017-03-16 佐世保市議会 平成29年  3月定例会 企業経済委員会-03月16日−06号 そのため、十分な安全運行をするためには、貸し切り料金を一定ルール化しない限り、従前のような競争ばかりに任せていてはどうにもならないということで、走る距離、時間によって、上限、下限の単価が決められている。その範囲内で料金を設定するルールになっている。 ◆山下[隆]委員   もう一点、クルーズ船が入港した場合、結構バスが足らない状況だと思う。交通局としては、そこら辺に力を入れていこうとしているのか。 もっと読む
2017-03-14 五島市議会 平成29年  3月 定例会-03月14日−05号 平成29年度に創設予定の移動販売事業への支援制度の内容についてでございますけれども、まず1点目が、移動販売車両の購入またはリース、これにつきまして200万円を上限に2分の1の助成をいたしたいと考えております。  それと2点目ですが、運営費の支援といたしまして、これは燃料代についてでございますけれども、年間50万円を上限に、燃料費の2分の1を助成したいと考えてございます。   もっと読む
2017-03-10 五島市議会 平成29年  3月 定例会-03月10日−03号 非常に運賃が負担になるということも聞いております。   もっと読む
2017-03-09 長崎市議会 2017.03.09 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文 ただし、5%のその負担については、これまでもずっと5%できてたんですけれども、実際さっきお話しした平成25年から上限値を決めたことで、それで大分改善されてきたのかなと思ってるんで、まずはこれをもうちょっと続けてみて、それで今後またいろんな意見が出てきたら対応を考えていきたいなと思うんですが、現在のところ上限値を設定して、そこの中で皆さんに考えていただくということで考えてます。  以上です。 もっと読む
2017-03-06 平戸市議会 平成29年 3月定例会-03月06日−01号 また、度島航路と大島航路につきましては、国や県の補助金を受け、加えて平戸市再生可能エネルギー活用離島活性化基金を活用し、度島地区と大島地区の住民を対象としたフェリー旅客運賃の割引制度を継続し、経済的な負担軽減を図ってまいります。  路線バスの維持につきましては、市内生活路線及び広域生活路線に対する運行経費の補助や業務委託により、高齢者や学生等の交通弱者の移動手段の確保に努めてまいります。   もっと読む
2017-03-03 長崎市議会 2017-03-09 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文 ただし、5%のその負担については、これまでもずっと5%できてたんですけれども、実際さっきお話しした平成25年から上限値を決めたことで、それで大分改善されてきたのかなと思ってるんで、まずはこれをもうちょっと続けてみて、それで今後またいろんな意見が出てきたら対応を考えていきたいなと思うんですが、現在のところ上限値を設定して、そこの中で皆さんに考えていただくということで考えてます。   もっと読む