19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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大村市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月13日−03号

これは人件費相当分620万円を足した額を入れても、差し引き額は2,000万円弱の減額をし、事業を実施し、1億1,000万円の経済効果を発揮できたということですので(133ページで訂正)、そういった意味からしますと、事業の当初の説明のとおり、シティプロモーションであったり、市外、県外からの大村市への観光誘客という事業の目的は、大いに達成できているものと考えております。  以上でございます。

長崎市議会 2017-03-13 2017-03-13 長崎市:平成29年総務委員会 本文

【補助】新市庁舎建設事業費の皆増及び説明欄2.企画推進費のうち、「人」のまち「ながさき」プロモーション事業費の皆増でございます。  事業等の詳細につきましては、企画財政部提出の総務委員会資料に基づき、担当課長から説明させていただきますのでよろしくお願いいたします。  

諫早市議会 2016-06-01 平成28年第2回(6月)定例会(第4日目)  本文

70 ◯政策振興部長(西山一勝君)[ 159頁]  先ほど申し上げましたように、ビタミンプロジェクト事業というのは諫早市のシティープロモーションにとりましても非常に重要な事業だと思っております。  採点基準、あるいは応募要件、このあたりも時代とともになるべく柔軟に考えながら事業を展開していっております。

諫早市議会 2016-03-01 平成28年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

また、諫早市シティープロモーション戦略の策定も掲げられております。シティープロモーションはさまざまな住民、居住者であったり、事業者あるいは各種団体等から選ばれる自治体に変貌するための活動と言われており、地域再生・観光振興・住民協働などのさまざまな概念が含まれ、多方面に広がる能動的な活動になります。次年度から観光戦略を策定されるということですけれども、この中身について期待を寄せるところでございます。

南島原市議会 2015-09-10 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月10日−02号

それから、それに絡んでですけれども、総合プロモーションする人が今いないじゃないですか、こうこうやろうと。そこら辺も、特に総合的に世界遺産についてプロモーションする人を、市長、何とか、この人に言えば、ぱっと下におりていくというふうな人を決めていただくことをしてもらえないですか、お願いします。 ○議長(中村一三君)   松本市長。

諫早市議会 2014-12-01 平成26年第4回(12月)定例会(第6日目)  本文

そして、コンパクトシティー型ですが、この3つは既に事例として幾つかの市町がやっている事例が入っておりましたので、そちらのほうを逆にいえば注目して、では諫早市ではどうやれるのかということを考えてはいかがかなというふうに思いました。  先ほど市長の答弁の中にありました18歳、19歳の転出というのが、やはり多いのが諫早の現状でございます。

松浦市議会 2014-09-05 平成26年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2014年09月05日

福岡都市圏交流促進事業につきましては、7月1日に観光素材の編集とデザインの専門家2名を推進員として委嘱し、福岡事務所を拠点とするシティープロモーション活動を展開しております。  アンテナショップにつきましては、6月26日に開設2周年記念イベントを開催し、多くの方でにぎわいました。また、8月には青島産の岩ガキが登場し、夕市の人気メニューとなりました。

長崎市議会 2013-06-14 2013-06-14 長崎市:平成25年第2回定例会(4日目) 本文

例えば、スマートシティーとか、いろんな表現はあると思うんですよね。やっぱりエネルギー産業の、例えばそういった太陽光発電設備をつくる施設でも部品でも構わないと思いますけど、そういったとがする。例えば蓄電池とか、今、三菱のほうで蓄電池の開発とかしていますけど、そういった需要も、ほかのところで波及してくるんですよ。部長が言ったそういった産業も育たない、そういった産業もおくれていくんですよ。

長崎市議会 2011-06-23 2011-06-23 長崎市:平成23年第3回定例会(2日目) 本文

近年、都市のあり方の一つとしてコンパクトシティーを志向する傾向があります。多くの機能を集積し効率的で活気があり、人口減少社会にも持続可能な都市のあり方として、その価値が認識されているものと考えます。  長崎の中心市街地は、本来、このコンパクトシティーとしての要素を持っているまちです。

平戸市議会 2010-03-04 平成22年 3月定例会-03月04日−02号

既に、本市においては平戸市地域資源ブランド化推進協議会において、農林水産業の生産者と製造・加工・販売業をなりわいとする商工業者が連携し、商品開発や販路開拓のためのPR活動に取り組んでおり、その実践の舞台として、福岡市のマリノアシティーにある九州の村市場での展開は、大いに注目され、期待を寄せているところでもあります。  

長崎市議会 2008-12-02 2008-12-02 長崎市:平成20年第4回定例会(4日目) 本文

この万博は、よりよい都市、よりよい生活をテーマとし、多様な文化が共存し、経済がほどよく発達し、科学技術に頼り過ぎず、コミュニティが機能し、都市と地方が相互作用を及ぼし合うような都市づくり、ベターシティー、ベターライフを目指そうというもので、200を超える国家や国際機関の出展と7,000万人もの見学者の動員が見込まれており、日本からも約114万人が訪れるのではないかと見込まれております。  

平戸市議会 1997-12-11 平成 9年12月定例会-12月11日−02号

商工観光につきましては、観光客減少の歯どめを策としまして、短期的観光プロモーション事業や全島観光を目指す案内板の設置、または観光の大きな目玉となりますと注目している温泉開発に着手をいたしたいというふうに考えております。いずれにしましても、限られた予算枠の中でソフト事業を重視しながら、重点施策を拡大推進してまいりたいというふうに考えておりますので、御理解と御協力をお願いたします。  

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